『電波ソングとは?』を観たよ
先日10万本を突破した、桃井はるこが「ゆんゆん」役で声の出演をさせていただいておりますゲーム『ゆんゆん電波シンドローム』をリリースしているアライアンス・アーツさんのYouTubeチャンネルで突如、公開された前後編の大作動画、『電波ソングとは?』。
馴染みがないという方にもその概要、歴史や特徴がわかりやすく説明されている大変価値あるものと思います。名だたる「有識者」の方とともにインタビュー取材していただいたことは自身ににとって「電波ソングとは何か」に改めて向き合うきっかけとなりましたし、ほかの方のインタビューも「電波ソング」について、ひいては自分の音楽について、考えを深めるのに大変参考になりました。
番組を拝見しながら、自分の頭の中に浮かんだことをメモしていたので、ここに書き残しておきたいと思います。
(正真正銘のメモ書きなので、順不同です)
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「真面目に作ったものを電波ソングと呼ばれるのは抵抗があったし褒め言葉ではなかった(多分今もそれはそう)」
「ナードコア」
「シャープネル」
「ハピコア」
「レーダーマン(サエキけんぞうさん⇽ハルメンズ)」
「TOgether」
「電波系」
「校歌"発信ゆんゆん"」
「電波歌"ブス特有"⇽ポアロ(鷲崎さん)」
「UNDER17、MOSAIC.WAV、でんぱ組.inc、Little Non全てに関わってる小池雅也さん🎸(その点に言及してくれたキーマン、サエキさん!)」
「OMY=ナムコ……"ワンダーモモーイ"のプロデューサーはNAMCO時代の神前暁さん」
「"アキバ系"という単語は出てこない(電波ソングにフォーカスするため?)」
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ULTRA PRISMの月宮うさぎちゃんが予てから発言している「このジャンルの音楽を後世に残したい」という願い。
そのためにもなりそうな意義深い動画を公開してくださったアライアンス・アーツさん、スタッフさんにまずは、ありがとうです。
今回は以上です。
桃井はるこ
