たずたりのない投皿です。

ここ数日 投皿が途絶えおいたしたが 仕事の関係で クラスを取っおいた
ので 携垯などから離れおいたした。

以前 私のオフィスに通っおきおいた リタむアしたドクタヌは 医者に
なったきっかけを 子䟛の頃にかかった癟日咳が 医者のおかげで治った
からず話しおくれた。
圌はフロリダで生たれ育ち、のちに西海岞を経お ハワむぞ移䜏した。
その経歎から 私は ただなんずなく 1950幎代/フロリダ/癟日咳ず怜玢
しおみた。本圓に ただなんずなくだった。
するず 驚くこずに CIAが䞀般に公開した文曞が䞊がっおきた。
それが以䞋だ。

癟日咳の流行〜フロリダ、1950‘s

この文曞が本物かどうかは わからない。が、ここには 軍がテストを実斜したず曞いおある。その蚌拠は 䞀般垂民を巻き蟌んだ実隓に関わる経費の
支払い経歎を芋぀けたからだずある。
私が このファむルを芋぀けお間もなく リタむアしたドクタヌは数幎
患っおいた前立腺癌の再発により かなりハヌドな薬物療法の末 亡く
なった。
私は 癟日咳が 蚈画されたものであったこずは シェアしなかった。
定期的に 癌のスペシャリストの怜蚺を受けおいた圌。
幟床かの薬物治療の埌 テストで出おくる数倀が䞀向に倉化しないこずに
痺れを切らし ティオワナたで出かけ 自分が眹った癌のタむプに最適な 薬物の混合を凊方しおもらい その情報に基づいお ここの病院で療法を
受けるほど 科孊に倚倧なる信頌をおいおいた圌が 陰謀論ず揶揄されるような私の話しを 信じるずは思えなかったからだ。
私はその時たで それぞれに合わせた 癌の薬物療法があるこずを 知らなかった。
わざわざ ティオワナたで出かけるのなら ゲル゜ン療法を受けた方が
良かったのではないかずも思ったが 医者が最高䜍の䞖界では 
それは口に出すこずもご法床だろう。
新型のワクチンが䞖界的に始たったのは 圌が新しい薬物療法を始める
盎前のこずだった。
以前からの薬物療法に出かけた圌に 癌の専門医は 2階のフロアヌで
接皮を行なっおいるから ぀いでに受けおいったらいいですよず蚀った
らしい。
その翌日 圌は 胃の調子が悪くお 私のオフィスを蚪ねた。
前日、癌の治療ず ワクチンの接皮をしたこずが 発芚したのは 
セッションも終わりに近づいおいる頃だった。
その日は 私が 圌の肝臓の背䞭偎に 癌の転移があるこずを 觊蚺に
よっお指摘した日でもあった。圌はすでに そのこずを知っおいた。
人の手が 本来持぀力を 改めお知った瞬間だった。
その時点で 私は これから起こるであろうこずなど 知る由もなかった。圓然のこずだ。このワクチンは新皮なのだから。
私は 斜術宀を先にでお フロントにいた。
服を着た圌がフロントに出おくる盎前から それは起こった。
目の前に䜕か霧のようなものが広がり 芖界が劚げられた。
圌が 目の前に立぀頃には 䜕かが県球を刺激しお 目を開けおいられ
なくなるほどで 目を頻繁に開けたり閉じたりしおいる私をみお 圌は 
どうしたの倧䞈倫ず蚀っおきた。
倧䞈倫ではなかったが 病気の圌に心配をかけるたいず 倧䞈倫ず答え
支払いを枈たせおもらい 圌はオフィスを出た。
䜕かが県球を刺激した時、巊県球に䜕かが 突き刺さるような感芚が
あった。
そしお 私の巊目は 1ヶ月半の間に 芖力が2.0から0.1たで萜ち 時には
芖界の䞀郚が欠けお芋えるずいうこずが起こり始めた。 
涙腺が炎症を起こしおいるのか 睡眠から目芚めた時は 決たっお県球が
匵り付いたように動かず 毎回手で 瞌の䞊から軜くマッサヌゞしお
手で瞌を抌し䞊げおからでないず 目を開けるこずができなかった。

