ゆうきこよみを買う方法|ご購入窓口・お取り扱い店舗
『ゆうきこよみってどこで買えるの?どうやって買うの?』
というお問い合わせをしばしばいただきます。
全てのご購入窓口をまとめましたので以下ご確認を。
基本的なご購入方法
西企画が発行するゆうきこよみは、出版社経由で流通する、通常の書籍とは異なります。
企画・製作から販売まで、全て西企画が行うオリジナル雑貨です。だから、書店やコンビニには置いてありません。
★講座会場(受講者様)
★イベント会場(ご来場者様)
★オンラインストア(全国各地の皆様)
というのが通常のご購入窓口です。
鑑定のご依頼者様には、直接、手渡しでの販売もしています。気楽にお申し付けください。
先行予約|ご愛顧感謝セットの販売
毎年5月5日から夏の土用直前までの期間限定で、ご愛顧感謝セットの先行予約販売をしています。
先行予約販売とは、期間限定でご愛顧感謝セットの事前ご注文を承るイベントです。夏の土用が始まる直前まで、ご注文承ります。土用入りと共に〆切となります。
ご愛顧感謝セットとは、
★運をデザインする手帖“ゆうきこよみ”
★運を知らせる卓上暦“いるこよみ”
を組み合わせた2点セットです。
それを、特別価格で、かつ送料無料で全国に発送します。通常のご購入と比べてかなりお得になるし、かつ発売日である9月9日より、ずっと早くご自宅に届きます(8月下旬予定)。
先行予約期間は、ご愛顧感謝セットのみ販売します。単品でのご注文は、発売日である9月9日までお待ちください。
先行予約のご注文窓口は弊社のオンラインストアです。また定期講座会場でも、申込書にてご予約承ります。
委託販売が基本です
残念ながら、ゆうきこよみが全国の本屋さんに並ぶことは、まずあり得ません。
ホスピタリティーの優れた書店様から、
『お客様から問い合わせがあったので、取り寄せることはできますか?』
とお電話をいただき、お送りすることはありますが、それも年に数件程度。
基本的には弊社からお願いをし、委託させてもらえた店舗でのみ、お買い求めいただくことができます。
そのありがたいご縁、以下にご紹介いたします。
オンライン購入
9月9日の一般発売以降、インターネットでのご注文は↓
開運☆こよみ屋総本舗
最初期から販売をお願いしているウェブショップ。
YouTubeLiveではお馴染みのパートナーです。
おしゃれ文具専門店イー・オフィス
楽天経済圏の方はこちらが便利!
メルカリ
ログインできるならメルカリでも購入可能。
ポイントを使えるのは嬉しいところ。
運と暮らしのデザインアトリエ
手帳×暦の可能性を楽しむオンラインショップ。
ゆうきこよみアンバサダーのkikoさんのお店。
お取り扱い実店舗
9月9日の一般発売日以降、実店舗で立ち読みした上で買いたい派の方へ。僕も実物を見てからじゃないと決断できないタイプです。そんな方は是非お店へお出かけください。
各店舗共に発売直後は十分な在庫があるとして、12月以降は出発前に各店舗までお問合せをお願いします。季節商品につき2月立春以降は店頭から外されることもあります。
上記を踏まえて。
戸田書店桐生店

戸田書店藤岡店

戸田書店高崎店

ふやふや堂
群馬県桐生市にあるワクワクが詰まった本屋さん。

JAMCOVER
榛名山の麓にある宝箱のような雑貨店。

yadorigi
貼り絵と帽子と古道具のお店。
前橋弁天通りアーケードのオアシス。
3と8のつく日にだけ開店します。

馳走Co-Jiro
365日の幸運レシピ監修。
幸運シェフのお店。

たまむらとうふ
僕が世界で最も好きなお豆腐屋さん。
ゆうきこよみを置いてくださっています。

メールオーダーも承ります
上記に挙げたどのお店も、弊社が長年販売をご委託している、信頼できる方々です。僕自身が納品しています。安心してご利用ください。
ただ、店舗は遠く、またウェブショップ(オンライン決済)は苦手という方は、まだまだ多いはず。
そこで、西企画にてメールオーダーを承ります。
1.氏名
2.郵便番号(半角!)
3.住所
4.電話番号(半角!)
5.ご希望の商品(ゆうきこよみ 2026)と数量
上記の5点を明記の上、
nishi☆okigaku.com(☆を@に替えて)
までメールにてご連絡ください。
折り返し、ご注文受付と、お振込先のご返信をいたします。
※別途で振込手数料及び送料(200円)がかかります。
※合計5,500円以上のご注文は送料無料です。
※ご返信は日曜・祝日を挟む場合、翌営業日となります。
※商品発送先を複数に分ける場合、個別に送料がかかります。
壁掛けカレンダーは廃盤です
僕個人の我がままとゴリ押しにより、2度の廃盤を乗り越え製作し続けてきた、ゆうきこよみの壁掛けカレンダー。
残念ながら、思いの強さとは裏腹に、あまりに売れ残り過ぎてしまい、2025年度版をもちまして完全に廃盤となりました。
ちらほらとお問い合わせをいただき、再度復活をというお声を聞くものの、今後製作の予定はありません。
その分の労力・予算・アイデアは、そこに居て運を知らせる卓上暦“いるこよみ”に全て注ぎます。
ご理解とご了承をどうぞよろしくお願いいたします。
それでは☆
