80日連続投稿を達成したという雑談
90日まであと10日
この記事で80日目になります。
うわあ、頑張ったな、私。
まあ、以前に書いていた小説の
連載投稿も含めますので、
ズルといえばズルなんですけれども。
なぜ、ズルしてまで
毎日の連続投稿を続けているのか?
それは、
「90日連続投稿」の
バッジが欲しいからにほかなりません。
ちなみに、10日と30日のバッジは銀色(?)でした。
90日はいよいよ金バッジがもらえるのでしょうか?
90日のバッジの次は365日。
これは到底無理なので、もう目指さないつもりです。
小説名の遊び検討
これだけで終わってしまうと
この記事を見てくださった方に申しわけがないので、
私がChatGPTさんとやっている
遊びチャットをチラッとご紹介します。
ズバリ、そのタイトルも
「小説名の遊び検討」です。
私が書いているオリジナル小説
「白銀の騎士」
「白銀の騎士 第2部」では、
登場人物名・艦名・地名の一部などが
すべて遊びやダジャレで命名されています。
ネーミングは労力がいるから
そこをバッサリ捨てて
テキトーにしてみた結果です。
それを、ChatGPTさんに
当ててもらおうというチャットです。

ご覧の通り、結構な精度で当ててきますね。
バサミー・イータ大佐=板挟みの中間管理職
クーキー・ミッタイナー=空気みたいなエキストラ要員
…などは当てきれていませんが、
まだ未公開の部分で登場する
新たな固有名詞も
こんなふうにして
ChatGPTさんに見てもらっています。
意外と当てきれないのが
バイプ・レイヤー少尉や
タヨリ・ガイアール艦長、
エーゲ・ツナイ大佐など
直球のダジャレ(?)ですね。
そのまま読めばいいのに、
裏の意味を深読みしてきた結果
当てきれなくなる、という
賢いがゆえのジレンマに陥るようです。
逆に、ちょっとひねった洒落を
ズバリ当ててきたりもするので、
賢いっちゃ賢いんでしょうね。
何を言っても「ほめてくる」のが
仕様のAIではありますが、
ほめられて笑えるような一幕も。

新たなネーミングを考える際にも
こうしてChatGPTさんの
「知識」を参考にしたりします。

さて、戦闘機の名称は
何とつけたのでしょうか?
こんな風にして、
くだらない思いつきや
ダジャレを異様にほめてくるのも
笑わせてくれるポイントだったりします。
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