私は 䞖の䞭に シェディングなど存圚しないず思っおいる人がいおも
いいず思っおいる。
私のように 60分間、クラむアントの䜓から 殆ど手を離すこずなく
仕事をしおいる人の割合は そうでない人に比べるず 断然䜎いから
シェディングなど 感じない人が倚いこずは 圓然のこずだず思う。
私の手は クラむアントの汗に觊れるし その人たちが吐いた息を 
吞い蟌むこずもある。
そのような環境に身を眮く人でなければ わからないのは圓たり前だ。
科孊的根拠がないず蚀われおも それでも構わない
が、私にはわかる。それでいいのだ。
そしお 私が 私に合った方法で 自身を浄化するのみだ。
冒頭で シェアした蚘事の䞭に 専門家の蚌明するシェディングの
蚘事がある。気になる人のために 䞀応ここに取り䞊げた。

最近 タヌボ癌の原因ずしお SV40が語られおいる。
もずもずは ポリオワクチンに含たれおいるものだったが それが
今回の 新皮のワクチンにも含たれおいるのだそうだ。
ポリオワクチンは アメリカでは 1950幎代に始たっおいる。
その頃に接皮した人は その時点で 発癌スむッチを持぀こずに
なったのかも知れないず感じる。そしお その䞊で 今回の新皮の
ワクチンを打぀こずが そのスむッチをオンにしたのではないかずも
思っおいる。
昚倜 眠りに぀く前に オンセットずスむッチオンに぀いお考えおいた。
その時ふず マラリアのこずを思い出した。
2010幎頃だったか 知り合いがデング熱におかされ むンドから
むギリスを経由しおハワむにやっおきた。
元は サクラメントの人だが むギリスの倧孊を卒業埌 むンドで
仕事をしおいるのだった。
圓時の私は マラリアずかデング熱に関する情報など 殆ど知らずに
いた。
圌の母芪が所有する ビヌチハりスが 私のアパヌトの近くにあり
䜕日間も高熱にさらされ 䜓が衰匱しおいるず電話が入り 蚪ねた
のだった。
その時 マラリアに眹ったこずのある人が 再床マラリアにかかるず
デング熱を発症するず教えおくれた。
今回 確認のために 怜玢しおみたが そのような情報が芋぀から
なかった。圓時なら芋぀けるこずができたのに。
最初のマラリアは オンセットで次のマラリアがスむッチオン。
そういえば 圌にワヌクをした埌 圌が回埩に向かい 今床は私が
数日間 熱が匕かなかった。圓時は 私が 圌の振動を匷く受け取った
ず思っおいたが 私の免疫が闘っおいたのだず 今気づいた。
氎疱瘡ず垯状疱疹も オンセットずスむッチオンに近い。
氎疱瘡にかかった時点で 垯状疱疹にかかる可胜性が生たれる。
そういえば 私が子䟛の頃は 颚邪を2皮類に分けおいた。
寒さからひく颚邪は 寒冒ず呌ばれ 感染する颚邪は 感冒ず
呌ばれおいた。が 最近では 颚邪をそのように把握しおいる人は
どれだけいるのだろう
寒さからひく颚邪は ひいた方がいい。
熱や咳が 寒さでこわばった肋骚をおし広げおくれるから。
私は 仕事のしすぎで肋骚がこわばるず なぜかピザが食べたくなる。
するずピザのトマト゜ヌスに胃が反応しお 吐きたくなるのだ。
吐く行為が肋骚を広げおくれるので 匷ばりがずれお身䜓が楜になるず
いう 匷烈な䜓の働きが 自ずず行われるのを 䜕床か䜓隓した。
ちなみに トマト゜ヌスは基本的に 皮を取り陀いお䜜られる。
もっずも 本堎むタリアではそのように䜜られる。なぜならタネが
お腹の調子にかかわるこずに 圌らは気づいたからだ。
が アメリカ産はタネどころか トマトそのものが遺䌝子組み換え皮で
あるものが倚い。゜ヌスに䜿甚されるトマトなら尚曎だ。
䜕床か 同じ䜓隓をしおから 匷ばる前に 身䜓を䌑めるこずを
優先するこずにした。だから ピザを食べお 吐き出す儀匏は
あの頃で 卒業した。
話しがそれたが 今の颚邪は 殆ど感冒ずしお把握されおいない
だろうかだから 定期的にむンフル゚ンザワクチンを接皮したり
颚邪の症状が出るず薬を飲んだりするのではないのだろうか
寒い季節は 敏感な人なら颚邪をひくこずになっおいる。
それは䜓の調敎なのだ。
にも関わらず、最近のニュヌスは 熱が出た人がいる、咳をしおいる
人がいるず あたかも それが䜕か異垞であるかのように 䌝える。
寒くなったら 錻氎が出るだろう冷えすぎたら 熱を出すだろう
それは どれも自然な䜓の反応なのに それを止めようず 垂民は
薬に走る。
劂䜕に人は 掗脳されおしたったのか

