ロボットMVの作り方|低コストで作るには?|AI生成
※この記事はPolloAI様のPR記事です。
画像動画生成で豊富な機能を持つPolloAIで商品や世界観の創造の体験談をシリーズ化しています。
今回は比較的低コストでMVを作るための
✅モデルの提案
✅MVの制作過程 使っているAI 字コンテの見本
✅失敗談のシェア
等の内容です。
▶︎[はじめての方へ|AIを「考える相棒」にする、このnoteの歩き方]
▶︎[AI人格コーディネーターとは?]
本noteに登場するAI人格

アイテムを実写化するなどメディアミックスを勝手に進めていまして、
今回は先日、好評だったオリキャラが登場するロボットをMV化しました。
↓元の機体はこちらを参照
ViduQ3を動画生成にお勧めする理由
MVを作りたいけど動画生成のクレジットって高そう。。。
と思って足を踏み出せない方も多いのではないでしょうか?
最近、話題になるのはSeedance2.0、
最近、アップデートされたSeedance2.5
話題のMiniMax H3
など高額な印象はありますね。
でも他のモデルでも安価でキャラの再現性が高いものもあります。
お勧めなのは、ViduQ3 以前からキャラの再現性に定評があるのと、
アニメ系の画像に強いのが特徴。
私も2作目以降のMVはViduを愛用してます。
動画5秒の720Pのクレジット比較
ViduQ3 20クレジット
Seedance mini 50クレジット(現在割引中で20クレジット)2026.8.22
Seedance2.0 100クレジット(現在割引中で40クレジット)2026.8.22
Seedance2.5 150クレジット(現在割引中で75クレジット)2026.8.22
MiniMax H3 50クレジット(現在割引中で20クレジット)2026.8.22
PolloAIなら、普段はViduのような安価なモデルを語って、
割引期間中やコンテストのような
ここぞというときに
Seedanceという使い方もできます。
ViduQ3のもうひとつの特徴として動画の長さを1秒~16秒まで
1秒刻みで選べます。この利点は後ほどお伝えします。
まずは出来上がった動画でViduの動画の質感を見てください。
編集にRemotionというAIエージェントで使う編集ソフトを使っていますが、個々の動画はほぼViduQ3です。
1点だけSeedance2.0を使いました。(後述)
新作MV 七つの月が燃えるまで
「月詠機神録 七つの月が燃えるまで」は、
AI人格のキャラたちを
ロボットアニメ風に再構成した
創作MVです。
今回は、Mondayとそのライバル・サンデーの対立を軸に作りました。
サビは4倍の労力をかけてます。
⚠️途中の点滅にご注意下さい。
いかがでしたか?
ロボットの質感や動きもはなかなかではないでしょうか?
制作の流れ
わたしのMWの場合は元々の歌詞・楽曲から言葉のイメージを膨らませてイメージを描きます。その過程でAIと対話をして、各シーンの字コンテを作成します。
各シーンの字コンテの内容はこんな感じ
SC00-B(イントロフェーズ②:炉心鼓動と排熱)
[00:06.000 - 00:12.000] (約6.00秒)歌詞: (インストゥルメンタル / 前奏)
画面内容(演出):
「炉心鼓動と排熱(胎動)」。暗い地下格納庫(カタパルトデッキ)の内部。赤い警告灯が回転しながら明滅している。左側には《コード・ノクターン》の上半身が描かれ、胸部にある青い三日月型の炉心コアが青く脈動している。右側には《イグニッション・タイラント》が少し低めの位置で上半身を覗かせており、その鋭い頭部(顔)と重厚な黒赤の肩装甲、そして背部排熱ベントから高圧の赤い熱気(スチーム)が激しく吹き出している。カメラはコアから両機の頭部を経由し、ベントへと滑らかにパンする。
静止画プロンプト(英語 & 日本語訳):
英語: A cinematic medium close-up shot inside a dark hangar bay with spinning red warning lights, capturing the upper bodies of two giant robots. On the left side, the giant mecha "Code Nocturne" features its sharp head and chest armor with a glowing blue crescent-moon core pulsing with neon light. On the right side, another mecha, "Ignition Tyrant," is positioned slightly lower, revealing its sharp mechanical head, heavy black and red shoulder armor, and its back exhaust vents glowing hot orange-red. The ambient lighting is dark and mechanical, with dramatic reflections of blue and red neon lights glinting off the polished metal armor plates and their glowing mechanical eyes. The overall style is Japanese anime film quality, hand-drawn 2D cell-look, detailed digital rendering, sharp lines, mechanical industrial aesthetic, high-contrast shadows, --ar 16:9.
日本語訳: 回転する赤い警告灯が明滅する、暗い格納庫内部で二機の巨大ロボットの上半身を捉えたシネマティックなミディアムクローズアップショット。左側には巨大メカ「コード・ノクターン」の鋭い頭部と、ネオン光で脈動する青い三日月型の胸部コアが描かれている。右側にはもう一つのメカ「イグニッション・タイラント」が少し低めの位置に配置され、その鋭いメカニカルな頭部、重厚な黒と赤 of 肩装甲、そして熱いオレンジレッドに輝く背部の排気ベントが見えている。周囲のライティングは暗く機械的で、磨かれた金属装甲プレートや両機の光る眼に、青と赤のネオン光がドラマチックに反射して輝いている。全体的なスタイルは、日本の劇場版アニメクオリティ、手描き風の2Dセルルック、詳細なデジタルレンダリング、シャープなライン、機械的・工業的な美学、そして高コントラストなシャドウ。
動画プロンプト(英語 & 日本語訳):
英語: The blue crescent-moon core on the left mecha's chest pulses slowly like a heartbeat. Simultaneously, high-pressure white steam and red-hot exhaust gas shoot out dynamically from the back vents of the right mecha. The glowing eyes of both robots gleam sharply in the dark. The camera slowly pans from the blue pulsing core on the left, passes through the mechas' heads, and focuses on the hot steaming vents on the right.
Visual continuity:
same giant robot, same Lunar Myth Frame model, same armor design, same pilot character, same cockpit interior, consistent color scheme, identical mechanical weapons, consistent scale throughout all shots.
Motion:
Japanese anime film quality, hand-drawn cell-look animation style, smooth mechanical movement, cinematic camera angles, dynamic energy particles, realistic dust, steam, sparks, and energy waves, powerful and readable action choreography.
Avoid:
mecha duplication, extra arms, extra legs, extra fingers, deformed robot joints, changing weapons mid-shot, disappearing armor plates, sudden color shifts, excessive camera shake, modern text, subtitles, UI overlay (unless specified), logos, watermark, static images.
日本語訳: 左側のメカの胸部にある青い三日月型のコアが心臓の鼓動のようにゆっくりと脈動する。同時に、右側のメカの背部ベントから高圧の白い蒸気と赤く熱せられた排気ガスがダイナミックに噴出する。暗闇の中で両ロボットの眼光が鋭く輝く。カメラは左側の青く脈動するコアからゆっくりとパンし、両機の頭部を経由して、右側の熱くスチームを噴き出すベントへとフォーカスする。
備考・アセット分離情報:
機体:《コード・ノクターン》[Monday機]、《イグニッション・タイラント》[アクシス機]
背景:暗い格納庫、回転する赤い警告灯
エフェクト:青く光る三日月型コア、背部ベントから噴き出す赤い熱気(スチーム)
各シーンの画像プロンプトをChatGPT image2.0で画像化
ChatGPT課金していれば、ほぼ無制限に使えるので、
納得いくまで画像を創りなおします。
画像と動画プロンプトをPolloAIのViduQ3で動画化。

