パンデミックなんて無い!
どうも、ニャロメです。
今回は最近流行りのパンデミックについて、話してみよう。
さぁ、始めて行くゥ!
衛生環境やインフラがここまで整った現代社会で、パンデミックなんてそんな簡単に起こると思うかい?
テレビをつければ、マスコミは毎日のように「新しい感染症が猛威を振るっている」「すぐに病院を受診しろ」と騒ぎ立てているけれど、一度立ち止まって、その裏にある冷徹なカラクリを考えてみてほしい。
もし何もないゼロの地点から「パンデミック」を作り出すとしたら、どうすればいいか分かるか?
答えは拍子抜けするほど簡単だ。
マスコミに「流行ってもいない病気が流行している」と連日叫ばせればいい。
そして、健康な人間でも陽性反応が出るような検査を片っ端から実施するんだ。
病院に送り込まれた人が無事に生きて帰ってきたら「医療のおかげ」だと讃え、治療の末に痛い目に遭ったり命を落としたりしたら「恐ろしいウイルスのせいだ」「因果関係は不明だ」と言い逃れればいい。
ワクチンとの因果関係を判定する審議会には、「コンサルタント料」と称して金を渡しておけば、すべて望み通りの筋書きにしてくれる。医療ビジネスなんて、ずっとそうやって成り立ってきたんだよ。
現役医師である吉野敏明氏は、自身の信用をすべて懸けて「ウイルスには特許が存在する」と告発している。アメリカの特許庁で調べれば、エイズもSARSもエボラもコロナも、特許番号と取得日がズラリと出てくる。
ここでよく考えてみてくれ。本来、自然発生した生物や物質に特許なんて降りるわけがないんだよ。つまり「特許がある」ということは、それが人工的に作られた兵器か、あるいはパソコンの画面上と言葉だけに存在する架空のデータであるという動かぬ証拠なんだ。
もしこれが完全な大ホラなら、なぜマスコミは「こんな悪質なデマに騙されるな」と叩かない?
なぜ吉野氏をテレビに出さず、存在ごと徹底的にスルーし続けているんだ?
答えは簡単、反論できないからさ。
PCR検査の開発者であるキャリー・マリス博士だって「この技術を病気の診断に使うな」と生前口を酸っぱくして言っていたのに、その事実も綺麗に覆い隠されている。
要するに、すべては巨大なマッチポンプなんだよ。自分たちで火をつけ、メディアを使って恐怖を煽り、毒を盛って病人を量産し、自分たちが作った高額な「消火器」を売りつける。
本来、人間なんて普通に暮らしていれば滅多に病気になどならない。
パキスタンの秘境に暮らすフンザ族が良い例だ。
彼らの世界には、ガンも糖尿病も、現代人を苦しめる病気など何一つ存在しない。険しい山々を素足で駆け回り、100歳を超えてもなお農作業に汗を流す。65歳の女性が当たり前のように第一子を出産し、90歳の男性が父親になる。120歳、150歳まで健康なまま生き抜く長寿者たちがゴロゴロいる世界だ。
彼らが何をしているか? 答えは単純だ。
山からの清らかな水を飲み、無農薬の作物を摂り、体を動かし、無駄な薬品や毒物を一切体に入れない。過剰な食欲に任せた暴飲暴食もしない。余計な毒を摂らず、自然のまま生きていれば、人間は本来病気と無縁でいられるようにできているんだ。
それなのに僕らは、幼い頃から「ワクチンは素晴らしい」「医療は神聖な人助けだ」とドラマや教育で洗脳され、日常の食べ物には数々の毒を忍び込ませれ、まんまとカモにされている。
マスコミが一斉に騒ぎ出し、恐怖を煽り始めたら……それこそが次の「カモ狩り」が始まった合図なんだよ。
医療を神聖なものだと信じ込まされたまま、彼らのシナリオ通りに踊らされ続けるのか、それともこの歪んだビジネスの真実に気づいて自分の命を守るのか――決めるのは君自身だ。
どうだったかニャ?
では、次の記事でお会いしましょう!
ニャロメ!!
