40.”まちと関わるser.”
数年前に恋した、都心から2時間程度で辿りつく港まち。出会いから今日に至る歩みに続き、ボク "いとま" がこのまちとどう関わっていくのか。自身の思考整理と記録を通じて、今後の成長につなげられるよう綴ります。
41.まちと関わる#1~まちの定点観測と今の立ち位置~
近年盛り上がりを見せる港まち下町エリア。外からはひとつの大きなブームに見えますが、定点観測を続けると異なる潮流が見えてきます。まちを動かすビジネスやプレイヤーの動きを、4つのアプローチで主観的に整理してみます。
42.まちと関わる#2~港まち、移住者の3つの姿~
港まちの移住者を、「3つの姿」に分類。それらが織りなすパワーバランスのリアルと、地域に馴染む緩衝材を目指す取り組みを綴ってみます。
43.まちと関わる#3~メンターに教わり高める解像度~
港まちでの古家再生に取り組むボクが、地域に深く根ざす「メンター」たちの教えを通じて、まちの解像度を高め、表面的な活動ではない持続可能な関係性や価値を築こうとする姿勢を綴ってみます。
44.まちと関わる#4~ローカル古家賃貸の採算とリスクの現実~
「空き家再生投資」の甘い情報に対し、港まちで古家を運営する経験から、ローカル不動産投資の「数字とリスクの現実」を客観的に分析してみようと思います。
45.まちと関わる#5~ローカル・マスキュリニティとの対話~
定食屋で聞こえてきた対話から、地域の価値観の背景を探る。違和感を即座に批判するのではなく、まちの歴史や文化という根っこを尊重し、自分なりの距離感で向き合っていきたい。(追記)
46.まちと関わる#6~他力本願でも古家を残したい~
解体危機を前に無力さに悔しさを覚えつつ、他力でも建物を救う姿に救われる。リスクを恐れ小さな物件しか拾えない小心者ですが、いつか経験のノウハウを誰かに還元できたらと妄想しています。
4x.まちと関わる#x~行く末…~
検討中
