情報商材で30万円溶かしかけた話・38歳主婦の見分け方10選❣️
こんにちは、ミラクルです🌸
中3と小5の子どもがいる、主婦兼会社員の38歳です。
今日は、情報商材で30万円を溶かしかけた話をさせてください。

序章 お師匠さんに言われた一言「それ、詐欺だよ」
25歳のとき、手元にあったのは、30万円を入れてきたカード。
副業スクールに申し込むために銀行で入金してきました。
胸のなかは、期待と不安がぐちゃぐちゃに混ざっていました。
「これで借金が返せる」「主婦でも月収50万円」「今日申し込まないと定員締切」。
SNSで毎日眺めていたキラキラした言葉が、頭のなかをぐるぐる回っていました。
けれど、指はキーパッドの上で止まっていました。
なぜ止まったのか。
今でもハッキリとは分かりません。
ただ、直前に夫に「30万の副業やる」とだけLINEしていたのです。
夫はすぐにお師匠さんへ相談してくれました。
お師匠さんは夫の先輩です。
これまで何度も救われてきました。
パソコンの前で悩んでいた時、電話が鳴りました。
夫からの折り返しではありません。お師匠さん直々のお電話でした。
「ミラクルさん、それ、詐欺だよ。」
たった一言で、指が離れました。

そのあと、お師匠さんは30分かけて「なぜあれが詐欺なのか」を1つずつ教えてくださいました。
特商法の表記や収益スクショの不自然さ。
無料LINEから高額プランへの誘導や期間限定の煽り。
聞いているうちに、目の前がスッと明るくなりました。
同時に、恥ずかしさで顔が熱くなりました。「なんで自分で気づけなかったんだろう」と。
けれど、お師匠さんはこう続けました。
「気づけないのは、あなたが弱いからじゃない。手口が巧妙になってるだけ。だから、1人で判断しなきゃいい」
今はAI副業で月40万円を安定して稼げるようになりました。
Geminiに歌詞を書いてもらい、SUNOで曲にする。
ちゃんとした稼ぎ方に出会えたのは、あのとき30万円を守ってくれた人がいたからです。
そして今日、泣いている誰かに、あのときのお師匠さんの言葉を届けたい。
情報商材の見分け方10項目と5大詐欺パターン。
そして「1人で判断しない」ための具体的な方法。
ここから先は、30万円で買うはずだった知識をお渡しします。
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