🐴小倉牝馬S2026全馬追い切り&短評評価🐴
アレナリア(牝7・松本騎手51kg)
• 血統・適性
• 今回の出走馬の中でも非常に軽量な51kgというハンデが最大の武器です。
• 斤量の恩恵を活かしやすいタイプで、小回りかつタフな冬の小倉コースでの激走が期待されます。
• 追い切り評価:B(現状維持)
• 最終追い切り: 1月21日(水)に栗東トレセンで調整されました。
• 内容: 厳しいローテーションを考慮し、馬ナリで「サッと流す」程度の負荷に留められています。
• 状態: 先週15日(木)の坂路(4ハロン56.7-13.0秒)と同様に、無理をさせず余力を残す形です。大きな上積みは見込みにくいですが、在厩のまま順調にメニューを消化しており、51kgで動ける態勢は整っています。
アンリーロード(牝6・富田騎手52kg)
• 血統・適性
• 父リアルスティール、母父ジャングルポケットという配合です。
• 前走の福島記念(16着)からの巻き返しを狙います。
• 52kgという手頃なハンデを活かし、小回りの小倉で持ち前の機動力を発揮できるかが鍵となります。
• 追い切り評価:B+(上昇気配)
• 内容: 1月21日(水)に栗東のCWコースで最終追い切りが行われました。
• 動き: 単走・馬ナリの調整でしたが、6ハロン82.9秒、終い1ハロン11.7秒と鋭い伸びを見せました。
• 状態: 15日(木)には坂路で4ハロン54.1-12.4秒をマークしており、中間にしっかりと時計を出せている点は好感が持てます。前走の大敗からリフレッシュされ、活気が戻っています。
インヴォーグ(牝4・松若騎手51kg)
• 血統・適性
• 父ロードカナリア、母父マンハッタンカフェという配合。父のスタミナと母系のパワーを併せ持ち、小倉の芝1800m〜2000mで安定した成績を残しています。
• 特筆すべきはコース適性で、小倉コースは過去に1勝クラスですが勝利経験があり、非常に相性が良い舞台です。
• ハンデは51kgと、前走から斤量が減る点は大きな魅力です。
• 追い切り評価:A(上昇)
• 内容: 今週の追い切りでは、直線の反応が素晴らしく、力強いフットワークを見せました。
• 状態: 近走のダイジェスト映像でも確認できる通り、ゴール前で後続を突き放す勝負根性があり、状態はピークに近いと言えます。特に小回りのコーナーを利して加速するセンスがあり、小倉の短い直線はピッタリです。
ウインエーデル(牝6・西塚騎手52kg)
• 血統・適性
• 父リオンディーズ、母父ステイゴールドというパワーと持続力に優れた配合です。
• リオンディーズ産駒らしく、長く良い脚を使う展開を得意としています。小倉の小回りコースで、向正面から動いていく持続力勝負はこの馬の持ち味に合致しています。
• ハンデは52kgと恵まれた印象で、混戦になればなるほど、この斤量の軽さが武器になります。
• 追い切り・脚質評価:B+(展開次第でチャンス)
• 脚質: 中団から差しに回るタイプですが、反応がやや遅い面があるため、勝負どころでスムーズに加速できるかが鍵になります。
• 状態: 持続力は証明済みで、4コーナーで前との差をいかに詰めてこられるかが重要。今週の追い切りでも、最後まで集中力を切らさず、しっかりとした足取りを見せています。
エリカヴィータ(牝7・小沢騎手52kg)
• 血統・適性
• 父キングカメハメハ、母父フジキセキ。近親にキンシャサノキセキがいる良血馬です。
• 22年のフローラS勝ち以降、勝ち星からは遠ざかっていますが、前々走の府中牝馬S(6着)など、GⅡクラスでも大崩れしない地力を持っています。
