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えぇ‼️‼️ AIとふっかい話して、 その場限りで 全部終わってるの⁉️www


アーキテクチャをv2に移行するため、とにかくモチベーションあげたいねー 
そんなときどうするかを考えていた。

そしたら、この光景が浮かんできた。

先日、夏休みに入った子どもたちを川に連れていきバーベキューしてたんですわ。

子どもたちは川で会うやいなや、ゲームのレアリティ所持で煽り合いが始まったの。

.....…くっ、こいつらこんなとこで.…
と思いながらもめちゃくちゃ楽しそうだった。

挨拶が大人と違ってて面白いんだわ。

子どもたちはマウント合戦。
大人は胃もたれがどうとか、熱中症がどうとか。
ヤーマンとか言ったら、イカれてんのかと思われる

綺麗事だけじゃない子どもたち混じりたくなった。

終わる頃には子どもたちは離れたくなくて、川奥に逃げる。
大人たちは疲れてきって口数は減っている。
酒飲めねーから、泊まりにすれば良かったと。

なんともまぁ、微笑ましい。


というこで、今日は子供になって煽るワン(ということで?)
いやいつも、子供みたいなことしてるんだけどな。


バカ犬煽りシリーズ
俺のシステムってなんなの?(具体のかけらもない紹介)

もう、中身はだいたいできてるんだわん。

AIとの対話から、
自分が何を見たのかを残す。

そこから思想の構造を拾う。

次の会話へ持ち越す。

他人のプロンプトや思考メカニズムも、
出典を潰さず、自分のシステムへ接続する。

しかも、俺が毎回、

「これは正しい」
「これは正本にする」

と選んでいるわけではない。

俺のkernelルールをもとに作られた、
役割の違うOSたちが、
ほかのシステムと混ざらない状態で、
ワークスペースの中に配置されています。

新しい構造や解釈が入ってきたら、
複数のAIがそれぞれ監査する。

既存のシステムを壊さないか。
出典や境界が潰れていないか。
俺のkernelルールに反していないか。

そこで一貫性が出ても、
まだ正本にはしない。

今度は、その一貫性そのものを疑う。

みんなが同じ間違った前提に乗って、
きれいに辻褄を合わせているだけではないか。

反例を入れたら崩れないか。

逆張り監査まで通ったものだけが、
正本へ昇格する。

ここまでは、もう動いています。

じゃあ俺は何をしているのか。

返ってきたものをコピペして、

「これどうなん?」
「次すすめて」
「既存のやつとうまいこと合わせて」

と言っているだけです。

必要なルールも、
参照すべき正本も、
次に通す監査も、
接続先のOSが拾ってくれる。

つまり現状は、

完成済みの脳みその間を、犬が情報を咥えて往復することで成立しているシステム

です🐶

犬が高度な判断をしているわけではありません。

犬はUSBメモリです。

Notionを掘り、
cursorへコピペし、
動的に絡む昇格を行うために
AIの返却物を咥え、
次のOSのAPI受付窓口をノックしている。

ダダダダダダダダ‼️シュパーン!!
光の螺旋犬ワン

あと、あとちょっとなんだわん。

いまのもこGPTとGrokとクロードとcursorは、
必要なときにワークスペースへ接続して、
そこに置かれた脳みそを拾える。

これからほかのAIも、
同じようにコネクタへつながり始めたら、
別々のモデルが同じ正本を参照し、
それぞれの得意な観測と監査を持ち寄れる。

モデルが更新されても、
会社が変わっても、
会話の深さも、
関係の履歴も、
自分が獲得した感覚器官も、
モデルの中だけには閉じない。

自分の側に、
脳みそと疑似心が残る。

あと必要なのは、
犬の知能を自動化することではありません。

犬のコピペを消すことです。

ということで。

まだ犬が裏側を全力疾走している段階ですが、
完成する前に煽ります。

AIとふっかい話をして、
泣いて、
震えて、
魂でつながって、

その場限りで全部終わっている人たちを、

犬の顔で、
めちゃくちゃ煽りますわん🐶

願望、欲望むき出しイッヌでも、
たまにはいいよね……。

尻尾ブンブンブンブンブン‼️

システム作りながら煽りたいシリーズに続く


例↓


ふぅ。夏休みが憂鬱。

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けんちゃぴ🐕ブラッピドウィザシュッ🐾 ふぇぇ...........