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🕊️ 【企画】note版ペイ・フォワード プロジェクト開催!優しさのバトンをつなごう


試行錯誤中のLaLaLaです。
昨日一日やってみてたくさんの参道とコメントを頂きました。
コメントの後に


あなたの「素敵だね」が3人に届く。1人のコメントから始まる、
優しいつながりの輪。

みなさん、おはようございます!
しこうなる
noteの中で「優しさ」と「応援」の輪を広げる「ペイ・フォワード(恩送り)プロジェクト」をはじめます!

この企画は、自分がもらった嬉しさを、別の3人へとつないでいくゲームのような応援バトンです。

📝 参加のルールはとても簡単です!

① コメントをもらったらスタート!

私のこの記事、または誰かの記事からコメント(バトン)を受け取ったらスタートです。

② 別の3人の記事を読んでコメントする

noteの中で、あなたが「素敵だな」「応援したいな」と思う別の3人のクリエイターの記事を読み、感想や応援のコメントを贈ってください。

③ 自分の記事で紹介してバトンを渡す

コメントを贈り終えたら、自分のnote記事を1つ書き、最後に以下の【3つのこと】を載せて投稿してください。

  • 「コメントを贈った3人のクリエイター名(または記事のリンク)」

  • 「次にコメントを受け取った方へのお願いメッセージ」

  • ハッシュタグ #ペイフォワードプロジェクト

💡 記事の最後に貼り付けるテンプレート

自分の記事を書くときは、以下の文章をコピーして一番下に貼り付けて使ってくださいね!

たくさんの素敵な出会いと、温かいコメントがnoteの中に広がっていきますように。
みなさんのご参加をお待ちしています!

早速今から私は記事を読んで下のテンプレートを貼ってコメントしたいと思います。その方たちがペイフォワードに参加してくれるかはわかりませんが、やってみます。


相手がびっくりしないように、企画の趣旨をサクッと伝える3つのパターンを作りました。お好みのものを選んで使ってください。

パターン1:標準(おすすめ!)
noteで「優しさをつなぐバトン(ペイ・フォワード プロジェクト)」という企画に参加しており、大好きなこちらの記事にコメントを贈らせていただきました。
もしよろしければ、このバトンを次の3人へつないでいただけると嬉しいです!詳細は私の最新記事をぜひご覧ください。

パターン2:短め(シンプル)
今noteで応援の輪を広げる「ペイ・フォワード プロジェクト」に参加しています。勝手ながら素敵なこの記事へバトン(コメント)を贈らせていただきました!
ルールなどの詳細は私の記事に書いてありますので、よかったらチェックしてみてください。

パターン3:丁寧(じっくり伝えたいとき)
いつも素敵な投稿を楽しく読ませていただいています!
今回、noteの中で応援をつなぐ「ペイ・フォワード プロジェクト」という企画があり、ぜひ応援したい!と思いコメントさせていただきました。
企画のルールや次の人へのつなぎ方は私の記事にまとめてあります。お時間のあるときに覗いていただけたら嬉しいです。



パターン1:みんなで仲良くなりたい(交流重視)

【私がこの企画をやる理由】
noteには素敵な記事がたくさんありますが、普段は読むだけで通り過ぎてしまうことも多いです。
でも、一言「良かったよ!」と伝えるだけで、書いた人はものすごく嬉しくなりますよね。
この企画を通して、みんながもっと気軽に褒め合ったり、新しい素敵なクリエイターさんと出会えたりする「温かい場所」をnoteの中に作りたいなと思って始めました!

パターン2:noteの街を優しくしたい(応援重視)

【私がこの企画をやる理由】
誰かからもらった優しい言葉や嬉しかったことって、ずっと心に残りますよね。
その「嬉しい気持ち」を自分だけのものにせず、別の誰かへプレゼントのように回していけたら、noteの街がもっと優しい場所になるんじゃないかと思いました。
1人の小さなコメントが、3人、9人、27人と広がっていくワクワクを、みんなと一緒に楽しみたいです!

パターン3:シンプル&気軽(楽しさ重視)
【私がこの企画をやる理由】

「ペイ・フォワード(恩送り)」という、もらった親切を別の人につないでいく仕組みが大好きで、大好きなnoteでもやってみたくなりました!
難しく考えず、「この記事いいな!」と思った気持ちをバトンにして、みんなで楽しくつないでいけたら嬉しいです。宝探しをするような気持ちで、お気に入りの記事を見つけてみてください!

ルール説明の文章の「はじめます!」のすぐ後ろあたりに、この「私の想い」を挟むと、とても熱意が伝わる素敵な記事になりますよ。



noteには素敵な記事がたくさんありますが、普段は読むだけで通り過ぎてしまうことも多いです。
でも、一言「良かったよ!」と伝えるだけで、書いた人はものすごく嬉しくなりますよね。
この企画を通して、みんながもっと気軽に褒め合ったり、新しい素敵なクリエイターさんと出会えたりする「温かい場所」をnoteの中に作りたいなと思って始めました!

noteで「優しさをつなぐバトン(ペイ・フォワード プロジェクト)」という企画に参加しており、大好きなこちらの記事にコメントを贈らせていただきました。
もしよろしければ、このバトンを次の3人へつないでいただけると嬉しいです!(このコメントをフォロアーさんの記事を読んで感想の後にコピペしてつないでいってください。)


三乗の連鎖であっという間に1万人のペイフォワードが完成します。
巡り巡ってあなたの大切な記事に素敵なコメントが入るといいですね🙌

あなたが送った3つのコメントが全員8個つながれば約2万のコメントが誰かのもとに届きます。


昔この映画見て泣きました
学校の宿題から始まる11歳の少年トレバーが、中学校の社会科の授業で先生から「もし君が世界を変えたいと思ったら、何をする?」という宿題を出されます。「3人に親切にする」アイデア悩んだ彼が思いついたのが、自分が受けた優しさをその人に返す(恩返し)のではなく、「まったく別の3人に親切をつなぐ(恩送り)」というアイデアでした。世界が変わり出す「親切を受け取った3人が、またそれぞれ別の3人へつないだら、世界中に優しさが広がるはず!」という少年の純粋な作戦が、やがて傷ついた大人たちの心を動かし、本当に世界を変えていくという感動的なストーリーです。



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