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既婚男の本音を逆手にとり、主導権を逆転させる心理戦略

彼に重いって思われたくなくて、
「会いたい」「寂しい」って言えない……

最近、彼から距離を取られている気がする。
フェードアウトされそうで怖い…

彼の言ってることを信じたいけど信じられない。

もしかして私って都合のいい女になってる?
身体が目的だったの?…

そんな、誰にも言えない苦しみに、一人で胸を締め付けられてへんか?


はじめまして。
この記事を開いてくれてほんまありがとう。

まずは軽く自己紹介。
俺は結婚13年目、妻とは数年前から完全にセックスレス。そんな日常の中で、これまでに4人の女と婚外恋愛を経験してきた。

今は4人目の彼女と2年ほど付き合ってるけど、お互いにこれ以上ないくらい良好で、対等な関係を築けている。
いや、ぶっちゃけた本音を言うと、俺の方が彼女を必死に追いかけてる状態や(笑)

俺は自分の経験だけじゃなくて、これまで数多くの女から、誰にも言えん婚外恋愛のリアルな相談を受けてきた。(スレッズDM相談随時受付中
みんな素直で、優しくて、本当に一生懸命な女性ばっかりやった。

でもな、その多くが、男の都合に振り回されて、精神をズタズタに擦り切らせてしまっとるんや。
彼女たちが間近でリアルにぶち当たってきた壁、そして涙を流してきた姿を、俺は嫌というほど見てきた。

ハッキリ言わせてもらうな。
もし今のお前が、彼のちょっとした言動に一喜一憂して、夜中に「私のことどう思ってるの?」って長文のLINEを送りそうになってるなら、このまま進むのはめちゃくちゃ危険や。

なぜなら、その我慢と不安のループの先にあるのは、彼からの「冷酷なブロック」か「音信不通による強制終了」という、一番最悪な結末やから。

取り返しのつかなくなる前に、男側の勝手で保身に満ちた性質を冷徹な『事実』として理解して、主導権をお前の手に取り戻さなあかん。


なぜ、お前の優しさは「都合の良い女」として消費されるのか。

多くの女は「彼の唯一無二の理解者になれば、いつか本命になれる」と信じて、物分かりの良い女を演じてしまう。

彼の仕事の愚痴を全肯定で聞き、急な呼び出しにも自分のスケジュールを調整して100%合わせる。
「次いつ会える?」なんて未来の要求は、重いと思われるのが怖くて口が裂けても言えない。
本当に健気で、愛おしい努力やと思う。

でもな、ここに既婚男のドス黒い罠が潜んでるんや。

俺たち既婚男が、本音のところでセカンドの女に求めている「癒やし」の正体。それは、お前を大切にすることやなくて、「自分の生活リスクや精神的コストを一切上げずに、欲しい果実だけをくれる便利な存在」なんや。

厳しい言い方をすれば、お前が彼を思いやって物分かりの良さを発揮すればするほど、男の脳内では「要求をしてこない、手のかからない便利な都合の良い女」として定着していくだけなんや。

お前の価値が低いから雑に扱われるんやない。お前が一人で勝手に恋愛のコストを支払いすぎて、男側の投資量をゼロにしてしまってるから、主導権を完全に握られてるんや。

この恋愛のパワーバランスは、お互いが費やしている「投資(時間、労力、お金、感情)」の量だけで完全に決まる。

投資量が多いほうが、関係において絶対に弱い立場(追う側)になる。これが不都合な真実。

今のお前は、24時間スマホを気にして、彼の脳内シェア9割以上で頭を埋め尽くされてしまってる。
その執着にも似た関心の高さは、LINEの文面や会ったときの空気感で男側に確実に伝わってる。

男はそれを見て、「あ、こいつは俺が何をしても離れていかへんな」と高を括り、さらに連絡や会うためのコストを下げるようになる。この悪循環から、今すぐ抜け出さなあかん。


