「生きる言葉シリーズ」第五弾! 「私」を考えることで、自分の弱さと強みを知り、社会の中での立ち位置を確立しなければならない。 今日の<資生堂>を築き上げ『強運の経営者』『業界一のインテリ紳士』と呼ばれる男はいかなる努力を続けてきたのか。 資生堂名誉会長福原義春が「自己改革」の支えにした「自分の言葉」による「座右の銘」。 「人を動かすのは理屈ではない。人の熱い情念なのである。」 「リーダーは見えざる組織と戦って勝つものだ。」 「幸せと不幸せは必ず二人一組でやって来る。」 「よく動く人は、本人も知らないうちに『偶然』や『運の種』をまいている。」 著/福原義春
※2026年7月24日 19:33時点
※2026年7月22日 23:35時点