一期一会を大切にしてみる
noteを読んでいると、この人の書くおはなしが好きだな、この人の雰囲気がすきだな、という人がたくさんいます。
わたしのフォロワーさんもそう。
毎日読ませていただいて感謝しかないし、わたしの書いたnoteに「スキ」をくれるのもうれしい。
文章が長いか、短いか、ではなく、その人の空気感がすき。
ありがたいことにお互いフォローし合っているフォロワーさんには「スキ」をつけていいんだな、ってお許しをもらっている気がして。
お!と思ったらすぐに「スキ」をつけてさせてもらっています。
いつもありがとうございます。
でも、noteを読んで回っていて、「この人の書くおはなしが好きかも…!」と思ってもなかなか勇気が出ず。
読ませてもらっているだけで終わってしまってることが多い小心者。
けれど、せっかくnoteを始めたんだから、これからはちょっとずつ勇気を出して、えいっ!と「スキ」してみることにします。
フォローもそう。
フォローしてくれたから、ありがたくフォローするのではなく、わたしからも「あなたのnote好きです!」という気持ちを込めて、今日からどんどんフォローしてみたいなぁ…と。
わたしの中の遠慮のハードルを少しずつ下げるための、第一歩。
コメントもですね、これからはしていきますよ。
たぶん、きっと。
ご挨拶するくらいのゆるさで。
なので、逆にコメントもいただけると、とっても喜びます。
マイペースなわたしですが、本音ではもっとたくさんの人と交流持っていきたいのです。
そしてーー
最近になって、いつかもっとプライベートなおはなしができる場所がほしいなぁ…という欲も出てきました。
ちいさな野望?みたいなやつです。
書きたいけど、これ書いたらどうなのかな?…と躊躇するようなこと。
読んでほしいけど、なんだか全世界に放つには、お話しづらいなぁ、ということも。
その時は、こっそりと有料noteにするか、もっとわたしが書いたnoteを好きになってくれた人たちと仲良くなりたいからメンバーシップにするのか。
または、裏アカのような別アカウントを作るってみるのか。
まだ頭の中に、ぽつん、とある状態。
こんなことを書きたいことはたくさんある。
でも、うーん、まだ「でも、だって、けど…」が、心に張りついているのも確か。
あたらしいことをはじめるのは、とってもドキドキ、ぐるぐる、不安と緊張でいっぱいになる。
今はまだ自分の殻をやぶるまでの準備段階。
なので、最初の一歩は、「スキ」とフォローから。
そのうち「あたらしい試み」をお届けできるようになったらいいな、という希望のおはなしと。
これからはもっと積極的にnoteを楽しんでみてもいいかも!みたい!という宣言?的なおはなしでした。
◾️追記◾️
あっ!すっかり忘れてましたが、こっそりと質問箱作りました。
(フォロワーさん限定ですが…)
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