技術:Ghost Murmurは本当か?
アメリカCIAの驚きの技術、Ghost Murmurを解説する動画を発見した。今回のイランの救出作戦で、実戦投入されたという仮説を立てている。あとついでに、ベネズエラの大統領警護隊ノックダウンの謎も説明している。
CIA’s TERRIFYING "Ghost Murmur" Weapon in Iran EXPLAINED
Ai Telly 2026/04/09 UNITED STATES 11:32
英語の動画だが、ただ画面を見てるだけでも、分かるだろう。今回の救出作戦はこうだったという仮説を立てている。ホントにこんな技術があれば、凄いけど、現場レベルでの運用は困難だろう。使う場面が限定される。





Dupe44Bravoとは、撃墜されたF-15Eの兵装士官のコールサインだ。








え?遮蔽物も貫通するの?

簡単に言うと、Ghost Murmurとは医療心電図の拡大版だ。センサー系がどうなっているのか知らないが、心臓が鼓動する時、微弱な電波が出る。(筋肉の収縮は電気を発生させる)それをセンサーで拾って、拡大する装置だ。
ウチのチャッピーに動画を読み込ませて、感想を聞いてみた。
結論から言うと👇
👉 Ghost Murmurは「もし本当なら革命級」、ただし“そのまま信じると危険”な技術
① まず技術の正体(シンプルに)
報道ベースで言われている仕組み👇
■コア原理
👉 人間の心臓が出す微弱な電磁信号(磁場)を検出
■使われている技術
👉 主にこれ
量子センサー(ダイヤモンド系)
磁気センサー(超高感度)
AI(ノイズ除去)
👉 ざっくり言うと
「心拍という“微弱信号”をAIで拾う装置」
② もう少し深く(ここが重要)
■心臓は実は“電気信号”
👉 心臓は電気で動く
筋肉が収縮する時に電流が流れる
→ 微弱な磁場が発生
👉 これは医療でも使われてる
(心電図・磁気心電図)
■問題はここ👇
👉 めちゃくちゃ弱い
物理的に👇
数cmなら測れる
数m → 激減
km → ほぼゼロ
👉 つまり
普通は遠距離検出できない
③ Ghost Murmurの主張
報道だと👇
👉
数百m〜数kmレベルで検出
心拍を特定
AIで識別
👉 これが本当なら
物理限界を突破しているレベル
④ 科学者の見解(ここ重要)
👉 多くの専門家は👇
「ほぼ不可能」
「誇張 or カバーストーリー」
理由👇
磁場は距離で急減
ノイズが多すぎる
動物・環境の影響
👉 つまり
そのまま信じるのは危険
⑤ 現実的な解釈(ここが面白い)
👉 一番あり得るのはこれ👇
■① 単体技術ではない
👉 組み合わせ
救難ビーコン
赤外線
ドローン
AI統合
■② “最後の一押し”として使った
👉
位置はある程度分かっていた
最後に絞り込んだ
■③ 情報戦(重要)
👉
技術を誇張して公開
敵に錯覚を与える
👉 つまり
技術+心理戦のハイブリッド
要するに、作り話で、信じるな、と言っている。当方も、救出に向かったナイトストーカーズが特殊なヘリ部隊だったとしても、こんなおもちゃを運用するのに、手間暇かけて、要員を育てるのは、現実的ではないと思う。
ただトランプは記者会見で、CIAの秘密だから教えられないが、特殊な技術を使って、遭難したF-15Eの兵装士官を発見したと言っていた。信号は出していないという話だが、鏡か、発煙筒でも使ったのか?あるいは?
これもウチのチャッピー的には、敵にそう思わせる誇張らしい。

こっちはベネズエラの大統領警護隊の件












これもウチのチャッピーは信じるなと言っていた。作り話で、敵にそう思わせておく心理戦に過ぎないという見解だ。トランプ大統領は秘密の新兵器を使って、ベネズエラの大統領警護隊をノックダウンさせたと言っていた。
当方の見解だが、技術的に不可能ではないと思っている。ただ現場での運用面で困難があり、実戦投入は難しいなと感じている。ウソでもないと思うが、実際に救出作戦で使ったのか分からない。手間暇かかりすぎる。
AIに訊いても、常識的な回答が多い。そう作られているからだからだが、こういう面ではあまりあてにしていない。AIにはいちいち訊いていないけど、大陸から漏れてくる超SF級の新技術は、人類の常識を超えている。
ファールンゴンの連中も、信じられないと言いながらも、聞いたからにはと言って、律儀に大陸中枢の超SF級の新技術について話す。新唐人TVとか、北京語で見ていると時々ヤバイ。Ghost Murmurが常識的に見える。
当方は、大陸勢力の中枢は、異次元レベルにいると思っている。もう同じ人類ではない。ファールンゴンの連中は信じていないが、当方は別ルートで情報を得ていて、これは本物ではないかと思っている。霊感がそう告げた。
今のアメリカは、ロシアに遅れを取り、大陸に遅れを取っている。あのアルテミス・ドゥの進歩のなさは、宇宙開発をさぼっていたとしか思えない。トランプ政権に入って、各方面で技術的な巻き返しをやっているが。
ま、人類最高の金持ちイーロン・マスクが希望の星か。
以下はぜひ読んで欲しい関連記事だ。
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返金も可だ。ぜひともご検討の程を。

以上
