【ワーママ副業】「小1の壁」を超えるも超えないも、自分で決められる。
子どもが幼いうちは
時間をセーブして働こう。
そのように考えるママも
多いですよね。
法改定もあって、
就学前まで時短勤務OK!
という会社も増えているはずです。
私の職場でも、
時短制度が「3歳まで」から
「小学校入学前まで」に変わったのは
つい1年ほど前の話。
「やった!長く働けそうだ~」
そう思って率直に嬉しかったです。
でも当時は、「小学校入学前」
この設定の不便さを
私は全く知りませんでした。
本日は、
「小1の壁」を超えるも超えないも
自分で決められるんですよ
というお話です。
こんにちは、もかぽんです。
育休復帰から早2か月ほど。
ある日、同僚に聞かれました。
小学生になったら仕事どうしますか?
これまで小1の壁というワードは
何度も聞いたことがあります。
でも私は
「小学生なんてまだ先だよね。」って
深く考えていませんでした。
子どもが生まれてから仕事復帰まで
仕事を休んだだけで
私が休んでいたわけじゃない。
右も左も分からない
何もかもが初めての経験で
迷って調べての繰り返し。
あっという間に職場復帰です。
仕事をしながらの子育て
そんな生活にもやっと慣れ来たぞ。
なんとなくリズムが掴めてきた。
で、落ち着き始めたら…
お次はイヤイヤ期の到来。
いつも目の前に
何かしらの問題がすでにある。
だから、小1の壁について
考えるような余白が
私にはありませんでした。
子育て中のママなんて
みんなこんな感じですよね?
今のタスクをこなすことに必死で
5,6年先の小学生の話なんて
これっぽっちも考えないと思うんです。
そんな感じで、
年長さんまで過ごしてきて…
ランドセル買うか~!
と考え始めたとき
周りから
「学童どうする?」
「仕事どうする?」
その話題が飛び交うようになって
いよいよ気づくんですよね。
もしかしたら私も
このままではムリなのかも…と。
保育園を利用できる期間は
朝早くから夜遅くまで
預けることだってできます。
だから、
保育園児の今、
預かり時間の問題で
苦労することはありません。
自分のキャパだけを考えて
働く時間も抑えられるし、
キャリアを考えて
フルタイムで働くこともできる。
全ては自分都合で
働き方を決められているんです。
でも、
小学生になるとそうはいきません。
門は8時にしか開かない。
夕方は学童に行かせるしかない。
3年生になったら…
学童に入らないでと言われることも。
おまけに時短の制度は終了した。
自分都合だけじゃダメで
上記のような縛りの中で
時には働き方を変えなきゃならない。
自分の思いのままに
働き方を選ぶことが
難しくなってきますよね。
となると、
働き方の見直しが必要になってきます。
入学のタイミングで
働き方を変えるママは多いのも
その理由にありますよね。
ただ、
思っている以上に選択肢はなくて。
働き方を考えたとき
ほとんどの場合、選択肢は2つだけ。
➀パートなどに転身し、
働く時間を短くする。
➁民間サービスを利用し、
今まで通り正社員を続ける。
➀を選ぶと…
時間の余裕ができるけど、
給料が一気に減ってしまう。
➁を選ぶと…
給料が減ることはないけど、
時間に追われる日々が続く。
加えて、民間サービスに対して
支払うお金もあるので
必ずしもお金の余裕が出るとは
言えませんよね。
時間かお金か
結局は、どちらかを捨てるしかない。
両方のゆとりを得ようと思っても
この2つの選択肢では難しいんです。
でも、選択肢って
実は2つだけじゃないんです。
それは、時間とお金
両方のゆとりを手に入れ、
収入を得ていく方法になります。
選択肢が増えれば、
パートに転身したって、
在宅で収入を補えばいい。
今の働き方を続けたとしても、
「きつかったらいつ辞めても良い」
という安心感が持てます。
そのもう一つの選択肢が、
私が本アカウントで発信する
noteを使った副業になります。
今しかないこの瞬間を大事に
しっかり子供と向き合っているからこそ
何年も先のことなんて
考えられなくて当然です。
でも、今この記事を読んで
少しでも「大丈夫かな?」と
不安な思いが出てきたのなら、
今が考えどきなのかもしれません。
入学までの時期が近付いた時より
期間の猶予がある今の方が
自分のペースでゆっくりじっくり
在宅で稼ぐ!を育てていけますよね。
子どもを守るためだけじゃない
あなたの心を守る選択肢は
あなた自身で増やすことができますよ。
今からでも副業を始めたい。
自分の手で働き方の選択肢を
ひとつ増やしてみたい。
だけど…
「今は時間がない。」
「私にはスキルなんてない」
そんなふうに頭の中グルグル状態の方へ
子育て、家事、本業に忙しいママでも
自宅で静かに収益を得ていく方法を
メルマガ内で発信中です。
今使っているnoteを土台に
収益の柱を増やしたいという方は
固定記事を覗いてくださいね。
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最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
コメント・スキ・フォローいつも感謝です✨
もかぽん
