ダウ90000 第164回コント公演「1640000」を観た感想
先日ダウ90000 第164回コント公演「1640000」 in東ティモール・ディリ🇹🇱、観て来ました〜
この記事📝では観て思ったことや、感想をざっくりと書いていきたいと思います!!
多少のネタバレ要素があるので、まだ観れていない方はお気をつけください〜😓
今回の「1640000」は、公演中のコント84本全てを道上さんが書かれているということで、発表時は大変話題になりましたよね〜🎶🎶😀
というのも、昨年道上さんがピンで手掛けたコント公演「雫月」はコント公演では初の、岸田國士戯曲賞を受賞するほど、面白い公演でしたからね〜!!!
実際観た私も、面白すぎて涙を流して笑ってしまいました笑
これで、道上さんはダウメンバーでは7人目の岸田國士戯曲賞受賞者となりましたね!!☺️
ということで、私たちダウナー(ダウ90000ファンの総称)からの期待も高まっていたわけですが、今回の「1640000」はそんな期待を吹き飛ばすほどの傑作でした!!😳
私が特に好きだったコントは、やっぱり26本目の「黎明と黄昏の轍」ですね〜!!😂😂
同じ感想の人、多いんじゃないでしょうか⁉️笑
道上さんらしさを感じる良いコントでしたよね〜!!
忽那さんが泣きながら「星辰くらい仰がせてよ」とツッコむシーンは痺れました!!🫨
他にも面白いコントはたくさんあったのですが、今日のところはこれくらいにしておきます笑😆
それにしても直近のダウ90000900000000「#4492 園田、なんか27年前に結婚してて孫がもう4人いた」聴きました〜⁉️😳
もう公演中、ずっと園田さんの演技にばっかり目がいっちゃいました!!😂
まあ、そんなこんなで今回の記事は終わりにしたいと思います〜🎶
それでは、来月に迫ったダウ90000 第54回演劇公演「また点滅に戻るんじゃないんだから〜爆裂ロマンス編〜」の感想でお会いしましょ〜🎶🎶