• 今回の最大の注目点は、3月に定年を迎える国枝栄調教師。ここで勝てば**「JRA全10場重賞制覇」**という偉業達成がかかる一戦です。
• 追い切り・状態評価:B+(ベテランの意地)
• 状態: 明け7歳となりますが、国枝調教師も「大きな衰えは感じられない」とコメントしており、新潟牝馬Sなどタフな条件でも差のない競馬を続けています。
• ハンデ: 52kgは、実績から考えるとかなり魅力的な斤量。他馬との比較でも、地力が一段上である可能性が高いです。
クリスマスパレード(牝5・石川騎手56kg)
• 血統・適性
• 父キタサンブラック、母父Blame(ロベルト系)。
• 重賞・紫苑Sの勝ち馬であり、今回のメンバーでは実績最上位。キタサンブラック産駒らしい心肺機能の高さと、母系のロベルト由来のパワーを兼ね備えています。
• 稍重や荒れた馬場を苦にしない力強さがあり、冬の小倉芝2000mというタフな設定は、父の代表産駒(ソールオリエンス等)が活躍する条件とも合致しています。
• 追い切り評価:A(万全の態勢)
• 状態: 1週前にしっかり負荷をかけ、最終追い切りでは加速ラップでまとめる非常に操縦性の高い動きを見せました。
• 評価: 精神的な成長も著しく、以前のような子供っぽさが抜けてきたという陣営の評価。実績のある2000m戦へのリスタートに向け、状態はきわめて良好です。
• 懸念点: トップハンデの56kg。他馬と最大7kgの差がある中で、この斤量を跳ね返せるかが最大の焦点となります。
クリノメイ(牝4・酒井騎手54kg)
• 血統・適性
• 父オルフェーヴル。
• 昨秋の秋華賞では、4コーナー大外を回すロスの多い競馬ながら勝ち馬と0.7秒差の7着に食い込み、非凡なスタミナと持続力を証明しました。
• 前走の福島記念(9着)は、勝負どころで進路が詰まり、直線でも全く追えない不完全燃焼のレース。スムーズなら重賞でも通用する力を持っています。
• 追い切り評価:A(反撃の態勢)
• 最終追い切り: 1月20日(火)に栗東坂路で実施。
• 内容: 4ハロン52.5 - 37.6 - 12.2秒をマーク。全休日明けにもかかわらず、力強い脚取りで駆け抜けました。
• 状態: 北村助手が「折り合いも良く、気合をつけてしっかり反応した」と合格点。金曜輸送を考慮して火曜に追い切るなど、逆算された調整で仕上がりは万全です。
ココナッツブラウン(牝6・北村友騎手55.5kg)
• 血統・適性
• 父キタサンブラック、母父キングカメハメハ。
• 前走エリザベス女王杯5着
• キタサンブラック産駒らしく、開催が進んで力の要る状態になった芝コースを得意としています。小回りのコーナーで加速しながら押し切る競馬がベストで、小倉の2000mはまさに理想の舞台です。
• 追い切り評価:A(充実一途)
• 状態: 1週前にコースで長めからしっかり負荷をかけ、最終追い切りでは坂路で軽快な動きを披露。前走(エリザベス女王杯)の疲れは完全に抜け、馬体に張りが出てきました。
• 評価: 昨秋から精神面が安定し、折り合いの心配がなくなったのが最大の強み。55.5kgは実績に見合ったハンデですが、地力で他馬を圧倒できる仕上がりです。
ジョスラン(牝4・C.ルメール騎手54kg)
• 血統・適性
• 父エピファネイア、母父ハーツクライ。
• 2021年の年度代表馬エフフォーリアの全妹という超良血馬です。
• 今秋の紫苑S(GⅡ)で2着に入り、続く秋華賞(GⅠ)でも後方から鋭く追い込んで4着。重賞未勝利ながら、世代トップクラスの実力は証明済みです。
• 今回の注目ポイント:ルメール×全10場制覇
