📟IBM5100の隠し機能も含めたインタラクティブシミュレーションを制作致しました。※ジョンタイターが本当に存在したかは別問題としてです。
上記の私の記事を基にしました。IBM5100そのものを制作し忘れていたので、新たに制作致しました。
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— 藤本 伸樹 (@9Wfk4XhXFdEItwc) January 20, 2026


プロジェクト概要
テーマ
IBM 5100 インタラクティブシミュレーター ジョン・タイターが言及した1975年製ポータブルコンピュータの再現
背景
Nobukiさんが最初に提示されたIBM 5100の技術的特徴と、ジョン・タイターの主張(2038年問題解決のために未来からIBM 5100を取りに来た)を基に、教育的かつインタラクティブなシミュレーターを制作しました。
制作物

実装した機能
歴史的に正確な要素
BASIC / APL デュアル言語対応
System/360 エミュレーション(PALMプロセッサ)
16ビットCPU、64KB RAM仕様の再現
ジョン・タイター関連
2038年問題のリアルタイムシミュレーション
System/370 隠し診断機能(イースターエッグとして実装)
タイターのミッションブリーフィング表示
インタラクティブ要素
CRT風ディスプレイ(緑/アンバー切替)
仮想キーボード
コマンドライン入力
Web Audio APIによるレトロサウンド
LEDインジケーター
教育的価値
1970年代のコンピュータ技術の体験
2038年問題の視覚的理解
タイムトラベル都市伝説と実際の技術史の接点
何か追加や修正のご要望はありますか?
