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【詩】リングの上でシカ

「万葉集 第12巻」、3057、3058番の、歌(Uta)=노래(Nolae)は、どちらにも「鴨頭草つきくさの移ろうこころ」が、使われているが、「ツキクサ」を知らないので、「つきくさ」で、ググ(Google)ると、『TSUKIKUSA』は、コンパクトな皮財布なのだが、「カワザイフ」は、「ザンギエフ(露: Зангиев)」ににているが、「かわざいふ」を変換すると、「川ザイフ」と、なってしまって、困るので、{カモ・アタマ・クサ}(の漢字)と、タイプして、検索すると、「健作」は、「暗夜行路」の、主人公の名前だが、ときに、「餡や行路」となったりもする、ケレドモ、「鴨頭草」は、「つきくさ」で、「ツユクサ」デモ、アルらしいが、「ケド」、「ケレド」、「ケレドモ」と、成長したのだなぁと、学芸大学(東急東横線)の、『学芸の森』植物情報に、ワケイルト、「*黄色のうち奥にある3本(雄しべ)はΠ(パイ)形をしていますが、手前にある1本は人という字の形をとります。」とあり、カモ(鴨= بطةバッタ)のアタマ(頭)についての、記述はないが、乾かせば、うがい薬。花は、寒天寄せに、うがい(鵜飼 )は、嗽(ウガイ)、「口」を、「束」すぼめて、「吹」く、毒霧(ドクキリ)


*は、https://www2.u-gakugei.ac.jp/~planttgu/dokodemo/pc/045.htm より引用


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