見出し画像

私が書いている小説のこと

ごあいさつ

こんにちは。

ネタが本当にないんですよ。

ですので、今日は
ただいま絶賛執筆中の
私のオリジナル小説を
改めてご紹介したいと思います。


その場所

私のオリジナル小説
noteの姉妹サイト「Tales」に
掲載しています。

ここnoteにも
1作品だけ掲載していますが、
マガジン「白銀の騎士」
ラスト2話だけは有料記事にしています。

有料記事といっても、
途中までは無料で読めるようになっています。

まあ、創作大賞に応募するために
Talesの方で全編無料で公開したので、
(現在のところは)Talesに行けば
最後まで無料
で読めるのですが。

もし、この話を読んで
「応援カンパ」をしてもいいな、という
奇特な方がいらっしゃいましたら
ぜひ、記事の購入のほうも
よろしくお願いいたします。
(とか言うだけ言ってみる)


その作品

「白銀の騎士」

「白銀の騎士2 <新たな目覚め>」

以上が完結済の作品。
現在書いているのが、こちらです。

「白銀の騎士3 <破戒への調べ>」

毎週、金曜日の夜23時に
1話ずつアップしています。

明日(9月19日)に
第6話をアップします。

シリーズものですが、
この第3部から読みはじめても
なんとなくわかるよう
書き方を工夫しているつもりです。


このお話は…

どういうお話かは
今までにもさんざん書きましたので
違う切り口でご紹介したいと思います。

まず前提として、
完全なエンターテインメント作品として
書いています。

読みやすいように、
後味がわるくならないように。

主人公は、15歳の少年です。

その少年が戦争に巻き込まれ、
いろいろひどい目にあいつつも、
恋をしたり、激情をぶつけたりして
世界を知り、成長していく青春譚…

の、つもりです。

ええっ、やっぱり
ガンダムのバッタもん」やん。

ちょっとこれ書いてて
自分でげっそりしました。

いえ、でもガンダムは好きですよ。

…ただし。

ガンダムに影響は受けていますが、
ガンダムの「模倣」は排除して
作品を書いているつもりです。

そして、ここ大事ですが
「私にしか書けない作品」。

…に、するべく
私の内的体験や外的経験の
すべてを動員して
そのエッセンスをぶちこんでいます。

つまり、全力投球というやつです。

自分の好みとか性癖まで
色濃く出ちゃってるので、
ひょっとしたら嫌いな方も
いらっしゃるかもしれませんが。

今は、この作品を書くのが
面白くて仕方ないんですね。

ですので、少なくとも
いま書いている第3部が
完結するまでは、
書くのをやめないと思います。

もしよろしければ、
流し読みでいいんで
見ていっていただけると
最高に嬉しいです。

よろしく!

いいなと思ったら応援しよう!

ちょきぽん 応援いただいたチップは、創作のために大切に使わせていただきます

この記事が参加している募集