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【6月9日開催】 しなやかに成長するチームの秘訣(対談イベント)

出版社の方から、noteのメッセージが届き、
ドキドキしながら開いたら、
イベントのお誘いでした(笑)

リアル会場とオンライン参加が選べますが、
担当者さんから、ぜひリアルで! とのことで
6月9日は代官山の蔦屋書店に集合ですw



対談イベント概要

イベント告知ページはこちら

「会議がなんとなく噛み合わない」「部下の本音がつかめない」
——そんな違和感を、個人の問題として片づけるのではなく、
組織や関係性のサインとして受け止めるところから、マネジメントは変わりはじめます。

Googleで実践されているエンパワメント型マネジメントと、
組織開発の現場から生まれた「違和感」の読み解き方。

異なるアプローチを持つ著者4人の対話を通じて、
マネジャーが今、本当に優先すべきことを一緒に考えていく
課題を感じている管理職・リーダーの方々、必見のイベントです!

2026年6月9日(火)19:00-20:30
代官山 蔦屋書店3号館2階SHARE LOUNGE
東京都渋谷区猿楽町16-15

▼事前申し込みはこちらから
https://store.tsite.jp/daikanyama/event/humanities/54381-1738290509.html

リアル参加:最大65名
オンライン参加定員:最大400名

登壇者プロフィール
勅使川原真衣(てしがわら まい)
組織開発コンサルタント ・著作家
1982年、横浜生まれ
東大修士 → BCG等 → 2017年独立(組織開発が専門)

著書多数
『「能力」の生きづらさをほぐす』(どく社)
『働くということ 「能力主義」を超えて』(集英社新書)
『組織の違和感』(ダイヤモンド社)
『「頭がいい」とは何か』(祥伝社新書)

中谷公三(なかたに こうぞう)
経営・組織変革のプロフェッショナル。 Bright Future Partners合同会社 代表
世界銀行グループ(IFC)、Accenture、GE、Googleなど国内外の企業で、マネジメントと戦略実行の両面に携わる

諸橋峰雄(もろはし ねお)
組織変革、AI・デジタル領域を専門とするプロフェッショナル。
マーサージャパン株式会社 シニアプリンシパル 組織変革エクセレンスユニット統括。
コンピュータサイエンス領域での研究者からキャリアをスタート。
戦略・企業再生コンサルティング会社を複数経験した後に組織人事領域に転身。組織変革コンサルティング会社の共同創業者兼パートナー、HR TechスタートアップCOOを歴任後、グーグル日本法人の新規営業チームマネジメントに従事

水野ジュンイチロ(みずの じゅんいちろ)
漫画家。現在はHubSpot Japanにて営業部長を務める。
ビジネスの最前線に身を置き、実戦知見を漫画に落とし込む活動を展開。Googleに新卒入社後、当時最年少で営業部のマネージャーに着任
漫画のストーリー制作手法を営業スキルと融合させた独自のトレーニングプログラムを開発

2冊の著者が対談ですが、
1冊は著者が3人ということで、
計4人が勢ぞろいするみたいです

なんとも、豪華!


勅使川原真衣さん

何冊か読んだことありますが、
まだ紹介できず

わりと奥深い内容で、
紹介するには、私の中での整理が追い付いていない感じ(笑)

最新刊の『組織の違和感』では、
組織の中でモヤっと感じるシーンを
リアルに分析しています

違和感をスルーしない!
今感じている違和感、モヤモヤは、
次のステージへ進む入口なんですよね

私の中では、マイナスからプラスに向かう突破口をつくる人、
みたいなイメージです(合ってるかどうか、わからないけど)

自分軸をしっかり持ちながら、同時に
チームメンバーと、いい関係をつくる
テクニックではなく、考え方、あり方の大切さを
色々な事例を通して語っています


Googleで働いた経験を持つ3人衆

『Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項』
の著者、中谷公三さん、諸橋峰雄さん、水野ジュンイチロさんは
3人とも、Googleで働いた経歴を持つ

どういういきさつで、この本を書くことになったのか
なぜ、この3人なのか、
そういうところも気になりますね


イベント参加費は、無料かと思ったら、有料のようです

でも、本を読むだけでなく、著者と一緒に考える
すてきな時間になりそうです

気になる方は、ぜひご一緒しましょう ^^)



この記事を書いたのは、

収益の柱を増やす「未来実現パートナー」 川原茂樹
https://mousoubiz.com/
https://twitter.com/mousoubiz


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