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私は変わった変わるように努力したのだ: 福原義春の言葉 (「生きる言葉」シリーズ)

1,320円
著者
福原義春
発売日
2010年6月1日
ページ数
216
私は変わった変わるように努力したのだ: 福原義春の言葉 (「生きる言葉」シリーズ)

「生きる言葉シリーズ」第五弾! 「私」を考えることで、自分の弱さと強みを知り、社会の中での立ち位置を確立しなければならない。 今日の<資生堂>を築き上げ『強運の経営者』『業界一のインテリ紳士』と呼ばれる男はいかなる努力を続けてきたのか。 資生堂名誉会長福原義春が「自己改革」の支えにした「自分の言葉」による「座右の銘」。 「人を動かすのは理屈ではない。人の熱い情念なのである。」 「リーダーは見えざる組織と戦って勝つものだ。」 「幸せと不幸せは必ず二人一組でやって来る。」 「よく動く人は、本人も知らないうちに『偶然』や『運の種』をまいている。」 著/福原義春

2026年7月24日 19:33時点

時代の風を吹かせ、自らが楽しむ (福原義春サクセスフルエイジング対談)

著者
福原 義春 他
発売日
1996年12月1日
ページ数
110
時代の風を吹かせ、自らが楽しむ (福原義春サクセスフルエイジング対談)

2026年7月22日 23:35時点

23件

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「文化資本の経営」はなぜ1999年だったのか——福原義春と小林陽太郎が立っていた時代

【3分書評】「社員は機械のように動くべき」と思っているあなたへ――『文化資本の経営』四半世紀を経て復刊された伝説の名著が、現代ビジネスの課題に完全に答える

資生堂ギャラリーとメディチ家

【読み始めた本】美 「見えないものを見る」ということ/福原義春

<値打ち>と<美しさ>は違う──感性を育てる本:『美「見えないものをみる」ということ』

時代を生きた人々が語る「食」と「気配」:『金の舌銀の味:この人この味このお店』

文化資本の経営(読書感想)

Today➡️「だから人は本を読む」&手紙の持つ力」2010.7月

感謝、翼休めてブックビア7冊

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「明日役立つ本は、すぐに役立たなくなる」 福原義春さんが残した言葉の意味

令和日本紀行 -10: 安房国の旅

不思議、春風ときめき、ゆとりで、ささやかに幸せ。

1999年の「新潮文庫の新刊」の<組版>

賢者の言葉『社外』(6月15日分)

文徒ジャーナル vol.120

こんばんは投稿。今日の話題Qは夜遅めに。 Q. 今日(2023年9月5日に)…

Q. 今日(2023年9月5日に)名誉会長である福原義春氏が先月(8月)に逝…