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アイブロウメニューを導入したのに、眉メイクに自信がないブロウリストへ

「アイブロウメニューは始めた。でも、最後の眉メイクだけは自信がない。」

アイブロウワックスや眉毛パーマの技術は身についた。

でも施術の最後の眉メイクになると、

  • この描き方で合っているのかな…

  • ペンシルとパウダーの使い分けが分からない

  • お客様に似合う色を選べない

  • メイクを習ったことがないから順番がわからない

そんな不安を感じたことはありませんか?

実は、この悩みは多くのブロウリストが経験しています。
ただ、だからと言ってプロのメイクさんほどのクオリティでなくも大丈夫です。
完成度のレベルをしるために自己流ではなくブロウリストとしての眉メイクのクオリティーを把握しておく必要があります。

お客様が見ているのは「完成した眉」

お客様は、「ワックスが上手だった」ではなく、「眉がすごくきれいになった!」という完成形を見ています。

つまり、仕上げの眉メイクまで含めて施術の満足度が決まります。

眉毛が変わるだけで、

  • 写真映えする

  • 垢抜けて見える

  • お客様自身が再現しやすくなる

など、大きな違いが生まれます。

だからこそ、眉メイクはブロウリストの武器になる

眉メイクを理解すると、

  • ペンシル・パウダー・ブラシの使い分け

  • 骨格に合わせた描き方

  • ベースとなる手順

まで、自信を持って提案できるようになります。「苦手だから後回し」にしていませんか?

眉メイクはセンスではなく、基本の考え方と手順を知ることで身につけられる技術です。

正しい方法を知れば、毎回迷わず仕上げられるようになります。

有料記事ではここまで詳しく解説します

この記事では概要をお伝えしましたが、有料記事ではサロンワークですぐに活かせる眉メイクの内容を実践ベースで解説しています。

例えば、

  • 眉メイクの基本手順→動画

  • ペンシル・パウダー・ブラシの使い分け

  • 色選びのコツ

「ワックス技術には自信があるけれど、仕上げの眉メイクだけは苦手…」

そんなブロウリストの方に向けて、現場でそのまま使える内容をまとめています。

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