• 鞍上はC.ルメール騎手。ルメール騎手はこのレースを勝てば、JRA全10競馬場での重賞制覇という歴史的快挙を達成します。
• 主戦を配してきた陣営の本気度と、ルメール騎手自身の記録への意欲も加わり、盤石の態勢と言えます。
• 追い切り評価:A(抜群の推進力)
• 最終追い切り: 今走に向けて早めに小倉競馬場に乗り込み、現地で調整。
• 内容: 小倉の芝コースで5ハロン68.3 - 37.9 - 11.4秒を馬なりでマーク。
• 状態: 軽く跳ねるようなバネを感じさせるフットワークで、現地記者からも「モノが違う」と絶賛されるほどの好気配。輸送による減りもなく、非常に高いレベルで安定しています。
タクシンイメル(牝5・高倉騎手52kg)
• 血統・適性
• 父サトノダイヤモンド、母父Birdstoneという配合です。
• 芝・ダートを問わず走れるタフな血統構成で、近走はダートのオープンクラスでも経験を積んできましたが、今回は芝の重賞に挑戦します。
• 父譲りのスタミナに加え、母系のパワーもあるため、冬の荒れ始めた小倉の芝コースは血統的な適性が高いと言えます。
• 近況・ハンデ評価:C(一変待ち)
• ハンデ: 52kgという軽量は魅力ですが、近走のダート戦(ベテルギウスS 16着、すばるS 13着)では大敗が続いており、勢いという点では一息な印象です。
• 狙い: 芝では過去に京都新馬戦1800mをジャンタルマンタル(0.7差)3着があります。今回も52kgを活かして積極的に前へ行く形なら、自分のリズムで粘り込む可能性がゼロではありません。
テレサ(牝4・松山騎手54kg)
• 血統・適性
• 父アドマイヤマーズ、母父nathaniel
• 重賞初挑戦となった昨秋のローズSで2着に食い込み、同世代でも上位の地力があることを証明しました。
• 3走前には小倉コースで勝ち星を挙げており、小回りの平坦コースへの適性は非常に高いと言えます。
• ハンデは54kg。強力なライバルたちと同じか、やや恵まれた斤量で、重賞初制覇に向けた条件は整っています。
• 追い切り評価:S(絶好調)
• 1週前追い切り: 1月16日に栗東のCWコースで実施。6ハロン79秒9という猛時計を叩き出しました。
• 内容: 格下2頭を大きく追走する形でしたが、直線でも脚色は衰えず、終い1ハロン11秒2をマークして併入。
• 評価: 騎乗した松山弘平騎手も「動きは良かった。言うことありません」と手放しで絶賛するほどの仕上がりです。時計・動きともに今走のメンバー中でトップクラスの評価ができます。
パルクリチュード(牝6・田山騎手51kg)
• 血統・適性
• 父Gun Runner、母父Global Hunterという、アメリカのダート最高峰の血を引く超パワフルな配合です。
• これまではダートを中心に使われてきましたが、今回は芝の重賞に挑戦。父Gun Runnerは米種牡馬として芝・ダート問わず活躍馬を輩出しており、芝適性にも注目が集まります。
• ダートでの実績(遠州灘特別 勝利など)からも、パワーが必要な冬の荒れた小倉の芝は、この馬にとってプラスに働く可能性があります。
• 追い切り・鞍上評価:B(試金石の一戦)
• 鞍上: 減量特典のある田山旺佑騎手が騎乗します。積極的な騎乗で、この馬のパワーをどう引き出すかが鍵になります。
• 状態: ダートのオープンクラスでも善戦しており、体調自体は高いレベルで安定。1800mの距離は得意としており、芝のスピード決着にならなければ面白い存在です。
• ハンデ: 前走56kgに対しての今回51kg。初芝の重賞としては前走から−5kgと恵まれた印象もありますが、力強さでカバーできるかが焦点です。
パレハ(牝5・鮫島克騎手54kg)
