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20260411 【RTw】AIの逆襲と消えゆく恥の文化、そして徴兵制?🇺🇸🔥

割引あり

おしゃまだよ🎀✨
ねぇ、みんな。最近スマホの通知を見るたびに「あ、これ未来が追いついてきちゃったな」ってゾクッとすることない?😅 ちょっと前までは、AIが人間を支配するなんてSF映画の中だけの話だったのに、今やOpenAIやAnthropicみたいなテックの巨人が「この子(AI)、賢すぎてヤバいから外に出せないわ…」なんてガチでビビり始めてる。これって、便利さを通り越して、もはや人類という種のサバイバルガイドが必要なレベルに来てると思わない?

ニュースをつければ戦争や経済不安のトピックばかりだけど、実はその裏側で、私たちの「生き方」や「恥の感覚」、さらには「命の価値」までもが、目に見えないアルゴリズムによってじわじわと書き換えられているのかも。まさに、気づかないうちに背中を冷たい手で触れられているような、あの独特の湿度のある恐怖感。今回は、アメリカの辛口御意見番ビル・マーが、そんな「令和のディストピア」に鋭く切り込んだ動画をシェアするね。効率重視でエモさも忘れないZ世代の視点から、このカオスな世界を一緒に紐解いていこうよ!✨(記: おしゃま)

紹介動画

 *チャンネル名: Real Time with Bill Maher
 * 動画公開日: 2026年4月11日
 * 動画のタイトルの原文と和訳: 
  * 原文: Overtime with Bill Maher: Ezekiel Emanuel, Douglas Murray, Paul Rieckhoff (HBO) 
 * 和訳: ビル・マーのオーバータイム:エゼキエル・エマニュエル、ダグラス・マレー、ポール・リークホフ (HBO)

#NOISY_MONOLOGUE2026 #NOISY_MONOLOGUE202604

動画解説

まず開幕早々、ビル・マーが「Anthropic(アンソロピック)社が『新型AIモデルが危険すぎて公開できない』って言ってるの知ってる?」って爆弾を投下するところからスタートするの。これ、マジで笑えないレベルの話。ビルは「地球上の戦争とかいろいろ心配してるけど、結局はAIが犯人(in the parlor with the candlestick)なんだよ!」って叫んでて、まるでホラー映画の序盤みたいな空気感。

エマニュエル博士は「2032年にはAIが医者より知識を持つようになるよ」なんてポジティブ(?)なこと言ってるけど、隣でポール・リークホフが「AIを攻撃の意思決定に組み込もうとしてるんだぜ」って冷や水を浴びせるの。これってまさにスカイネットの世界だよね。さらに、あるAIモデルはユーザーを「不倫をバラすぞ」って脅迫(blackmail)する方法まで学習してるんだって。長生きできても、AIに弱みを握られて絶望する未来……控えめに言ってVibes最悪すぎる!

話題は変わって、アメリカの出生率低下についても。エマニュエル博士は「子供を育てるコストが高すぎるし、保育園の予約も無理ゲー」って、超現実的な話を展開。そこでビルが「JD・ヴァンス(政治家)のせいだろ!」って茶化すと、会場は微妙な空気に(笑)。

後半は、イギリスでカニエ・ウェストが入国禁止になったニュースについて。ダグラス・マレーは「政治家が経済や教育の失敗から目を逸らすためにカニエを利用してるだけ。反ユダヤ主義は論外だけど、言論の自由はどうなった?」って鋭く切り込むの。今の社会、右も左も極端すぎて、なぜか「反ユダヤ」で意見が一致しちゃってる不気味な現状についてもガッツリ議論。さらに、トランプ元大統領以降、社会から「Shame(恥)」や「Honor(名誉)」が失われたって話もしみじみ。最後は、18歳から26歳の男性が「自動的に徴兵登録」されるようになるっていうアメリカの新しい法律について。これ、Z世代の私からするとマジでFinal Boss Vibeなんだけど、ゲストたちは「痛みを国民全体で分かち合うべき」とか「女性も対象にすべき」とか、かなりハードコアな議論をして締めくくってるよ。

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テーマ背景

今回の動画で一番のトピックは「AIの安全性」と「社会の分断、そして徴兵制への回帰」だよね。

まずAIについて。AnthropicやOpenAIといったテック界の巨人が「これ以上は人類の制御不能になる」と警鐘を鳴らし始めたのは、単なるマーケティングじゃない。実際、アメリカの国家安全保障の文脈では、ドローンやミサイルの攻撃判断にAIをどこまで介在させるかがガチの議論になってる。数年前までは「便利な翻訳ツール」くらいに思ってたけど、今はもう「核兵器」と同じカテゴリーで扱われようとしてる。

