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【保存版】サラおじの有料記事まとめ|挑戦の記録マガジン

こんにちは

サラおじです。

有料記事をマガジンでまとめました。
ずっとマガジンにまとめようと
思っていたのですが
新しいことをするのに
二の足を踏んでいました・・・

やり始めればあっという間なのに
なんですぐマガジン化しなかったんだと
後悔しています。

まあ、愚痴はこれくらいにして
本題に入ります。


サラおじの有料記事まとめを公開しました|挑戦の記録を、一冊のマガジンにしました



「副業を始めたい。でも、自分にできる気がしない。」

そんな40代のサラリーマンが、
一歩ずつ挑戦しながら書いてきた有料記事を、
このマガジンにまとめました。

現在は3記事を収録しています。

ただ、これは完成ではありません。

これからも実践したこと、
失敗したこと、
学んだことを継続して追加していきます。

980円で購入していただければ、
今後追加する記事もすべて読めるマガジンです。

単品価格も980円になります。

派手な成功談ではなく、
普通の会社員が少しずつ前へ進んでいく過程を、
そのまま残していきたいと思っています。

会社員として働く毎日の中で感じたこと

私は40代の独身サラリーマンです。

平日は朝早く起きて会社へ向かい、
一日仕事をして帰宅する。

夕飯を済ませ、
お風呂に入り、
ソファに座る頃には、
時計の針はもう夜の9時を過ぎています。

テレビをつけても、
なんとなく眺めるだけ。

スマホを開けば、
SNSでは
副業で月100万円
会社を辞めました
という投稿が次々と流れてきます。

「すごいな」

そう思う反面、
どこか他人事でした。

自分は明日も仕事。
朝になればまた会社へ行く。
そんな毎日を、
もう何年も繰り返しています。

仕事に大きな不満があるわけではありません。

同僚にも恵まれていますし、
生活ができないほど
給料が低いわけでもありません。

それでも40代になってから、
仕事帰りの静かな時間に、
ふと考えることが増えました。

「このまま会社だけに頼っていて、本当に大丈夫なんだろうか。」

スーパーへ行けば、
少し前より高くなった食料品。

毎月の給料明細を見るたびに感じる
社会保険料や税金の重さ。

以前より疲れが抜けにくくなった体。

将来への不安は、
一気に押し寄せるものではありません。

気づけば少しずつ大きくなっていました。
だからといって、
今さら転職する勇気があるわけでもありません。

特別な資格もありません。

副業という言葉は気になる。

でも何をすればいいのかわからない。
そんな自分でも始められるものはないか。
そうしてたどり着いたのが、noteでした。

最初は
「誰が読むんだろう」
と思いながら書き始めた文章でした。

でも、あのとき小さな一歩を踏み出したことが、
今こうしてマガジンを作ることにつながっています。

マガジンを作ろうと思ったきっかけ

3本目の有料記事を書き終えた日のことです。

「やっと書き終わった。」

そんな達成感と同時に、
少し疲れも感じながら、
これまで書いた記事を読み返してみました。

最初の記事を書いたときは、
何度も文章を書き直していました。

「こんな内容で有料にしていいのかな。」
「誰にも読まれなかったらどうしよう。」

そんな不安ばかりが頭をよぎっていたのを覚えています。

2本目の記事では、
少しだけ肩の力が抜けました。

「完璧じゃなくても、自分が経験したことを書こう。」

そう考えられるようになり、
少しずつ自分の言葉で書けるようになっていました。

そして3本目を書き終えたとき、
あらためて最初の記事から順番に読んでみました。

すると、
一つひとつの記事は別々のテーマで書いているのに、
不思議と一本の線でつながっているように感じたんです。

副業に興味を持った頃の迷い。
行動を始めた頃の不安。
少しずつ挑戦を続ける中で感じた小さな変化。

文章だけではなく、
そのときの自分の気持ちまで思い出しました。

「少しだけど、私は前に進めている」

そう感じたのは、
このときが初めてだったかもしれません。

その瞬間、ふと思いました。

「これを一冊の成長記録として残したら、面白いかもしれない。」

成功したからまとめるのではありません。
まだまだ挑戦の途中です。
だからこそ、
今の自分だから書けることがあります。

遠回りしたことも、
失敗したことも、
迷ったことも、
そのまま残しておきたい。

あとから振り返ったとき、
「あの頃はこんなことで悩んでいたな」
と笑える日が来るかもしれません。

そして
、同じように副業へ
一歩踏み出そうとしている誰かが読んだとき、

「最初はみんな同じなんだ」

そう思ってもらえたら、
それだけでもこの記録には意味があると思いました。

この3記事を書いた期間は決して長くありません。
それでも、
最初の記事を書いた頃の自分とは少し違います。

文章を書くことへの抵抗は少なくなりました。

有料記事を公開する勇気も持てるようになりました。

AIを使って文章を考えたり、
試行錯誤したりすることも、
今では日常の一部になっています。

