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#推し燃ゆ

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推し、燃ゆ (河出文庫)

638円
著者
宇佐見 りん
発売日
2023年7月25日
ページ数
160
推し、燃ゆ (河出文庫)

推しが燃えた。ファンを殴ったらしい――。第164回芥川賞受賞、世代も国境も超えた大ベストセラー、待望の文庫化! 解説=金原ひとみ 全世界で80万部突破! 「TikTok世代のキャッチャー・イン・ザ・ライ」 (イギリス・Ther Bookseller誌) 21歳が描き、ベストセラーとなった〈推す、青春〉 第164回芥川賞受賞作&2021年本屋大賞ノミネート 2021年、最も売れた小説が待望の文庫化

2026年7月27日 20:33時点

文藝春秋2021年3月号 (第164回芥川龍之介賞受賞作 宇佐見りん「推し、燃ゆ」 全文掲載)

2,251円
発売日
2021年2月10日
文藝春秋2021年3月号 (第164回芥川龍之介賞受賞作 宇佐見りん「推し、燃ゆ」 全文掲載)

◆第164回芥川龍之介賞発表 受賞作 宇佐見りん「推し、燃ゆ」 全文掲載 '99 年生まれ、 21歳の現役大学生が描く、令和の寄る辺なき青春 【受賞者インタビュー】世界文学全集が一番の娯楽だった 【選評】小川洋子/奥泉光/川上弘美/島田雅彦/平野啓一郎/堀江敏幸/松浦寿輝/山田詠美/吉田修一 ◎平成生まれ初直木賞&芥川賞受賞者対談 「新世代」の看板を下ろすとき 朝井リョウ/遠野遥 ◆「さようなら、半藤一利さん」 〈グラビア遺稿掲載〉 ・悠仁さまに伝えた「空襲体験」 磯田道史 ・半藤さんが私たちに残した「宿題」 保阪正康 ◆コロナ第三波「失敗の本質」【分科会メンバー 特別寄稿】 ・GoTo継続には政府内の深刻な情報ミスマッチがあった ・緊急事態宣言は「出さない」が暗黙の了解になっていた 小林慶一郎 【日本人へ特別編】ロックダウンしなかったヴェネツィア 塩野七生 「自由」を制限してもウイルスは消えない 東浩紀 「コロナの壁」を乗り越えよ 養老孟司 東京五輪を中止すべき「7つの理由」 後藤逸郎 「尾身会長vs政府」苦悩する科学者たち 広野真嗣 菅総理よ、異論を聞く耳を持て 橋下徹 ◆〔総力特集〕日本の医療を立て直せ 【徹底討論】「医療逼迫」犯人は誰だ 米村滋人/舛添要一/宮田俊男 「アンチワクチン」デマに騙されるな 知念実希人 【医療現場報告】絶望の「重症者病棟」から 岡秀昭 【保健所長会会長】保健所の悲鳴を聞いてほしい 内田勝彦 【連続手記】わたしのコロナ感染記 梨田昌孝/小川淳也/川上麻衣子/佐山展生/次原悦子 コロナ時代「健康の新常識」 鳥集徹 ▼髙瀬義昌 「認知症」が接触減で悪化する ▼志水秀行 巣ごもりで「心疾患」激増リスク ▼大野真司 がん「受診控え」はやめよう ◎議事堂乱入、コロナ死者40万人──米国民主主義の危機 それでも中国の時代は来ない J・ダイアモンド 「慰安婦判決」韓国の破滅 久保田るり子 日本列島「再エネ」改造論 小泉進次郎/古川元久/古川禎久 〔日本電産社長〕EVの覇権を狙う 関潤 【大河初主演】吉沢亮 「渋沢栄一を生き抜く」(「日本の顔」連動企画) 【箱根対談】大八木弘明(駒大監督)×松任谷正隆 「駅伝って人生だ」 【令和の開拓者たち18】 マヂカルラブリー「M‐1制覇の秘密」 中村計 ◎【短期集中連載】司馬遼太郎『坂の上の雲』大講義(第三回)「夏目漱石と正岡子規」 片山杜秀/佐藤優 ◎脳や心臓を修復する細胞が買える日が来る 「ミューズ細胞」の再生医療革命 森健/秋山千佳 【有働由美子対談26】 倉本聰 「北の国から」感じる〝日本崩壊〟 【「ニッポンの社長」5】 北村正志(カメラのキタムラ・高知県) 樽谷哲也 【新連載コラム】ハコウマに乗って 西川美和

2026年7月26日 12:32時点

推し、燃ゆ

1,540円
著者
宇佐見りん
発売日
2020年9月10日
ページ数
128
推し、燃ゆ

【第164回芥川賞受賞作】 「推しが燃えた。ファンを殴ったらしい」 朝日、読売、毎日、共同通信、週刊文春、 ダ・ヴィンチ「プラチナ本」他、各紙誌激賞! ! 三島由紀夫賞最年少受賞の21歳、第二作にして 第164回芥川賞受賞作 ◎未来の考古学者に見つけてほしい 時代を見事に活写した傑作 ――朝井リョウ ◎うわべでも理屈でもない命のようなものが、 言葉として表現されている力量に圧倒された ――島本理生 ◎すごかった。ほんとに。 ――高橋源一郎 ◎一番新しくて古典的な、青春の物語 ――尾崎真理子 ◎ドストエフスキーが20代半ばで書いた 初期作品のハチャメチャさとも重なり合う。 ――亀山郁夫 ◎今を生きるすべての人にとって歪(いびつ)で、でも切実な自尊心の保ち方、を描いた物語 ――町田康 ◎すべての推す人たちにとっての救いの書であると同時に、絶望の書でもある本作を、わたしは強く強く推す。 ――豊崎由美 逃避でも依存でもない、推しは私の背骨だ。アイドル上野真幸を“解釈“することに心血を注ぐあかり。ある日突然、推しが炎上し——。デビュー作『かか』は第56回文藝賞及び第33回三島賞を受賞(三島賞は史上最年少受賞)。21歳、圧巻の第二作。

2026年7月29日 12:31時点

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宇佐見りんの小説 『推し、燃ゆ』 に出会った

宇佐見りん『推し、燃ゆ』感想

「推し、燃ゆ」宇佐見りん

¥200

「推し」とはなんだったのか

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26-6-10『推し、燃ゆ』

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【読書記録】推し、燃ゆ/宇佐見りん-推しが社会との接点になる

【読書感想】推し、燃ゆ

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🌟読書記録📚本の山からこんにちはvol.6|11月、ページの音が風に混じる頃

『推し、燃ゆ』宇佐美りん 『ハンチバック』市川沙央

【一週間読書日記 #12】圧倒される読書体験|6.1〜6.7

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#86「推し、燃ゆ」

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イン・ザ・メガチャーチをめぐる5冊|2026年本屋大賞

日記📚読書会『推し、燃ゆ』

あかりは綿棒を拾い、私は骨を拾った。――『推し、燃ゆ』を読んで

《東京》2026年3月14日(土) 「表紙が好きな本」推し本披露会&『推し、燃ゆ』課題本読書会レポート(簡易版)

【読書感想文】推し、燃ゆ - 宇佐美りん

昔、僕が推した虹野沙希と『推し、燃ゆ』。