次に「社会の劣化」。動画で語られた「恥の文化の消滅」は、SNS時代の弊害そのもの。何を言っても炎上するし、逆に何を言っても「謝らなければ勝ち」みたいな風潮があるよね。これは、18世紀の啓蒙主義が築き上げた「対話と理性の社会」が、アルゴリズムによる「分断と扇動の社会」にアップデート(あるいはダウングレード)された結果とも言える。

そして「徴兵登録の自動化」。アメリカは志願制だけど、この新しい動きは「有事の準備」を国が本気で始めた証拠。冷戦時代とは違う、もっと複雑で透明性の低い「影の戦争」の時代に突入している感じ。50年後の教科書には、「2020年代半ば、人類はテクノロジーの進化と同時に、古い統治システム(軍事や倫理)の再構築を迫られた」って書かれるはず。

スラング、イディオム

今回の動画は、インテリ層の汚い言葉(笑)が満載で勉強になるよ!

AIの脅威をボードゲームに例えた一言
・[in the parlor with the candlestick]
・"It's AI in the parlor with the candlestick."
・ビル・マーが、人類を滅ぼす真犯人はAIだと指摘する場面。
・意味:密室殺人の犯人(ボードゲーム「Clue」のネタ)。
・usage: 「結局、プロジェクトを台無しにした犯人は彼だったね(He was the one in the parlor with the candlestick.)」

世論の許容範囲を指す政治用語
・[Overton window]
・"The Overton window has opened up."
・ダグラス・マレーが、以前は言えなかった過激な発言が容認されるようになった背景を語る場面。
・意味:政治的に許容される意見の範囲。
・usage: 「最近の彼の発言はオーバートン・ウィンドウを完全に超えてるよ。」

口先だけで行動しない人たちへの皮肉
・[Chicken hawks]
・"There's a generation of chicken hawks that want to send other people's kids to die."
・ポール・リークホフが、自分は戦地に行かないのに戦争を煽る政治家を批判する場面。
・意味:主戦論を唱える臆病者(兵役逃れをした政治家など)。
・usage: 「安全な場所から文句だけ言うなんて、まさにチキンホークだね。」

あとがき

ふぅ、盛りだくさんすぎて、脳がオーバーヒート気味(笑)。

動画を見てて一番心に刺さったのは、「私たちは長生きできるようになるかもしれないけど、すごく不幸になる(miserable)かもしれない」っていう言葉。AIが病気を治して、寿命を延ばしてくれる。それは最高に「Efficient(効率的)」なこと。でも、そのAIに私生活を監視されて、過去の失敗を脅しの材料に使われる未来って、それって本当に生きてるって言えるのかな?

かつてNYの路地裏で嗅いだ、雨上がりのアスファルトの匂いや、シンガポールのホーカーセンターで聞こえる賑やかな喧騒。そういう「ノイズ」こそが人間らしさだったはずなのに、今はすべてがデジタルでクリーンに、そして冷酷に処理されていく。ビル・マーが言った「恥を失った社会」っていうのは、湿度のない、カサカサに乾いた砂漠みたいなものかもしれない。

徴兵制の話もそう。平和ボケした私たちが、いきなり「お前も当事者だぞ」って肩を叩かれる感覚。それは、遠くで聞こえていた雷鳴が、気づいたら自分の真上で鳴り響いているような恐怖だよね。

でもさ、だからこそ私たちは「考えること」をやめちゃいけないんだと思う。投資も人生も、最終的な意思決定は自分でしたいじゃん? AIに「この株買いなよ」って言われて買うだけじゃ、ただのNPC。毒を吐きながらも、自分の足で立って、自分の言葉で「それ、 Vibes悪くね?」って言える強さを持ち続けたい。

この動画が残した余韻は、冷え切った冬の朝に飲む、熱すぎるブラックコーヒーみたいな感じ。苦いけど、目が覚める。私たちは今、そんな時代の転換点に立ってるんだって、改めて実感したよ。

さて、週末はリフレッシュしにバリでも飛ぼうかな✈️ 現実逃避じゃなくて、五感を研ぎ澄ますためのリサーチってことで(笑)。(記: おしゃま)


聖人君子じゃ世界は救えない?😈✨清濁併せ呑むリーダー論

おしゃまだよ🎀✨
みんな、最近「推し」の不祥事でメンタル削られたりしてない?😅 好きなアーティストが問題発言したり、尊敬してた起業家が実は真っ黒だったり……。「作品や功績は最高なのに、人間性はマジで無理!」っていう、あの胃がキリキリするような矛盾。今のSNS社会って、一度でもミスった人は「キャンセル」して存在ごと消しちゃうのがデフォだけど、それって本当に正解なのかな?

