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🌼シンプルなnoteの使い方🌼「誰の記事だったかな?」と思われないために。「どんな人が」「どんなことを」書いているのかを客観的に見てみる【はじめてのnote】

こんばんは。
今日はたくさん歩き回って疲労してとても眠い中書いています。

今日はフォローがたくさんあって、制限がかかりフォロバしきれなかったので、明日またさせていただきますね!

最新記事やコメントくださった方を中心に拝読しスキを押させていただいております。いつもありがとうございます。


前回の記事と報告
質問を1件いただきました、ありがとうございます!
(是非読んでください。笑)

3つ目の質問をいただいた記事です(2026.7.21)


noteにはたくさんの記事が投稿されています。

読んだその瞬間は「いい記事だったな」と思っても、数日後には「誰が書いていた記事だったかな?」と思い出せなくなることがあります。

もちろん、すべての記事を覚えてもらうことはできません。

でも「どんな人が」「どんなことを書いている人なのか」が伝わっていると、読者の記憶には残りやすくなります。



読者は記事を1つだけ読んでいるとは限らない

気になる記事を読んだあと、プロフィールを見たり、他の記事を読んだりする人は少なくありません。

そんな時、

  • この人は何について発信しているんだろう?

  • どんなことが得意なんだろう?

  • 他の記事も読んでみたいな。

そう思ってもらえると、記事同士がつながっていきます。


客観的に見てみる

読者の視点で、読み直してみたことはありますか?

  • プロフィール

  • 記事一覧

  • タイトル

  • アイキャッチ画像

これらを数秒眺めただけで、「どんな人が」「どんなことを書いているのか」を説明できるでしょうか。

もし説明しづらいと感じたら、読者も同じように感じているかもしれません。


一つひとつの記事よりも、全体の印象

もちろん、毎回同じテーマだけを書く必要はありません。
興味が広がることもありますし、書きたいことが変わることもあります。

ただ、記事一覧を見たときに「この人らしいな」と思ってもらえる共通点が少しあるだけで、記憶に残りやすくなります。

それはテーマかもしれませんし、文章の雰囲気や視点かもしれません。


おわりに

記事を書くことに集中していると「この記事は伝わるかな?」と考えることはあっても「自分のnote全体はどう見えているだろう?」と考える機会は意外と少ないものです。

ときどき一歩引いて、自分のnoteを客観的に眺めてみる。

その積み重ねが「誰の記事だったかな?」ではなく「あの人の記事だ」と思い出してもらえる発信につながっていきます。



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