常に一回、退路を断っていた件😗
常に一回退路を断っていたなーと思ったので、そのことについて綴っていきます。
退路を断ったことは、一般的に勉強と呼ばれるものです。
退路を断ったのは、高校入学からです。
理由
・世の中に冷めていた
・自分自身が勉強を要らないものとして認識した
いやー、この2つを理由に一般的に有利になる勉強を捨てたのは我ながらアホですね🤣
なぜ、世の中に冷めていたのかは別の記事で綴るつもりです。
自分が、勉強を捨てたことで得たことは以下です。
"全てのモノ・コトが学ぶ対象になった"
勉強を捨てたのに、学ぶことは増えてるという矛盾を感じますね。
自分が言っている全てのモノ・コトとは、
趣味のアニメ・漫画、音楽、アートなどなど一般的に息抜きや娯楽として扱われているモノや、
出来事やふと感じたことなど思ったコト
などを指しています。
根っから学ぶことが好きなのかもしれませんけど、一般的な勉強を捨てたことにより、
学ぶものはこれ、娯楽はこれという
区分が無くなったのが理由だと感じています。
どうなのでしょうね🤔
拙い文章を読んで頂きありがとうございます。
自分は勉強を捨てましたが、推奨はしません。
勉強を頑張っている他の方たちからは、白い目で見られましたし、親からは毎日のように怒られました。
思え返せば、結構大変でしたよ?笑
でも、大きく変わったなー😗
