(ゲーム)Rise of the Ronin Part28 『どいつもこいつも死に急ぎやがる』
この時代。
長州藩の久佐が自害した。
この時代、切腹やら打首で、どいつもこいつも死に急ぎやがる( ・ิω・ิ)
日本を変えるために、自らの命を絶ち、責任を取る???
今の時代からは考えられない、これが今から約160年弱前の日本の姿。
日本を変えるために、戦い、そして、命を捨て、周りに武士としての生き様を示す。
そういえば、第二次世界大戦で、アメリカ兵が言っていた記事を読んだことがある。
日本兵の彼らは、自ら爆弾を抱えて、敵陣へ突撃してくる。アメリカの戦い方からはあり得ない事だ。
話を幕末に戻そう。あの幕末の激動の時代、死に急ぐ日本人の魂をこのゲームによって垣間見た気がする。



