なんの役にも立たないこと
ごあいさつ
こんにちは。
いま22時30分です。
またもやタイムアタック記事に
なりそうです。
大型連休1日目は
まあ、我ながら
よくやったと思います。
小説の続きを
2話分、書きました。
1話あたり1,500字ほど。
合わせて3,000字弱になります。
ちなみに、私の苦手とする
「恋愛描写」を
かなり頑張りました。
まあ、10代の微笑ましい恋愛なので
あまり期待しないでください
(と、クギを刺しておく)。
明日も、家でゆっくりする予定なので
さらに続きが書ければいいな、と
思っております。
役に立たないからこそ
それで、書いていて
思ったんですが…
これ(創作活動)、
ここまで燃えられるのって…
つまるところ
「なんの役にも立たないから」
じゃないかな、と、
ふと思ったんです。
これが、たとえば
なにかの役に立つ
(承認欲求とか、お金とか)
ことを期待して
書いているんだったら…
とうの昔にやめてますね。
続いていません、きっと。
究極、「自分のため」に
書いているからこそ、
ここまで頑張れるんだ。
そう、思いました。
noteだってそうだった
そういえば、私にとって
「なんの役にも立たないこと」
といえば…
このnoteだってそうです
(きっぱり)。
収益化なんて
ひとっっっつも考えませんし、
考えたこともありません。
仮に私が
有料記事を出したとして、
誰か買ってくれますか?(笑)
そう。
「役に立つこと」を目的として
書いた記事なんて、
ほぼありませんからね。
あったとしても
無料枠なりのことしか
書いていないはずです。
それでも、どうして
400日以上の連続投稿を
続けていられるかといえば…
「役に立たないこと」だからです。
うん。
だからこそ、燃えられる。
逆説的ですが。
シメ
まとめらしきものを書こうとして
内容がないことに気づきました。
仕方がありません。
これこそが私。
「ちょきぽんクオリティ」
なのです。
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