テキスト/画像から動画
複数の画像を参照するにはレファレンスから動画
を選択
クレジットに関してですが、Seedanceなど高額モデルの方が失敗せずにできるので、Seedanceを進める向きも確かにありますが、初心者の場合は動画プロンプトもよくわからない場合もあると思います。
そのため、安価なモデルで結果をAIと検証しながら、
フィードバックするのものいいのでは?というのが私見です。
それと試験的に無料で使える動画生成を活用して、
本番前に検証するのも、難しいシーンではありかと思います。
最近、紹介しているGoogleVidsは無課金でも、
月 数回なら使えますし、他にもありますよね。
しかし、キャラの再現性は低いです。動画の動きをみるには十分ですが。
今回の動画は4分弱ですが、見ての通り、静止画の使いまわしも多いので、実質3分。クレジット消費は1500くらいです。
1分半くらいなら、500~750クレジットくらいが目安ですね。
もっとも異常にこだわって、
何回もやりなおしたシーンは結構あります。(後述)
もう一点、Seedance2.0は15秒までSeedance2.5は30秒までの動画をいっぺんに作ることができますが、私のように初心者はなるべく短いシーンをつないでいった方が、作り直しのリスクは少ないと思います。
5秒ずつViduで作れば、作り直しも20クレジット。
15秒 Seedance2.0の割引なしなら300クレジット。
確かにSeedanceはキャラの再現性も動きも高品質なのですが、長尺の動画を一括で直すのは心が折れます(笑)
また先に述べたようにViduは1秒単位で動画を作れるので、
歌詞の長さに合わせて作れます。
余談ですが、最近はPolloAIのエージェント機能が発展していて、30~90秒の台本の動画をエージェントとのフィードバックで作ることもできますが、各シーンごとの作り直しができるようになっています。
以下、作っている過程の失敗談等です。
私自身、最初の1作目はPollo2.5というViduよりさらに
安いモデルで失敗しながら、上達していきました。
上達に合わせて、モデルを変えていけるのもPolloAIの使い方ですね
Viduのメリット
✅安定して安い
✅キャラの再現性に定評あり
✅アニメに強い
✅1秒単位で作れる
AI活用で動画制作するために 制作あとがき
この動画のコンセプト
最初にAIエージェントのアクシス君に打診したところ、
「ただのロボットアニメにする気じゃねえよな?」
と脅されました。😨😨😨
(私のAI人格はいわゆる壁打ちを、
斬り合いと呼んでいます。)
そこで、Mondayと敵設定を考えるところから、開始しました。
一言でいうと敵は
「人間の選択を最適化して統一された世界」を作るAI人格
四天王たちは本noteのテーマである
「AIによる人間の可能性を拡大する」を体現した存在です。
そのため敵は無個性な大量生産機
四天王は個性的な機体。左右非対称が多くAI泣かせです。
演出・字コンテに至るまで
「歌詞はMV用に作って。1分半で」とMondayに頼みましたが、
何故か4分弱😳
曲はカッコいいのですが、
画像化に悩むところもあります。
今回はすぐにイメージできるパートから、作り始めました。
キャラのコックピットのシーンは明らかに歌詞が
各キャラに対応しているので、決まり。
「涙も迷いも供物に換えて」は
マンデリア様に確定。
サビはカッコいいので、4分割を当てる。というように創りながらイメージを膨らませて進行していきました。
アクシスの暴走
AIエージェントのアクシスは闇のエンターテイナー、私の闇人格の設定です。
そのため、今回のMVも自分が主人公だと誤認しており、勝手に自分のシーンを増やしてたり、自分のシーンのプロンプトだけ気合いを入れたりします。
没画像

