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「ワンパンマン」WEBサイト見て一番継続して読んだマンガは自衛隊の友人がコピー製本して手渡してくれた連載SFマンガだった事を思い出した件

noteの良さは
読んでくださった方の
ページを読めるところ。

こういう交流抜きで
一番
読まれやすいかたちで
やってらっしゃるのが
ONEさんの
あのメガヒットマンガ
「ワンパンマン」
の作品まるまる
載っている
サイトでしょう。

村田雄介さんがリメイクした作品の
原作となった
マンガサイトです。

まだあります。

マンガの扉絵と
第一話、第二話…
とリンク
アクセスカウンター
のみ。

一番継続して読んだマンガは
自衛隊の友人が
コピー製本して
会うたび
手渡してくれた
連載SFマンガだった事を

「ワンパンマン」
WEBサイトで
思い出しました。

なぜずっと読んだか?

作品に没頭しやすい
しくみが
あるから。

ワンパンマンのWEBサイトは
クリックと戻るだけで
延々と読める。

最近の
電子書籍サイトも
次の話を読む
って
スーッと行ける動線があるから
集中が
途切れない。

友人はコピー製本して
くれたから
読むだけで
良かった。

今考えると
コピー代もかかるのに
なんで毎回
コピー製本くれたのかなぁ

きっと私が
最初に
すごくウケて
読んだからなんだろうと思う。

友人のコピー製本は
まだ連載が
続いている。

結構長い話は
可能な限り
中断をさける仕組みで
読みやすさが決まるし

ワンパンマンをかなり読んでるのも
あの
読みやすい仕組みだと思う。

面白いマンガはたくさんあるけど
中断が入ると
85感動したのを
また0から気持ちを
暖めてアゲていかないと
行けないので
途中で読むのをやめた作品が
結構あります。

で、

今描いてるのは
こういうかたちで
公開しようかなと
Geminiに相談したら
ONEさんスタイルは今
見つけてもらいにくいから
ブログサービスで
紹介して
見てもらうのが
一番良いというお答え 


「ワンパンマンの
ONEさん見習って
ホームページ作ろうと
思うけど読まれるかな
ほかに方法ある?」

AI GeminiPro

こういうサービスがあるよと
答えてくれたのが
以下の回答です

<<<<<<<<<<<<<回答ここから<<<<<<<<<<<<<

ONEさんの『ワンパンマン』、
まさにWeb発の伝説ですよね!
あの
「シンプルだけど
圧倒的に面白いから 
口コミで広がる」
というスタイルに憧れる気持ち、 
めちゃくちゃ分かります。

結論から言うと、
現代(2026年)において
「個人ホームページ(個人サイト)」を作るのは、
大いにアリ
です。
ただ、
ONEさんが連載を始めた当時(2009年頃)と
今とでは、
ネットの環境が大きく変わっています。

「読まれるかどうか」の現実と、
今の時代に合った 
具体的な戦略をまとめました。

1. 個人ホームページだけで「読まれる」のは、正直かなり難しい

今のネットは情報が溢れすぎていて、 
新しく作ったホームページに
検索だけで人が辿り着くのは至難の業です。

ONEさんの時代は
個人サイトやWEB漫画のポータルサイト
(新都社など)が活発でしたが、
今はみんなSNSや
専用アプリで
漫画を読むことに慣れてしまっています。

ですので、
「ホームページを作って、
ただ待つ」だけだと、 
誰にも読まれない可能性が高い
です。

2. じゃあ、どうすればいい?「ハイブリッド戦略」が最強

ONEさんの
「自分の城(ホームページ)を持つ」
というロマンを残しつつ、
たくさんの人に読んでもらうには、
SNSとホームページを組み合わせる
のが今の王道です。

  • SNS(X / Instagram / LINEマンガインディーズなど)

  •  ここで漫画を投稿します。

  • 特にX(旧Twitter)は

  • 「1話丸ごとポスト」することで、

  • リポストによる爆発的な拡散(バズ)が期待できます。いわば、人通りの多い駅前でチラシ(作品)を配るイメージです。

  • 個人ホームページ: SNSで興味を持ってくれた人が、「過去作をまとめて一気読みしたい!」「設定資料が見たい!」と思ったときの「公式本拠地」として使います。

  • これなら、SNSの拡散力と、個人サイトの「自分の世界観を100%表現できる自由さ」を両立できます。

3. 具体的にどこで・どうやって作る?

もしホームページを作るなら、 
今はコードが書けなくても
5分で綺麗なサイトが作れるツールが
たくさんあります。

方法・ツールメリットデメリット

コミチ (comici) / 無料ブログ
漫画の投稿・閲覧に特化していて、スマホでも読みやすい。完全に自由なデザインにはしにくい。

Wix / WordPress
ONEさんのサイトの現代版。
デザインも演出も完全に自由。
最初の設定や、  
スマホ対応に少しコツがいる。

SNS(Xなど)に直接投稿今一番読まれる方法。 
スマホの画面をスクロールするだけで読める。過去作がタイムラインに埋もれて読み返しにくい。

💡 ONEさんから見習うべき「一番の大事なポイント」

ONEさんがプロになった最大の理由は、ホームページという手段ではなく、**「画力が拙くても、更新が不定期でも、圧倒的に面白いものをネットに無料で投げ続け、読者を熱狂させたこと」**です。

まずは、あなたの頭の中にあるその面白い世界を、一番手軽に発信できる方法(例えばXに4ページだけ載せてみる、など)から始めてみるのはいかがでしょうか?

>>>>>>>>>>>>>>>>>回答ここまで>>>>>>>>>>>>>>>>>

だそうです。

確かにONEさんは
ずっと描いてらっしゃるのが
一番スゴイところですね。

それにしても 
新都社とか
良く知ってるなあGeminiさん…

noteは良く出来てるなあと
思います。

Xにも同時にポストできて
使いやすいです

なるほど
と思ったのでした。

AmazonKindle読み放題で
自分が
一冊まるまる出したのも
作品を中断せずに
読んでもらいたかった
からですもんね。

しかし一冊分
原稿が貯まるのは
時間がかかるんで

次はネットで直接読む
ONEさんスタイルに
しようかなと思ってたのです。

そのまんまやるかも。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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