私がコンテストを開催しようと思った理由。
詳細は上記をご覧ください!!!
記事、続々とご応募いただいております、嬉しい!!
応募記事は以下マガジンから!
「誰も応募が来なかったら自分一人でもやる」とは書いたものの、正直やっぱ寂しくて出直そうかしらって弱気になってました。
そんな中、素敵な記事を投稿いただき、まっっじ嬉しいです!!!
すでに何度も読ませていただいてます!!
改めて、クラシックの偉大さを感じております。
そんなわけでね(唐突)
私が今回このコンテストを開催しようと思ったのは、大きく2つの理由があります。
①自分の書きたいことを書いて、人にじっくり読んでもらう喜びを味わってほしい
普段みなさん色んな人のnoteを読むと思うんですけど、だいたいは流し読みですよね?
何度も何度も同じ記事って読んだりしないですよね?
よほどお役立ち記事だったり刺さった記事じゃない限りは、サーーーって読んで「はい次ー★」だと思うんです。
ところがどっこい。
コンテストとなると、確実に一人には自分の文章をじっくり読んでもらえるのですよ。
今回で言うと、私ね。
私は、あなたの文章を何度も読みます。
穴が空くほど読みます。
間違いなくね!!!!(圧
「いや、あんさんに読まれましても……」って?
えーんそんなーー!
悲しいよーうわーん!(ダッシュでどこかに走り去る
……ってね(戻って来た
自分の熱量込めた文章が、一瞬で消化されずに何度も他人に味わってもらえるって、私はめっちゃ嬉しいです!
だから、自分がされて嬉しいことをします!
いや、ちょっとかっこつけちゃったわね。
単純に読みたいから読みます。
んでさ、確実に読んでもらえる前提の記事って、普段の記事とは書いてる感覚が絶対違うんですよ。
これは自分の経験から言えます。
ただ自分の書きたいことを書きつつも、自己内省とか他者意識とか、色々できます。
んーーーーーなんつうか、書く瞑想みたいな???
すごない!?!?!?!?
②クラシック音楽をもっと身近に感じてほしい
これは完全にわたくしの自己満足ですね。
私はクラシック音楽が大好きなのです。
クラシックって、世間的には割とお堅いイメージだったりしませんか?
なんか難しそうとか、眠くなるとか。
うちの彼氏も、クラシック音楽が大嫌いでしてね。
めちゃくちゃ拒否反応を示すんです。
でも、クラシック音楽って、テレビ番組やらCMやらで絶対に私たちの無意識を侵食してるはずなんですよ。
私の友人で、クラシックにまったく興味のない子がいるんですがね。
私がベートーヴェンを好きだと言ったら、
「ベートーヴェンって何の曲の人?
ジャジャジャジャーン???」
なんて無邪気に聞いてきたわけです。
「そうだよっっっっっっ★☆★(クソデカボイス」
彼女がどこで交響曲第5番運命を聴いたかはわかりませんが、でも、やっぱりどこかで聴いたものを記憶してるんですよ!
これはすごいことですよッ!(テーブルを思い切り叩く
詳細は募集記事に書きましたが、クラシック音楽を直接知らなくても書いていただけるようにしてあります。
元よりクラシックオタクだと自負する方も、そうでない方も、みんなで楽しみたいんや……。
そんなわけです。
どうか、どうか、あなたの記事を読ませてくれませんかねぇ……!
それでは、まいまいーんでした。
