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[エッセイ]拝啓お父さん

私はたびたび、父とのエピソードを書いている。
と言っても、私が高校3年生までのものである。

思い出を美化することなく、そのまま表現したくて書くようになった。

どんな思い出の中にも、
伝えられなかった思いがある。

今さらだが、それを伝えたくて
ここに記している。

人は今この時間にどれだけ苦しんだとしても、それを失った時に気付く。

ありがとう、と。

私も父には感謝しかない。

今日のビールもできれば……
父と。
               敬具

ずっと気になってたアサヒゴールド!

今日は、
近所の図書館に、私の本を寄贈してきた😁

図書館に並べてもらったら、
一番に借りてやるんだ!

うひひひっ😁

楽しみです🎵


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