熊本の被災地に家族が赴任するので必要な方への橋渡しが可能という話
奇遇にもという言葉が適切なのか分かりませんが、地震発生の直前に義弟が宇城市に赴任することが決まり、近々転居することになっています。
もしも、ご自身やご家族などが被災された方がご覧でしたら、博多の菓子などでよければ義弟に預ける形で届けることができます。
かつて私自身が『長崎大水害』で被災した際、長崎銘菓のような類のものが手に入りにくく、恋しくなるという経験をしましたので…。
もちろん他の物でも、私にできる範囲の物で、かつ義弟が持ち運べる範囲の物でさえあれば喜んで用意します。
遠慮なくお申し出ください。
※義弟の転居後は対応ができませんので、その点だけご了承ください。
なお、念のために申し添えますが、お代は不要です。
日本ハイスペックWEB制作所・瀬戸貴史