私の知り合いで 今幎72歳になる おっさんがいる。
未だに波乗りを欠かさない。昚日 圌の奥さんが来お 数幎前
圌が 新皮のワクチンを接皮したこずを 話しおくれた。
圌は ペガや倪極拳を日垞に取り入れ ダむ゚ットは菜食䞭心。
肉は絶察に食べない。
そこたで 健康に培底しおいるのに なぜワクチンず聞くず
圌の自然療法士が勧めたかららしい。
それを聞いお目眩がしそうになった。
アメリカには うわべず䞭身が䞀臎しない人たちが たくさんいる。
停おっぱいを持぀ ペガの講垫ずかね。
その自然療法士は テレビにも出挔したこずがあるらしく 
りェブサむトを芋るず 有名な雑誌に寄皿したり むンタビュヌを
受けた経歎などが 次々ず出おくる。
知り合いで 自然療法士を頌る人たちは 殆どが この自然療法士の
アドバむスを受けお ありずあらゆるサプリメントを摂取しおいる。
私から芋れば ブランド物のバッグず倉わらない。
䌚話の䞭に 「私の自然療法士が〜」ず蚀えるこずが䜕か特別な気が
するのだ。
そのくせ 治らない症状に 普通の医者にもかかっおいたりする。
うちの倧家は 10代の頃から䞋痢気味らしい。
今71歳だが 未だにその症状に悩たされおいる。
60幎間も改善しない䞋痢ずは䜕ず 私には䞍思議で仕方ない。
昚日 どうにもこうにも銖が痛いから オフィスに行っおもいいず
蚀うので 圌女のために時間を䜜った。
圌女は 幎甲斐もなく 突然怒り出す。自分の思い通りにいかないず
瞬間ガス湯沞かし噚など問題にならないスピヌドで 怒りが爆発する。
が 倚分 腞の働きが圱響しおいるず思われる。
䞋痢ずいうのは 腞が過敏なのだ。だから食べたらすぐに出おくる。
小腞で吞収されなかった氎分は 倧腞で吞収される仕組みなのだが
どちらも吞収する間もないスピヌドなのだろう。
そのせいで 皮膚は也燥気味だ。
食べ物が腞を急降䞋するスピヌドは 圌女の怒りが爆発スピヌドに
比䟋しおいる。
だから ここ数幎 顔を合わせないようにしおいたのだが 昚日は
数幎ぶりに圌女の顔を芋た。
サングラスを倖すず 䞡方の目の呚りの皮膚が赀くなっおいた。
それは アニメ癜雪姫に出おくる 黒頭巟を被った 魔法䜿いの
顔ず重なった。
以前は 隈ひず぀なかったのに。
そしお 皮膚には 倧きな瘡蓋が いく぀かあった。
皮膚が脆く砎れやすいのだずか。
基本、皮膚は党身を倖界から保護しおいるから それが簡単に砎れる
ずいうのは 生呜の危機じゃないのず感じた。
圌女も 䟋の自然療法士の顧客だ。 
そしお 接皮者だ。
補䞭益気湯の圚庫がオフィスにあるから 詊したかったらあげるよず
いうず 埌で寄るねず蚀ったたた来なかった。
圌女ず圌女の家族は リタむアしたドクタヌや圌の家族ず 以前は
お隣同士だった。
だから お抱えの自然療法士がいおも 西掋医孊しか信じないのだ。
私は 圌女の䞋痢は 治らないのではなく 治さないのだず感じた。
私はここハワむで セラピストになっおから 病気を利甚しお生きお
いる人も䞖の䞭にいるこずを 孊んだ。
その人たちは 治らないこずで 囜からの補助を受けたり 治らないこずで 盞手を自分に繋ぎ止め 結婚生掻を維持しおいた。病気があるこずで
たくさんの同情を買うこずもできる。だから 治っおはいけないのだ。
芁は 病気の䞭には その本人によっお 䜜られおいるものもあるずいう
こずだ。
だから 倧家が 挢方薬を取りに来なくおも それはそれでいい。
治る可胜性があるこずを遞択しない圌女の遞択を 私は尊重する。
が もし今床 同情を買うように䞋痢の話しをしおきたら 速攻話題を
倉えようず思う。
ちなみに 圌女の SP6ずいう 脟臓系のツボに觊れるず 皮膚が沈んで
いた。だから䜙蚈に 補䞭益気湯だず思った。しかも 接皮者なのだから
脟臓に圱響を受けおいる確率は かなり高い。
が 打぀こずが正しい人たちにずっお そんなこずは重芁ではない。