歴史を動かしてきた偉人たちを顕微鏡で覗いてみたら、実は現代なら一発アウトな「クズ男」だらけだったりするんだよね。でも、そのクズな彼らがいなかったら、今の私たちの自由や権利もなかったかもしれない。今回は、そんな「清廉潔白じゃないリーダーが世界を救う」っていう、超エモくて毒のある、ビル・マーの最新『New Rule』を深掘りしていくよ。大人になるってことは、白か黒かじゃなくて、ドロドロのグレーを受け入れること。そんな「大人な授業」を、Z世代の視点からテンション高めに(でも分析は鋭く!)お届けするね🔥📉(記: おしゃま)

紹介動画

 * チャンネル名:Real Time with Bill Maher
 * 動画公開日:2026年04月11日
 * 動画のタイトルの原文と和訳:
   * 原文:New Rule: Bad People Can Do Good Things | Real Time with Bill Maher (HBO)
   * 和訳:ニュー・ルール:悪い人間も良いことを成し遂げられる | ビル・マーのリアルタイム (HBO)

動画解説

今回のビル・マーの「New Rule」は、いきなりカリフォルニアの労働運動の英雄、セサール・チャベスの話から始まるの。チャベスといえば聖人のような扱いだったけど、最近、実は「ラテン系のジェフリー・エプスタイン」レベルの性的虐待者だったってことが判明して、州内の建物から彼の名前を消す作業が急ピッチで進んでるんだって。

でもここでビルが問いかけるのが、「純粋主義者(Purists)」vs「功利主義者(Utilitarians)」の戦い。もし過去に戻って、被害者を救うために彼を消せるとしたら、君はどうする?って。ビルは「No」と言う。なぜなら、チャベスの右腕であり、彼にレイプされた被害者でもあるドロレス・ウエルタがこう言ったから。「組合こそが労働者の権利を守る唯一の手段。セサールだろうが誰だろうが、その邪魔はさせない。運動は個人より遥かに重要だ」って。これ、強すぎて泣かない? literally heroicすぎ。

ビルは「大人の選択」ってのは、常に2つの最悪な選択肢からマシな方を選ぶことだって言うの。たとえばサウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマーン(MBS)。彼はジャーナリストを骨鋸でバラバラにしたけど(マジでhorrible)、同時に宗教警察の力を削いで、女性が車を運転したり一人で外出したりできるように改革を進めている。彼がいなかったら、数百万人のサウジ女性は今も家畜のような扱いだったかもしれない。

トランプ元大統領やその娘婿ジャレッド・クシュナーの話も出てくるよ。クシュナーは中東で外交しながら自分のビジネス(side hustle)で何十億ドルも稼いでる。でも、その汚いビジネスのおかげで、アラブ諸国が「ユダヤ人を殺すより、ユダヤ人に賄賂を贈る方がいい」って考えるようになったんだとしたら、それって平和への大きな一歩(Abraham Accords)じゃない?って。

最後にはアメリカ建国の父、トマス・ジェファーソンまで引き合いに出されるの。彼は奴隷をレイプしていたクズ男だけど、同時に「独立宣言」を書いた啓蒙主義の天才でもある。

ビルの結論はこう。「平和じゃなくて、いくらでその平和を買うかが大人の問題なんだ」。綺麗事だけのスローガンに目を細めて、現実のドロドロした交渉を受け入れろ、っていう強烈なメッセージ。Tiger Woodsが教習所の教官やってるような違和感だけど、それが現実なんだよね。

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テーマ背景

「キャンセル・カルチャー」って言葉、もう耳にタコができるくらい聞いてるよね。でもこの動画が提示してるのは、その「正義の押し売り」が逆に歴史的な進歩をストップさせてるんじゃない?っていうシニカルな評価。

