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👶“インド人のクロン坊“🤹‍♀️子供遊びの記憶

おはようございます😃マキダイです♪

子どもの頃、夢中で遊んでいた時に、何気なく口にしていたフレーズ。

意味なんて深く考えたこともなかったけれど、大人になった今ふと思い出すと「なんであんな言い方してたんだろう?」と首をかしげたくなる…。

また一つ…思い出しました。。。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

今回はそんな記憶のひとつ…「 イ ン ド 人 の ク ロ ン 坊 」です。



📝私の記憶から

子どもの頃、かくれんぼや「だるまさんがころんだ」の時だった❓と思うんですが…
鬼が数える時に「い・ん・ど・じ・ん・の・く・ろ・ん・ぼ…」って声が聞こえてました。

「10」を数える合図⏰みたいな感じ。

なんでそんな数え方だったのかは、当時も全然気にしてなかったんですよね。

でも今、ふとよみがえると、なんとも不思議で懐かしい響きです。



🔍調べてみたら…

• この言い方は、九州・四国・中国地方、さらに石川県あたりにも残っていたそうです。

• 「だるまさんがころんだ」の掛け声の別バージョン、あるいは「10」を数える時の合言葉として広まっていたみたいです。

ただし、⚠️「くろんぼ」という言葉は、今では“人を下げすむ言葉“として受け取られることもあります。
昔は遊びの一部として何気なく使っていたけれど、今はちょっと⚠️注意が必要⚠️ですね。



📋子供👶の頃の“ど田舎ローカル用語“いろいろ

• 九州・四国・中国・石川 → 「インド人のクロン坊」「インド人のくーろんぼ」

• 関西 → 「坊さんが屁をこいた」

• 東北など → 「もういいかい」「まあだだよ」スタイルのかくれんぼ

• 全国 → やっぱり王道は「だるまさんがころんだ」

(同じ遊びでも、こんなに言い方に違いがあるんですね❗️)



⚠️ちょいと🤏補足

ここで紹介した「インド人のクロン坊」というフレーズは、あくまでも「昔、子どもの遊びに出てきた言葉」としての紹介です。

今は人によっては“不快に😤感じる表現“なので、この記事は「懐かしさ」と「時代の違い」を“振り返る記録“として読んでいただければと思います。



💭私の感想

子ども👶の頃って、言葉の意味なんて🥳全然考えてませんでした。

ただ楽しく遊ぶ🤩中で自然と口にしていて、気がつけば👂記憶に残っている。

でも調べてみると「地域によって言い方が違う」とか「時代とともに消えていった表現」なんてことが見えてきます。

そんなところにも、子ども時代の面白さと懐かしさがあるんじゃないかなと思いました。



🙋‍♂️皆さんに質問です❗️

あなたの地域では、数を数えるときや「だるまさんがころんだ」の掛け声はどうでしたか❓

「うちの地域は○○だったよ❗️」なんてエピソードがあれば、ぜひ教えてください。

それをきっかけに、また別の懐かしい思い出がよみがえるかもしれませんね。。。o(^_-)O

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