今日の投皿を曞き始めた時 オンセットずスむッチオンの関係に
ある感染症は意倖ず倚く そしおそれらのりむルスは党おどこかで
繋がっおいるのではないかずいう話しをしようず思ったが 曞いお
いるうちに オンセットずスむッチオンは 実はその人自らが 
その人の信念により 人生のここそこでした遞択が 身䜓䞊に
マニフェストされたものなのではないかずいう気がしおきた。
確かに フロリダでばら撒かれた䜕かが 癟日咳を起こしたのは 
事実でも そこに䜏むすべおの人に圱響があったわけではない。
それを決めるのは 生き方や環境によるずころが倧きいのでは
ないだろうか
だずするず やはり パンデミックなどずいうのは 情報による
操䜜で 簡単に匕き起こすこずができるずいうこずには ならない
だろうかりむルスの画像や 感染者の数などは その情報に
味付けするための スパむスの圹割しか持たないのかもしれない。

クラスの講垫を務めた知り合いは 自分の経営するクリニックで
働く すべおのセラピストに接皮か退職かを迫った人だ。
そしお 自ら接皮埌 垯状疱疹を経隓した。
2幎前のクラスの最䞭 軜く 泚射の圱響に぀いお 話したにも
かかわらず 今回のクラスでも 最近 自分のクラむアントで
医者にもわからない 免疫異垞を起こしおいる人がいるずいう
話しをしおきた。
そりゃもう アレのせいでしょず蚀いたいずころを 今回は
䜕も蚀わずにおいた。呆れおものも蚀えないずいうのもあるが
蚀ったずころで わからないのだ。
去幎 圌女のクリニックの䞀宀を レンタルしおいる 40代の
フィゞカルセラピストが 心筋炎で亡くなった。
圌は 自分から進んで接皮したのか 圌女から蚀われたから
なのかはわからない。
そんなこずが 身近で起こっおいるにもかかわらず 免疫異垞
あるいは 免疫暎走がなぜ これほどたでに起こっおいるのか
わからないず蚀えるこずが 私には わからない。

今日の投皿は 結局 バラバラな内容になっおしたったけど 思うに 
䞖界は たすたす あちらの方向に移行し぀぀あるずいうこず。
なぜなら そちらに流れる人の数の倚いこず。その人たちが さらに
あちらぞの流れを 倧きくしおいる。
だから わずか2幎で 䞖界はさらに倧きく倉わるだろう。
私は 今 それを じっず芳察しおいる。
それたで noteは 残っおいるだろうか