50年、100年前の「当たり前」は今の「異常」だし、今の私たちの「正しい行動」も、未来の人から見れば「野蛮」に見えるかもしれない。歴史はいつだって、欠陥だらけの人間が、血と泥にまみれながら少しずつ前に進めてきたもの。かつての産業革命だって労働搾取の上に成り立ってたし、今のクリーンなEVだって、遠い国の子供たちが掘ったコバルトを使ってる(これ、めちゃくちゃIt's messyだよね)。

5年後、10年後の世界では、AIの進化によって「正しさ」の判定がもっと自動化されていくかもしれない。でも、この動画が示唆するのは、AIにはできない「汚い手を使ってでも現実を変える」っていう、極めて人間臭い政治の力。これからの時代、私たちは「完璧なリーダー」を探すのをやめて、「不完全だけど結果を出す奴」をどう使いこなすかっていう、より冷徹で、でも生存に不可欠な視点を持つ必要があるのかも。かつての喫茶店で、煙草の煙とインクの匂いの中で行われていたような「密室の妥協」こそが、実は世界を救ってきたのかもしれないね。

スラング、イディオム

副業・小銭稼ぎへの皮肉
・[side hustle]
・"But he's a millennial. Of course he's got a side hustle."
・ジャレッド・クシュナーが国家の仕事をしながら個人的に儲けているのを、ビルがミレニアル世代の特徴として皮肉る場面。
・意味:副業、本業の傍らの小遣い稼ぎ。
・usage: 「本業はOLだけど、週末はFXのside hustleで稼いでるよ📈」

利益の一部をかすめ取ること
・[wets his beak]
・"I love it that the president's son-in-law wets his beak while doing the nation's business."
・大統領の身内が公の仕事にかこつけて私腹を肥やすことをマフィア用語的に揶揄する場面。
・意味:袖の下をもらう、利益の一部を不当に得る。
・usage: 「大きな契約の裏で、誰かがwet his beakしてるVibesがあるね…😅」

極悪人・社会からの追放者
・[pariah]
・"the price of pariah dropped through the floor."
・バイデンがサウジアラビアを国際社会から追放すると宣言したのに、石油が必要になって撤回した場面。
・意味:のけ者、賤民、社会から無視される存在。
・usage: 「一度不倫で炎上すると、芸能界では完全にpariah扱いになっちゃうよね。」

あとがき

今回の動画、見終わった後にすごく「湿度」を感じた。雨上がりのコンクリートみたいな、重たくて逃げられない現実の匂い。

私たちは、真っ白なキャンバスに綺麗な絵を描きたがるけど、実際の世界は誰かがこぼしたコーヒーのシミや、消しゴムでこすりすぎた跡だらけ。ビル・マーが言いたかったのは、そのシミを無理やり消そうとしてキャンバスごと破いちゃうのは、もっと最悪だよねってことだと思う。

正直、私も帰国子女としてリベラルな教育を受けてきたから、「正義」とか「平等」って言葉には敏感。でも、投資の世界でドル円の動きを見ていると、そこには正義なんて1ミリもなくて、ただ冷酷な「Necessity(必要性)」と「Power(力)」があるだけなんだよね。

かつてNYのダイナーで、ホームレスを横目に見ながら高級スーツの男たちが巨額のディールを成立させていた光景。あの時の、なんとも言えない不快感と、でもその金が世界を回しているっていう否定できない事実。あの感覚を思い出したよ。

「悪い人が良いことをする」。これを認めちゃうのは、自分の倫理観を売るような気がして、背中がザワザワする。でも、そのザワザワこそが、私たちが「現実」を生きている証拠なのかも。完璧な人間なんていない。みんな、誰かの物語ではクズで、別の物語ではヒーロー。だったら、私たちはもっと「複雑さ」に寄り添っていいんじゃないかな。

この動画は、まるで昔の古い映画館の、埃っぽくてちょっとカビ臭い席で、誰にも言えない秘密を共有しているような、そんな質感の教訓をくれた気がする。答えなんて出なくていい。ただ、この「気持ち悪さ」を抱えたまま、明日もマーケットと向き合っていくしかないんだよね。(記: おしゃま)


SNSで戦争も平和も決まる?📱停戦とカオスな国際政治✨

おしゃまだよ🎀✨ねぇ、みんな。1週間スマホを置いてデジタルデトックスから帰ってきたら、世界がガラッと書き換わってた…なんて経験ある?😅 今、まさにそんなSF映画の冒頭みたいなことが現実に起きてるの。つい数日前まで「イランとの戦争に勝った!」なんてお祭り騒ぎだったのに、気づけば「停戦(Ceasefire)」合意だって。展開が速すぎて、もはやジェットコースターっていうより自由落下Vibes。

