第8回 カフェのドミノに隠れた小さな違和感
懸賞なし・違和感探し編
忙しい毎日のなかで、
少しだけ頭をゆるめる時間って、大事ですよね。
今回も、一枚の絵の中に、
小さな違和感を一つだけ隠しました。
それでは、第8回の問題です。

窓辺の静かなカフェ。
温かい紅茶の隣には、一枚のドミノ牌が置かれています。
今回は、一般的な「ドミノ牌」として考えてみてください。
さて、どこが不自然なのでしょう?
分かった方は、ぜひコメントで教えてください😊
第8回の正解は、次回の記事で発表します。
第7回「窓辺の定規」の答え
答えは……
定規の「3」と「4」の順番が逆になっていることです。
画像の定規は、
「0・1・2・4・3・5」
と並んでいます。
本来は、
「0・1・2・3・4・5」
の順番です。簡単すぎましたね😄
ちょっと作品紹介
このシリーズでは、過去の作品を紹介しています。
竹内まりやさんの『人生の扉』を通して、年齢を重ねることの美しさと、人生の尊さを見つめた音楽エッセイです。
こちらも、お時間のあるときに読んでいただけたらうれしいです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました😊

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