劇的に人生が変わったわけではありません。
収入が何倍にもなったわけでもありません。

でも、
以前の私は
「やってみよう」
と思っても行動できませんでした。

今は、小さくても前へ進むことを選べています。

この違いは、
自分にとってとても大きな変化です。

なので、
このマガジンは単なる有料記事の
まとめではありません。

40代の独身会社員が、
不安を抱えながらも一歩ずつ挑戦し、
少しずつ成長していく、
その過程を記録した一冊です。

そして、この物語はまだ途中です。

これから新しい記事を書くたびに、
このマガジンも一緒に成長していきます。

数年後に読み返したとき、
「ここがスタートだったんだな」
と思えるような、
そんな場所にしていきたいと思っています。

このマガジンで読めること

現在、このマガジンには3本の有料記事を収録しています。

記事数だけを見ると、まだ多いとは言えません。

それでも、
この3記事には、
私が副業を始めてから
実際に感じたことや考えたこと、
行動したことを、
そのまま詰め込みました。

ネットで調べた情報をまとめただけの記事ではありません。

「こうすれば稼げます」
「これが正解です」

そんなことを書くつもりもありません。

私自身が迷い、
立ち止まり、
それでも少しずつ前へ進んできた過程を、
自分の言葉で残しています。

だから、
うまくいったことだけではなく、
思ったように進まなかったこと
失敗したこと
も、できるだけ隠さずに書いています。

成功した話だけを読むよりも、
その途中でどんなことで悩み、
どう考えて行動したのかを知るほうが、
これから副業を始める人の
参考になると思っているからです。

これから先も、
このマガジンは更新を続けていきます。

例えば、
副業を続ける中で感じたリアルな出来事。

仕事から帰って疲れていても、
少しだけパソコンを開いた日のこと。

今日は何も進まなかった・・・
と落ち込んだ日のこと。

逆に、
小さな成果が出て、
一人で少しうれしくなった日のこと。

そんな何気ない日常も、
できるだけそのまま書いていきたいと思っています。

また、noteを続ける中で気づいたことや、
記事を書くときに意識していること、
AIを活用して感じたメリットや
失敗談なども記録していく予定です。

実際に収益が発生したときには、
その過程も包み隠さず書こうと思っています。

「どうやって収益が出たのか」だけではなく、「収益が出るまで何をしていたのか」という部分も含めて伝えたいからです。

40代になると、体力の変化や将来への不安、お金のことなど、20代や30代の頃とは違う悩みが増えてきます。

そうした年代だからこそ感じる本音も、
このマガジンでは大切にしていきます。

きっと、思うように進まない日もあるでしょう。

更新が予定どおりにいかないこともあるかもしれません。

それでも、
その時間も含めてリアルな挑戦の記録だと思っています。

このマガジンは、
一度作って終わりではありません。

私が新しいことに挑戦すれば、
その経験が新しい記事になります。

失敗すれば、
その失敗も記事になります。

学びがあれば、
それもまた次の記事になります。

つまり、
このマガジンそのものが、
私の成長と一緒に少しずつ育っていく場所です。

一年後、
二年後に振り返ったとき、
あの頃はここから始まったんだ
と思えるようなマガジンにしたい。

そして、読んでくださる方にも、
サラリーマンのおじさんでも、
一歩ずつ積み重ねれば前へ進めるんだな
と感じてもらえるマガジンを目指して、
これからも更新を続けていきます。

980円という価格にした理由

価格を決めるときは、正直かなり悩みました。

今ある3記事だけを見ると、
「少し高いかな」
と感じる方もいるかもしれません。

それでも980円にした理由は、
今読める記事だけではなく、
これから増えていく記事にも価値がある
と考えたからです。

このマガジンは更新型です。

購入していただいた方は、
今後追加される記事も追加料金なしで読めます。

時間が経つほど内容は増え、
私自身の経験も積み重なっていきます。

読んで終わりではなく、
一緒に成長を見守っていただけるような
マガジンにしたいと思っています。

最後に

私は特別な才能がある人ではありません。

会社では、ごく普通のサラリーマンです。

副業もゼロからのスタートでした。

だからこそ、
「何か始めたいけれど、一歩踏み出せない」

そんな気持ちはよくわかります。

このマガジンでは、
派手な成功だけを書くつもりはありません。

うまくいかなかった日も、
迷った日も、
思うように進まなかった日も、
そのまま残していこうと思っています。

その積み重ねが、誰かの
「自分も少しやってみようかな」
という気持ちにつながれば、
それ以上に嬉しいことはありません。

このマガジンは、まだ始まったばかりです。

これから少しずつ記事を増やしながら、
「サラおじのリアルな挑戦記録」
として育てていきます。

ぜひ、一緒にこの成長の過程を見届けていただけたら嬉しいです。


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