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K-POPゆりこへのお仕事依頼について

韓国エンタメウォッチャーのK-POPゆりこです。この度は私のお仕事に関して、ご興味をお持ちくださり、誠にありがとうございます。

このnoteでは、私が対応できるお仕事の内容と、これまでの実績をまとめています。ご依頼・ご相談は、ページ末尾のお問い合わせ先からお願いします。

【プロフィール】
音楽・エンタメライター。雑誌編集者を経た後、渡韓し1年半のソウル生活を送る。帰国後は、K-POPや韓国カルチャーについて書いたりしゃべったりする「韓国エンタメウォッチャー」として、雑誌やWebメディアなどでの執筆活動や、韓国エンタメ情報ラジオ番組『ぴあ presents K-Monday Spotlight』(TOKYO FM)でパーソナリティーを務めるなど幅広く活動中。

より詳しい経歴はこちらに書きました


私ができること

■ライティング・インタビュー記事執筆

K-POP、韓国映画・ドラマ、Kカルチャー全般についての記事・コラム・インタビュー・ライブレポートを執筆します。アーティストや作品の背景を丁寧に読み解き、読者に届く言葉で書くことを大切にしています。

韓国芸能人へのインタビュー経験も豊富です。通訳なしの現場でもOK、こちらで翻訳して記事化いたします。

韓国関連以外にも日本のアーティストやクリエイターの取材、ジョージ・マイケルの記事も書いています。

■ラジオ・音声出演

TOKYO FMで放送中のレギュラー番組への出演をはじめ、各局のラジオ番組にゲスト出演しています。K-POP・韓国エンタメの解説や、最新トレンドの紹介をメインにお話ししています。また、ポッドキャストへの出演経験もあります。

■放送・構成作家

ラジオ番組・ポッドキャストの構成・台本作成を承ります。出演者の魅力を引き出す構成と、リスナーが聴きたくなる流れを意識して制作します。

■イベント登壇

近年、映画の公開記念イベントや試写会イベントのトーク登壇のお仕事も増えてきました。トーク台本の案出しからお任せください。

■編集・コンテンツPR

雑誌編集者、および映画・ドラマ作品のPR担当としてのキャリアも長く、宣伝戦略の立案・メディア編集についてのご相談も歓迎します。

具体的な実績例

■ライティング・インタビュー記事執筆

2022年から続く「All About News」での連載と「文春オンライン」での日本人K-POPアーティスト特集のほか、Numero TOKYO、Precious、リアルサウンド、SPUR、ELLE JAPAN、現代ビジネス、Pen、Yahoo! JAPAN(順不同)などで執筆。紙媒体からWEB媒体、会員誌まで幅広く対応いたします。

■ラジオ・音声出演

現在はTOKYO FMで毎週月曜夜9時から「K-Monday Spotlight」にてレギュラー出演中。

不定期ですが「THE TRAD(TOKYO FM)」「STEP ONE(J-WAVE)」「START LINE(J-WAVE)」「アフター6ジャンクション(TBSラジオ)」などにも複数回ゲスト出演経験あり。

■放送・構成作家

自身のレギュラー番組をはじめ、K-POPアイドルのラジオ番組、タレント出演のポッドキャストの台本を執筆。

■イベント登壇

2026年1月にはドキュメンタリー映画『ジョージ・マイケル 栄光の輝きと心の闇』の上映イベントでトークさせていただきました。パンフレットにも寄稿。

映画パンフレットにジョージ・マイケルへの愛を爆発させたレビューを掲載

■編集・コンテンツPR

こちらは守秘義務などの観点から、具体的な作品名をnote上でオープンにできないのですが、実際にお打ち合わせの際にお話しできる範囲で開示させていただきます(ごめんなさい!)。映画、ドラマ、バラエティ、ライブイベントまで幅広く対応可能です。

得意なテーマと、これから挑戦したいこと

専門分野は韓国エンタメ全般です。それは今後も永遠に変わらないと思います。ジョージ・マイケルやWHAM!関連の執筆・出演依頼も大歓迎です!

K-POP(インディーズ、ロックバンド含む)/音楽フェス/韓国映画/韓国ドラマ韓国ミュージカル/韓国文学/韓国旅行
上記の背景にある韓国文化についても解説、考察します

そして、今後はこんなテーマでもお仕事をしていきたいと考えています。

【韓国関係】
■韓国語を使ったキャリア形成について
■これから韓国留学を考える人への情報発信
■アイドル・芸能人を全力で応援しながら、自分の人生も前進させるには?
■美容初心者のための韓国美容施術レポート
■韓国エンタメ業界で働くクリエイター・スタッフへのインタビュー
(以前、K-POPのコレオグラファーさんに取材実績あり)

お仕事の依頼・お問い合わせ先

「まだ具体的な企画は決まっていないけれど、ちょっと話を聞いてほしい」 「新しく立ち上げるエンタメプロジェクトの方向性を一緒に考えてほしい」そんな段階でのご連絡も大歓迎です。

私自身、現場で泥臭くもがいた会社員生活を経験してきました。だからこそ、企画の産みの苦しみや、現場の生々しいお悩みにも、きっと寄り添えると思っています。そして何より、ひとつの企画や番組を世に出すときのワクワク感はたまらないですよね。やめられません。

【お問い合わせ先】
お仕事に関するお問い合わせ・ご相談はこちらからお願いします

誠に恐縮ですが、お仕事に関するご相談に対してのみ折り返しのご連絡とさせていただいております。何卒ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

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