目まぐるしい日記
昨夜はまた、夫と話し合い。
養育費の話。
すごく良く考えてくれてるし、
すごく不平等とか、全く思わない、、
それに、
みてきた部屋も…どれがいい?と
子供が親に聞くように、聞いてきて
うーん、これかな?!
もう少し見た方がいいよ!と、言う私。
そろそろ調停の日程の話の電話の話が来るはずなんだけど。
来ないね、と言いながら寝た。
翌朝…勢いよく訪問看護に回ってました。
1人目、2人目、60分、60分、
3人目行こうとしたら
見慣れない着信。
家庭裁判所でした、
日程の候補日を2日ほど上げてくれました。
7月の終わりか8月の半ば
遅すぎる。
その日程を夫にどちらがいいか、決めてもらう事にして、ラインを送りました。
3人目の利用者様が、86才でよく喋るのだけど、
明らかに何かが、違った。
訪問の日ということを忘れていた。
きょとんとしていた。
それを隠すために、あー!なーんや、あんたね!と、おどけてたけど
明らかに忘れてた。
それから、なんか、瞼が重い重いって、言ってて
白内障の手術するときに瞼切ってもらうとか、訳のわからんこと言ってて。
足がえらく。浮腫んでいた。
もしかして、瞼もむくみなのか?
バイタルに問題ないが、ずっと問題視されていた高血圧が、低め安定になってきた。
相変わらず話は長いし、超元気!
私のこと…自分の後継者のように、やいやい話すけど。
何か違和感がある。
なんでもないように見せているけど、なんでもないような気がする。
これは。いよいよ、お迎えが来ているのではないかと、看護師の勘ですが。
一応、ドクターに、毎週報告だけしておいて
無駄足かもしれないけど、訪問診察してもらってます。
なんか、こわいなー
4人目はガン末の若い女性。
しんどいって言ってたけど、ずーーーーっと喋ってて、60分
やっぱり女性はお話が好きね、
そこから、若干ふらふらになりながら、不倫相手と合流、
最近、噛み合わないことが多いことや、一方的に話されることが疲れるんだよーって
お話しすると
「嫌だー嫌われたくないー捨てないで〜!」と
盛んに言う
捨てるとか、切るとか、そう言う問題じゃなくて、と、伝えるけどあまり伝わらなくて
不倫相手「じゃ、話題が良くないんやね?二極化とか、宇宙の話はダメ?」
と、いや、話題がダメなわけじゃなくて、
あーもう、どうしてこの人は、こんなにも伝わらないのだろう!
私「じゃあさ、その話家でしたら?、嫌われるんじゃない?」
と言ってみたら、
不倫相手「家では嫁が一方的にそういう話をして。うんうん,そーゆー考えもあるのかと、聞いている。」
私「だからって、私にアウトプットすることじゃないよね?夫婦なら分かり合えるかもしれんけど、私とは立場も違うのに。
私にとっては、そんな話聞くの、すごく、聞くの面倒だよ。」
不倫相手「もうしない!」
私「なんか、最近になって、余計と思う。待ち合わせ場所もよく間違えるし、文章から、読み解く回路がまるで無いし、これって、関係が長くなって、気が抜けてんのかな?って思うんよ、、引き締めろとは言わんけどなんか、酷すぎる。」
不倫相手「わーごめんなさい。気が緩んでました。」
私「別に、私はあなたを治したい訳でも…言うこと聞いて欲しいわけでもなくて、対等でいたいんだけど…わかってくれるかな。
直しますとか、やめて欲しかったらつねってとかとか、そんな教育もしたく無いし。」
不倫相手「う…ん!わかった、もう変な話しない、」
急に、僕は今までどれだけの人を不快にさせてきたのだろうと、悩み出す。
可哀想なこと言ったかなと思いきや
不倫相手「でも。僕だから許される、イエイ!」と言った。
全てが台無しだ。
その一言で…今日、私、何しに来たんだろうって思いました。
その後「自分に対しての怒りが止められないとか、ありえないことをしてしまう」、と打ち明けてきたけど、、、もー頭に入らなかった。
限界かも?!
「私は今日、何しにきたんだろう。」と言うと、相手も流石に黙ってしまった。
ラインで「もう、傷つけたく無い。」と、送りました。
縁を切る、切らない、の問題ではなく、どう、消耗されずに距離を取るか
なんだけど…頭では分かってるけど、
噴火してしまった。
壊してしまったかも、
私は傷つけたく無い
不倫相手は、見捨てられたく無い
このスタンス
思うように行かない、この辛さは、男女あるあるなのか!