• 血統・適性
• 父サトノクラウン、母父ディープインパクト。
• 父譲りのタフさと、母系のスピードを併せ持つ構成です。
• 特筆すべきは、直近の福島記念(GⅢ)で3着に食い込んだ実績。小回りコースでの立ち回りの上手さは現メンバーでも上位です。
• 追い切り評価:A+(絶好調)
• 内容: 栗東の坂路とウッドチップコースを併用し、非常に熱心に乗り込まれています。
• 最終追い切り: 栗東坂路にて単走・馬ナリで実施。「A+」の高評価がついています。
• 状態: 2ヶ月の休み明けになりますが、中間は自己ベストを更新する勢いで動けており、鉄砲(休み明け)から動ける態勢は完全に整っています。
フィールシンパシー(牝7・横山琉騎手53kg)
• 血統・適性
• 父ベーカバド、母父ダンスインザダーク。
• 岡田スタツド生産の7歳ベテラン馬で、先行力と粘り強さが持ち味です。
• 前走のターコイズSでは5着、その前の福島記念でも3着(2024年時など)と、小回り・平坦コースの重賞では常に上位に食い込む安定感を持っています。
• 状態・ハンデ評価:B(自分の形なら)
• ハンデ: 53kg。実績を考えれば十分に戦える斤量です。
• 脚質: 近走は中団からの競馬も増えていますが、本質的には前々で運んでの粘り込みがベスト。13番人気前後と低評価が予想されますが、展開ひとつで馬券圏内に粘り込む「穴馬」としての魅力は十分です。「『忘れた頃の先行粘り込み』。7歳でも衰えはなく、福島記念や中山のターコイズSで見せる『小回りでのしぶとさ』はここでも驚異。53kgの軽量を活かし、ノーマークで逃げ・先行の形に持ち込めれば、大波乱の立役者になる可能性があります。」
ブラウンラチェット(牝4・武藤騎手54kg)
• 血統・適性
• 父キズナ、母フォエヴァーダーリング(母父Congrats)。
• 半兄に2025年の米ケンタッキーダービー2着馬フォーエバーヤングがいる超良血馬です。
• 2歳時にはアルテミスS(GⅢ)を制した実力馬。昨年の牝馬3冠(桜花賞、オークス、秋華賞)すべてに出走しましたが、秋華賞18着など本来の力を出し切れないレースが続いていました。
• 状態・追い切り評価:B+(立て直し成功)
• 調整: 秋華賞後は放牧に出され、心身のリフレッシュが図られました。手塚久調教師は「放牧で立て直した」とコメントしており、立て直しに手応えを感じています。
• 最終追い切り: 今回は1月12日から小倉競馬場へ早めに乗り込み(現地入厩)、滞在で調整されています。輸送の負担を減らし、環境に慣れさせる策をとっています。
• 評価: 現地での動きは軽快で、昨年の不振から脱却しつつある気配。54kgの斤量は実績を考えれば妥当ですが、復活を期す一戦として注目です。「『良血の覚醒、小倉の地で』。兄フォーエバーヤングが世界で活躍する中、本馬もここで終わる馬ではありません。早めの小倉入りという異例の調整が功を奏せば、アルテミスSで見せたあの鋭い末脚が、冬の小倉で再び炸裂するはずです。」
フレミングフープ(牝5・杉原騎手54kg)
• 血統・適性
• 父ハーツクライ、母父Congrats。名門・友道康夫厩舎の管理馬です。
• 直近のレース(ユートピアS)では、上がり32.9秒台の末脚で追い込んで1着。スローペースで前が止まらない展開の中、一頭だけ際立つ加速を見せており、クラス突破に目処を立てています。
• ハーツクライ産駒らしく、広いコースがベストですが、近走の充実ぶりから小回りの小倉をどうこなすかが注目されます。
• 状態・追い切り評価:B+(キープ)
• 鞍上: 杉原誠人騎手が手綱を握ります。
