【スクショ集】高市総理叩きに見られるいじめ・差別表現の記録 1
こちらの記事でご紹介した高市早苗総理叩きのXポスト集のスクショ版です。
記事の紹介ポストで、私はこれらを「おぞましい差別発言」と表現しました。
高市さんにおぞましい差別発言をした方々のウェブ魚拓をとり、晒しました。女性差別に反対する皆様、どうぞご活用ください。
— 森奈津子 (@MORI_Natsuko) November 1, 2025
高市総理叩きに見られるいじめ・差別表現の記録|森奈津子 https://t.co/lgp6QcLmna
なぜ「おぞましい」とまで評したかと申しますと、高市早苗首相という成功した女性に対し、性的な罵倒、容姿に対する揶揄など、明らかに女性差別的な発言を浴びせるということは、それはそのまま、未来ある若い女性、少女、女児たちを抑圧し、希望の芽を摘むものだからです。
私たち女性は「清楚であれ、貞淑であれ、ビッチになるな」と教育される一方で、陰では男性から仕事や金、チャンスと引き換えに性的な見返りを求められるケースが少なからずあります。
それを利用し、したたかに生き延びる女性もいた一方で、とても受け入れられない、本来の仕事とは関係ない性的な取引を、相手を怒らせないよう巧妙にかわし、別ベクトルのしたたかさをもって社会を駆け抜ける女性もいました。そして、その陰では、持ちかけられた性的な取引を利用することも、うまくかわすこともできなかった大勢の女性たちが挫折し、絶望し、男社会から消えていったのです。
また、若さや容姿などの性的な「資産」と引き換えに、下駄を履かせてもらったとしても、すぐにメッキははがれるものです。よほどうまくやらないと、その女性は周囲のお荷物となり、白い目で見られる結果となります。
そんな社会は、私が知る時代で終わりにしたい。男女ともに仕事の成果をきちんと評価されることこそが、健全な社会です。思想の右も左も関係なく、皆が皆、そう望むべきなのです。
この記事の記録は、①投稿者、②ポストの問題発言部分、③ウェブ魚拓、④スクショ、⑤ポストのURLとリンクから成っています。
スクショはすべてURLつきです。「偽造されたものだ」と本人が言い逃れできないため、法的な場面でも有効なものです。
お気が向きましたら、これらスクショをダウンロードしてご活用ください。
志葉玲氏「メディアの総力をあげて潰さないと」https://archive.li/85HFP

柴田淳氏「こうやって男に散々媚びてきたんだろうな」https://archive.li/KWcrd

藤井セイラ氏「喜んでぴょんぴょん飛び跳ねてる。悲しい」https://archive.li/VImo9

毬谷友子氏「この写真が世界中に拡散されない事を祈る」https://archive.li/iLEqD

藤村晃子氏「高市とかいうキモい物体」https://archive.li/kAbzP

大椿ゆうこ氏「カップルの様に腕を組む。強烈な違和感」https://archive.li/nqPIY

志位和夫氏「正視に堪えない卑屈な媚態だ」https://archive.li/xOeHK

辻愛沙子氏「しなをつくって笑顔を絶やさず下手に出て寄り添う日本女性」https://archive.li/jZYDi

ソトン秋元氏「雌犬が総理になった」https://archive.li/kuxCG

小野美由紀氏「キャバ嬢と違って搾取される側」https://archive.li/tUq0O

うじきつよし氏「権力とみれば高揚し卑屈に媚びへつらい」https://archive.li/Xvnrw

有田芳生氏「屈辱的な振る舞い」https://archive.li/JZlwt

蓮舫氏「肩に腕を回されなくても。(中略)冷静な会談はできたのではないかな、と見えます」https://archive.li/WD0k7

東ちづる氏「媚びと過剰適応でのし上がってきたと想像できる」https://archive.li/Xqm6r

池内さおり氏「現地妻」https://archive.li/aF0Ax

佐藤章氏「媚びへつらいの武器を最大限使って」https://archive.li/RZrA0

赤坂真理氏「いつも笑ってるって狂人キャラだよ」https://archive.li/bjcQn

樺島万里子氏「気持ち悪い笑い方」https://archive.li/jFb1D

鳥居啓子氏「キャピキャピ嬉しそうに弾ける仕草」https://archive.li/8r7VU

佐藤章氏「初めて会った男女があのように親密に腕を組んで寄り添う姿は異常」https://archive.li/B5giU

佐藤章氏「(引用)いい国つくろう! キャバクラ幕府! バイ高市」https://archive.li/xOZEX

シリーズをマガジンにまとめました。
よろしかったら、こちらの記事ものぞいてみてください。「『心は女』でも体が男なら女湯には入らないでください!」という運動に携わっております。
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