この記事を読み終えたときに訪れる「逆転の情景」

このnoteは、よくある恋愛マニュアルの綺麗事や、小手先のLINEテクニックなんてものは一切書いてない。

婚外6年やってきて、複数の女性を見てきた俺だからこそ書ける、既婚男の「安心感」を徹底的に破壊し、行動ベースで主導権を奪い返すための極めて現実的な心理ハッキング戦術や。

これを読んで、お前の「投資量」を今すぐ引き算し、マインドセットを正しく修正したとき、お前の日常と感情は驚くほどドラマチックに変化し始める。

少しだけ、その未来の情景を想像してみてな。

土曜日の昼下がり。お前は自分の趣味やこれからの予定について友達と楽しそうにLINEをしてる。
スマホの画面には、昨日、彼から送られてきた短い連絡が未読のまま残ってるけど、今のお前は不思議なほど全く気になってへん。

「彼が今どこで何をしてるか」

に嫉妬してヤキモキしていたあの頃の面影はどこにもなくて、心は信じられないくらい穏やかで、自分の時間を100%楽しめてる。

そんなお前の自立した態度に、バグり散らかして焦り狂うのは、間違いなく男の方や。

平日の夜、いつもならすぐに返ってくるはずのお前からのLINEが、何時間経っても既読すらつかない。スマホを何度も握りしめ、トーク画面を開いては閉じ、ため息をついているのは彼の方。

「あれ? いつもならすぐ飛んでくるのに、今何しとるんやろ」
「俺、何か気に障ること言うたかな...」

と、日常生活の裏側で、あんたの存在に24時間脳内を支配され、強烈な喪失恐怖に怯え始める。

デートの終わり際もそう。

これまでは寂しそうな顔をして「次はいつ会える?」って引き止めていたお前が、時間が来た瞬間に腕時計を見て、

「あ、もうこんな時間! 今日もめっちゃ楽しかった、ありがとう!」

と満面の笑みでサッと席を立ち、振り返ることもせずに駅の改札へ消えていく。残された彼は、帰り道の電車の中で、あまりのあっけなさに拍子抜けし、今まで経験したことのない強烈な「孤独感」と「物足りなさ」に襲われる。

そして、お前を繋ぎ止めるために、もっと時間を作ろう、もっとリスクを冒してでも予定を合わせようと、必死にコストを支払い続けるようになる。


もう二度と、お前の人生の主導権を身勝手な男に渡してはならない

このnoteを、今この瞬間に手に入れてほしい理由が一つだけある。

それは、男側の都合の良い関係の維持ロジックは、時間が経てば経つほど強固に固定化されてしまうから。1年、2年と時間が勝手に経過していくうちに、お前の大切な若さも、時間も、精神の健康も、すべて彼の身勝手なエゴのために都合よく消費されて終わってしまう。そんなん、あまりにも不公平やし、悔しすぎるやろ。

ただし、一つだけ注意してほしいことがある。もしお前が、

「彼に嫌われるくらいなら、今の都合の良い関係のままでいい」
「傷つくのが怖いから、現実を見たくない」

と思っているなら、絶対にここでブラウザを閉じてくれ。
この先の内容は、男の不都合な本音を冷徹に暴き、これまでの関係性を根底からひっくり返すための劇薬や。
生半可な気持ちで読むと、自分自身の甘えや執着と向き合うことになるから、心が痛むかもしれない。

でも、
「もう二度と彼の連絡一つで一喜一憂したくない」
「自分の人生の主導権を、自分の手に取り戻したい」

と心から願うなら、これ以上のバイブルは他にないと確信している。

後ろめたさを一切排除した「自立した女」のオーラを纏い、彼を「本命」へと引きずり下ろす最終ロードマップの全てを、ここに書き置き尽くした。
お前の人生の主導権は、他の誰でもない、常にあんた自身の手にあるんや。

もう二度と、その大切な主導権を身勝手な男に渡したらあかんで。

覚悟が決まった人から、次の第1章へ進んでな。
対等で、本当に愛される幸せな未来へ、俺が導くからな。


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