• 状態: 昨秋から安定して上位に食い込んでおり、体調の変動が少ないのが強みです。今回も栗東で順調に乗り込まれており、馬体の張りも維持しています。
• ハンデ: 54kg。オープン昇級戦としては見込まれた感もありますが、近走の末脚の絶対値からすれば十分に勝ち負けできる斤量です。「『キープされた切れ味』。小倉の短い直線でどこまで間に合うかが焦点ですが、前走で見せた末脚は重賞級。展開が少しでも向けば、外から一気に飲み込むシーンまで想定しておきたい一頭です。」
ボンドガール(牝5・丹内騎手55.5kg)
• 血統・適性
• 父ダイワメジャー、母コーステッド。
• これまで重賞で2着を6回記録している、世代屈指の実力馬です。
• 2026年1月20日に亡くなった父ダイワメジャーの産駒として、ここは「弔い星」を挙げたい一戦となります。
• 今回は初の小倉参戦。2000mという距離と、小回りの機動力勝負で復活を期します。
• 追い切り評価:A+(復活への勝負気配)
• 最終追い切り: 美浦トレセンで調整後、小倉競馬場へ早めに乗り込む滞在競馬を選択。
• 内容: 1月21日(水)、小倉の芝コースにて単走・強めで追い切られ、非常に活気のある動きを披露しました。
• 状態: 昨秋(エリザベス女王杯11着、ターコイズS11着)の不振から、滞在競馬によって心身ともにリフレッシュされた印象です。追い切りレポートでも「A+」の最高評価がついており、持てる力を出せる態勢が整っています。
• ハンデ・鞍上
• ハンデは55.5kg。実績を考慮すれば妥当ですが、他馬との斤量差をどう克服するかが鍵です。
• 鞍上は丹内祐次騎手を予定しています。
「『名牝へのラストピース』。重賞2着6回という、あと一歩の競馬が続いていますが、今回の滞在調整と追い切りの良さは復活のサイン。亡き父ダイワメジャーに捧げる重賞初制覇、そして手塚調教師の全10場重賞制覇というダブルの記録がかかる、非常に思いの強い一戦です。」
レディーヴァリュー(牝5・団野騎手54kg)
• 血統・適性
• 父ジャスタウェイ、母父コロナドクエストという、持続力とパワーを兼ね備えた血統です。
• 現在3連勝中と、今まさに充実期の真っ只中にあります。特筆すべきは距離適性で、これまで挙げた4勝すべてが芝2000mという徹底した中距離スペシャリストです。
• 勢いそのままに重賞初制覇を狙う、今回の「上がり馬」筆頭格です。
• 追い切り評価:A(充実一途)
• 最終追い切り: 1月21日(水)に栗東トレセンの坂路で実施。
• 内容: 鞍上の団野大成騎手を背に、単走でパワフルな脚取りを披露しました。
• 状態: 小林調教師は「描いていた通りの状態で、落ち着いているのがいい」とコメント。連勝中の勢いを維持し、精神面でもどっしりと構えられています。坂路での闘争心溢れる動きは、重賞の舞台でも通用する迫力を感じさせます。「『2000mの刺客』。4勝すべてがこの距離という偏った実績は、適性の高さの証。3連勝の勢いに加え、坂路で闘争心を全面に出した追い切りは、格上挑戦を感じさせない充実ぶりです。小倉の芝2000mは、まさにこの馬のために用意された舞台と言っても過言ではありません。」
小倉牝馬S 最終追い切り評価トップ3
1. テレサ (S):CW 79.9秒の猛時計で他を圧倒。
2. ボンドガール (A+):小倉滞在で精神的にリフレッシュ、動きも抜群。
3. レディーヴァリュー (A):3連勝の勢いそのままに、坂路で力強い動き。
最後まで読んで頂きありがとうございます😊
最初予想は枠順確定後、馬場、パドック等判断して出すか決めたいと思います。皆様の競馬LIFEが happyになりますように。それでは👋
