メインコンテンツへスキップ

#中根舞美

関連タグ

28件

人気の記事一覧

「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」の感想久々に書くか。ゲストはバカリズム。メインは「ちょっとバカリハカってみた」かな。すげえブレブレに触れがちだけどバカリズムの好みのVが思考的に(かつ嗜好的に)同じベクトルであったのにはホッとした。まくらは今度やってみようサイゼリヤのつけ麺。サイゼのメニューは「想像力の一単位」に過ぎない。

ゲストは「『なないろ日和』にスライドしただけだから結局『ラヴィット!』を見たことがない」に今更驚かされる薬丸裕英。な「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」。「僕は佐久間さんの番組に出たことがない」って疑問提起も「ボクはハウフルスに刺さってない」と言ってた佐久間Pに刺さる絶妙な角度で。

ゲストは「キングオブ栃木弁ネガティブ」つぶやきシローな「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」。ちゃんと暗めで悪意もそこそこあってなテーマを生き生き活写するのは流石に天賦の才。テレ東批評に求めてるエッセンスって多分にこれなんだけど、「このようにして(番組姿勢が)ビョーキ」な処がキャスティングの割にあれれと思う残念を時々引き出してしまいがちなので。でも劣悪な日常が起きた途端に舞い込んできてる、ってネガは強めなこんな日にはちょうどいい。

少し空いた「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」ゲストは和田明日香。猛獣をいなすところからその実力を発揮させるMCトーク力は伊集院光も早くから評価してことあるごとに名前を出してた、ってことは伝えられてた。まあこないだの室井滋回は呑んべえ二人のまったり酒呑み話でほっこりしたけれども。コンプレックスに感じていたこともあったけど、「出来なかった人達の気持ちがわかる」は逆に強みになると開き直れたので、そこから強いのはよくわかる。

まあ先送りにしてた「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」橋本直回は軽いまくらで消化してしまうとして。佐久間宣行ANN0の有田哲平ゲスト回で、「大人のコンソメ」を「私が最初から入ってた企画じゃないんです」と断りをわざわざ入れた佐久間宣行Pの意図は、オークラさんとの話してた時に初出ししてた話をくりぃむしちゅーが二人揃った時にするんだろうな、と思いつつ、ここでそのあたりの前後の連関エピソードを整理するように纏めてはおく。

サッカー日本代表サポーター 応援活動報告 5/23 その2

気付けば池谷不在中原みなみ進行でスタートしてから100回になるのか、「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」。これまで記事にしてきた中から100回目までに至るまでに印象の残った話のピックアップから鈴木保奈美回の話を抜けて、ゲストはシーズン2が決まった「じばせん」こと「オードリー春日の知らない街で自腹せんべろ」のオードリー春日。その怪人たる由縁。

まあタダでは起きないテレ東のしたたかさと、不備な点が同時に見え隠れする「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」。でも二人の中途採用アナ(嶺百花と山本倖千恵)の紹介テロップすらない状態で未公開シーンだけつべに流して、わかるのは中根アナがテンパってるだけの映像を垂れ流すのはいかがなものかと。

「おはスタ」でレジェンドクラスの声優がMCを担うのは、「おはようスタジオ」の源流の末に日髙のり子がいて、主義を通すには「売れるしかない」山寺宏一がバナフリつながりで仁義を通したところから連綿が続いているからだろうな。

近況雑記をそれとなく交えつつ、本題は「伊集院光と佐久間宣行の勝手にテレ東批評」のゲスト。ケイダッシュステージの原口あきまさの言う通りものまねタレントがギスギスしてたのはぶすくれた淡谷のり子以来の「審査」、って基準と、「ハラスメント・オールデイズ」に問題があった、ってことを図らずも現していてそこは興味深い話。

テレビについて(72)『伊集院光&佐久間宣行の「勝手にテレ東批評」』で、見えた気がしたフジテレビ凋落の原因。

「オールスター後夜祭」じっくり初めて見た。

絶対日本シリーズ主義!ファイナル。

サッカー日本代表サポーター 応援活動報告 3/30

テレビ東京 中根舞美さん

「音楽祭の櫻坂は早い!」と「ギータ250号」

サッカー日本代表サポーター 応援活動報告 5/16 午後 その2

土曜日夜のスポーツニュース