ホスト裏話3〈実録〉終焉【Sサイズ】
最下部の↓過去記事に書いた通り、
〈ホストがホストとして「幸せな家庭」〉
や
「ずっと2人で…」
なんてのは幻想と妄想を超えない。
だって「スーツ脱いだらただの人!」
と言う分かり切った答えを、
グラスの中で源氏名とお酒で混ぜて飲み干し
客も自分も互いに酔ってるだけだから…
(水商売全般)
・ルカさんは《色恋》を欲していた
・〈同年の先輩〉のお客様は《現実逃避》を
・エキストラのお客様はまだ知らない自分の《可能性》を〈幹部君〉が目覚めさせた
また別の話で…
ラフな髪型がほとんどの平成に、昭和のロックンローラーの如くびっちりリーゼントの先輩〈ロック先輩〉がいた、お客様はその世代の方がほとんどでお金は潤沢でした。
そんな先輩は、
ロック先輩「じゅんくん俺のこの髪型はさぁ
カッコいいからしてるだけじゃないぜ!
この髪型に時間と手間がかかる、そこに価値が有りお客様は気づいてくれるんだ!!」
僕「なるほど!(俺はやらんけど)」
そんなある日…
ロック先輩「今日アフター宜しく!」
僕「ミ◯さん?2:1ですか?了解です」
連れて行かれたのは
2丁目ラブホテルで 3P!!!
ん〜若く見積もり、、、
ミ◯さん60代(推定)
《性欲》は忘れたり抑えたりするけど、
キッカケがあれば尽きない物なのかね〜
追記:衰えるは〈機能〉で欲ではないと思う
※介護で再確認したので記事にしました…
終わり。
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〈参考記事↓〉
