久々に個人文学賞を開催しようかしら
短編小説が書けなくなって久しい。どうやら創作意欲も発想力も枯渇してしまったようだ。最近は過去の作品の英語バージョンを投稿してごまかしているような感じもする。けれども、焦りはない。
みなさんから刺激を受けるために、「久々に個人文学賞を開催しようかしら」と思っている。
「一枚の写真から文芸賞」か、「原稿用紙二枚分の文芸賞」か、「タイトルから書く文芸賞」か、はたまた別の切り口にするのか。いずれにせよ今夏に開催したい。その際は奮ってご応募ください。
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