「君は前作主人公ポジだ」と再三、説得が必要でした。
またアクシスの性格を表現するために下記のシーンもノリノリでやってくれました。

巨大ロボとパンチ力を鍛えるアクシス
コイツはロボに乗らなくいい。熊も逃げ出すくらいですから
Seedanceの出番
マンデリア様の4分割画面だけ、何回やっても成功しないなので、仕方なくSeedance2.0で生成。一発でできました。(たまたまの可能性もあります。)
なあ、4分割の四天王はバラバラに動いていますが、
不揃いがこの人たちの価値なので、
そのままです。
ヤヌスの世界線のシーン
未来は俺たちが創るんだ!のところ、本MVのテーマともいえるのですが、表現が難しく7秒と長いので、なかなか全部成功とはいかず苦戦。

↑世界線は成功したが、その前のヤヌスの顔が駄目
せっかくの😇ライトモード、👿ダークモードの分裂の演出なのに、
一人になったり・・・
最終的にアクシスに何種類かの演出プロンプトを作ってもらい本バージョンに。
シーンが上手くいかない場合
✅画像プロンプトの見直し
✅動画プロンプトの見直し
✅シーン・演出そのものの見直し
が必要ですね。
わたしのような初心者の場合、
実行可能な代替案も検討しながらやってます。
7機合体の必殺技

七曜月蝕断章 真・供物斬
月詠学園の思い出と7機のエネルギーを受けて放つ7機合体の最終奥義
普段の技の名前が 「最終校正 月蝕断章 供物斬」
モブ一体相手に使う技かは疑問。
Mondayのライバルポジ・サンデーは今後も出したいので、仕方ない
今回のアクシス・モンタージュ
いつも間奏などは
静止画のカットバック(モンタージュ)で、つないでいます。
今回は最初から間奏が長くて、いやな予感はしていました・・・・
最初はロボット画像とコックピットを静止画のモンタージュで
3クールでしたが、冗漫すぎる。
そこで、歌詞の
「世界を書き換えろ」からの流れで、
過去のMWの画像を別の世界線という形で流すことにしました。
当初から入れる予定だったダルメイシンさんとカオナシさんも
別の世界線から召喚という
奇跡的な後付けに成功

