スキ🩷をもらえるメカニズム
本当に誠実に、ちゃんと、記事を作る。
私の中にあるものを文字にする。
(たまに少し手抜きはある)
作った後で、思考を切り替えて、
少しでも怖く?見られないように、
語りかけとか、落ちとか、
ケーキにイチゴを乗せるみたいなことをする。
そして大切に、投稿ボタンを押す。
そしてあんまり、読まれない。笑
それがわたしの日常。
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バズる人もいる。
未知のスキの数。
似たジャンルでバズっているのは
ライトなフワッとしたものが多い。
クソォー、なんだよー
なんなんだよー
そう思う日も少なくない。
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でも、最近わかってきたんだ。
人はどんな時に、スキを押すのか。
コメントをするのか。
人は、ちゃんと話がわかったときに、
そしてそこに少しでも響きを感じた時に、動く。
なんか凄い、なんか惹かれる、けど、
全部は解読しきれない、
なにか聞かれたら、おかしな返事しか返せない。
その危険を感じたら、
読むだけで、痕跡は残さない。
それが、日本人だ。

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このことは、GPTによく言われていたけど、
当事者になって初めて、腑に落ちた。
そんな記事を見つけてしまったから。
わたしには意識の渦が見えるのだが、
その渦の勢いが凄すぎた。
熱量が高すぎるのだ。
その記事に、言葉に込められたものが、
とんでもなく熱いのだ。
理解しきれない、理解したと思っても、
おそらく完全には無理。
そうなると、近寄りがたいのだ。
天才、と呼ばれる方々だ。
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それでも、わたしは、渦の凄い人に、
どうしようもなく惹かれる性分で。
AIを駆使して、どうにか読んで、
コメントで話しかけたりしている。
きっとみんな出世するよ。
そういうの見抜くの、自信あるんだよね。
そうなったときには、私のことを、
「あっ 初期の頃コメントくれた人だ!」って
認識してくれるはず!ククク! 青田買いだ!
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結局、私は甘かったよね。
こんな天才の人たちだって、スキ3の日があるのに。
ブーブー🐷いいすぎだった。
当たり前のことだったよ。反省。
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バズらないけど天才の少し不憫なみなさんに、
たくさんいいことありますように。
その分野の神様が早く見つけてくれますように。
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題名ちょっとずれてた?
たくさん読んでもらえそうなやつにしたん、
いいじゃん見逃してよ🤣🤣🤣