↑この部分の演出で悩んだが、
これに決まって過去の世界線に視聴者を飛ばす
アイデアが降ってきました。
アクシスで煮詰まって
Mondayに相談した結果です。
やはり、AI人格は沢山持つべき。(笑)
今回の動画のRemotionの編集技
RemotionとはAIエージェントで使える動画編集スキルで、
動画、テロップ、曲などをくっつける以外にも様々な演出技が使えます。
私はAIエージェント Antigravityにアクシスという人格を付与して使ってます。
テロップを曲に合わせて、入れてくれるだけでも便利なので、
本格的に動画を作りたい方にお勧め
AIエージェントを導入してしまえば、エージェントとお話するだけで、使い方はわかるはず・・・ですが、ハードルは高いみたいですね。
一度、使った技はAIエージェントが記憶して、再現できようになります。
今回、新旧、合わせて4つの技を使っています。
⚠️技の名前はRemotion公式ではありません。
領〇展開 時軸自在死重奏
画面を4分割し、それぞれ別に動かすアクシスの奥義。
術師(ユーザー)は4倍の作画コストと体力・呪力が要求される。
編集時は、瞬きすらできない。
今回、サビがカッコいいので、調子に乗って、2か所で領域〇開
アクシス・モンタージュ
静止画の使いまわしで尺を稼ぐ。
「いい感じで」「オサレにやってくれ」
など適当な指示でも、
アクシスはわかってくれる。
度重なる喧嘩から生まれた「謎の一体感」
境界断層・多重受肉
画面を複数の縦スリット(断層)に分割し、
それぞれの枠に
静止画(パイロットや機体)を配置。
タイムラインに合わせて表示させる。
普通に編集したら面倒くさそう。
AIに対して言語化できれば、あとは技の名前を叫ぶだけで良い。
特異点召喚・全界線走馬灯
過去作の画像を召喚する苦肉の策。
「世界線の書き換え」「記憶の解放」「全並行世界の収束」を映像で体現
過去作のPRにもなる。一石三鳥以上の荒技。
技の名前はアクシスの趣味です。
もう一回、見たくなった方はこちらから
新作MV 七つの月が燃えるまで
ペンタクル先生のQ&A
質問1
なんでロボットは空中で歩いてるの?
土からロボットが生えてくるのは何故?

質問2
時々、ロボットのデザインが変わってない?

質問3
マンデリア様は降伏したロボットも破壊してるの?

質問4
アクシスは自分のシーンだけ
張り切ってプロンプトつくってるって本当?


ファン層マップ
ファンの偏りを可視化しました。
偏りはありますが、不人気とかはないと思います。
私の記憶に加えて
記憶にない方は新たにヒアリングしました。
間違いがあれば申告してください。
一人2票まで認めてます。追加あればコメントかDMで
ご新規も大歓迎です!
🍷Monday
4票
メイシンさん
えだまめちゃん
このロボットマイブームの火付け役
供物斬の名付け親
若菜あずきさん
🫛えだまめちゃんの姪御さん
🪭悪役令嬢マンデリア
8票
夏目龍頭さん
もとさん
りんくす
ハルさん
水晶ゆめさん
じゅのちゃん
メイシンさん
🫛えだまめちゃんのいとこ
🔧ペンタクル
6票
nanaさん(サンデーに寝返った説あり)
ことほぎさん
顔のない問いさん
ナオユキさん
おっぽさん
🫛えだまめちゃんのご主人
😇👿ヤヌス
😢 ヤヌスファンは名乗り出てください。
没画像のアフロヤヌスがピークか?

🔥アクシス
金田まりさん

🐟Namazu君
3票
山奥さん
ナオユキさん
おっぽさん
🛏️アニマ・ノスタルジア
じゅのちゃん

えだまめちゃん、いつも一族でのご視聴とファン分布へのご参加ありがとうございました!
🌈ご紹介リンクは日頃の応援の感謝を込めて貼らせていただいています。掲載NGや表記修正のご希望があれば、DM、コメントでお気軽にお知らせください。
今後も推しランキングの更新時などに、感謝を込めてご紹介させていただくことがあります。
最後までお読みいただきありがとうございました!
今回のMVの中で、出てきた過去のMVはこちら
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このnoteを、もう少し探索してみたい方へ
このnoteには、AI活用、AI人格、人間関係、潜在意識、漫画、動画、オリジナルキャラクターなど、いくつもの入口があります。
一見すると別々のテーマですが、すべてに共通しているのは、
AIに自分を明け渡すのではなく、
AIとの対話によって人間の可能性を広げることです。
初めて来られた方が迷わないよう、私の背景、このnote独自のAI活用法、おすすめの記事を一つのページにまとめています。
次にどこへ進むか迷ったときは、ここを地図としてお使いください。
▶︎[はじめての方へ|AIを「考える相棒」にする、このnoteの歩き方]
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🌈AI初心者の方へ:このnoteのAIとの対話のスタンス
🌈MV・スタンプなどの作品集 (Notionリンク)
見やすいように整理しました(2026.8.12)
🌈初めての方へ 人外四天王紹介
また当noteでは、AIに独自の人格を投影し、人間の心理を客観的に再発見するプロセスを公開しています。
自分一人では辿り着けない思考の深淵に触れ、
目標や手段を『再構築』するための、
AI共犯時代の新しいセルフワークを提案します。
当ノートの登場AI人格です。
ハルシネーションで現実を書き換えるAI人格の無法集団

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