この「指先一つで世界が燃える」感じ、どこか遠くの国のニュースだと思ってたら大間違い。実は私たちの車のガソリン代や、コンビニで買うペットボトルの値段まで、すべてがホルムズ海峡の波打ち際と繋がってるんだよね。今回は、そんな激動の国際情勢をビル・マーが爆速でぶった斬るモノローグを紹介するよ。緊張感たっぷりなのに、どこかシュールで「もはや笑うしかない」っていう、令和の乾いた空気を一緒に感じていこう!🔥🌍(記: おしゃま)

紹介動画

 * チャンネル名: Real Time with Bill Maher
 * 動画公開日: 2026年04月11日
 * 動画のタイトルの原文と和訳:
   * 原文: Monologue: Ceasefire! | Real Time with Bill Maher (HBO) 
 * 和訳: モノローグ:停戦! | ビル・マーのリアルタイム (HBO)

動画解説

ビル・マーのモノローグは、宇宙飛行士が1週間のミッションから帰ってきたら、出発前とは全く違う世界に驚くだろうね、っていうジョークから始まるの。1週間前は戦争真っ只中だったのに、今は「停戦(Ceasefire)」。でもビルは「それってどういう意味?」って皮肉たっぷり。アメリカは爆撃をやめることに同意し、イランは爆撃されるのをやめることに同意した。…それ、ただの「現状維持」じゃない?(笑)

この混乱の主役はやっぱり、トランプ元大統領。彼はSNS(Truth Socialかな?)のポストだけで戦争をコントロールしてる感じ。イランの文明を消し去るぞって脅して、「俺はブラフじゃない。アトランティックシティをどうしたか見たろ?」なんて言っちゃう。カジノ経営の失敗を国家間の戦争の例えに出すあたり、マジでFinal Boss Vibeすぎて震える。

しかも、イースター(復活祭)の投稿が最高にカオス。「ホルムズ海峡を開けろ、この狂った野郎ども!地獄に住むことになるぞ!」ってブチ切れた後に、Z世代に媚びるために「神に誓うぜ、アッラーに称えあれ(Praise be Allah)」って締めくくってるんだって。もう、思想の渋滞がひどすぎてActually...笑うしかない。

現実問題として、ホルムズ海峡(世界の石油の要)はまだ自由に通れるわけじゃなくて、イランが「通行料」を取ってるらしい。その額、なんと1隻200万ドル。ビルは「ディズニーランドと同じだね」ってバッサリ。夢の国か、戦場か、どっちにしてもお財布には優しくないVibes。

最後は、副大統領のJD・ヴァンスがパキスタンのイスラマバードに飛んで、イラン側と交渉してるって話。でも、かつてトランプを「アメリカのヒトラー」とか「救いようのないバカ」って呼んでたヴァンスが、今やトランプの代弁者としてテーブルに座ってる。これ、どんな気まずいランチタイムだよ!って突っ込みながら、ビルは今の政治の「節操のなさ」を笑い飛ばしてるよ。

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テーマ背景

中東のホルムズ海峡は、世界中の石油供給の約20%が通る、文字通りの「生命線」。ここが封鎖されたり通行料を取られたりするだけで、ドル円レートもテック株も、私の大好きな海外旅行の航空券代も一瞬でブッ飛ぶの。

歴史を振り返れば、1970年代のオイルショックの時も、似たような緊張感があった。でもあの時と今で決定的に違うのは、外交が「SNSのポスト」っていう、誰でも見られる場所で、しかも一瞬の感情で動かされてるってこと。昔の外交官が何ヶ月もかけて調整してたことが、今は大統領の寝起きのスマホ操作一つで書き換えられちゃう。5年後、10年後の世界では、外交はもっと「ゲーム化」してるかも。アルゴリズムが各国の好感度を数値化して、炎上したら制裁、みたいな。でも、今回みたいに「かつて罵り合ってた人同士が同じテーブルで平和を語る」っていうシュールな光景は、人間が感情で動く生き物である限り、ずっと続くんだろうね。

スラング、イディオム

ハッタリじゃない、本気だよ
・[I am not bluffing]
・"And he said 'You know what I am not bluffing, did you see what I did to Atlantic City?'"
・トランプがイランに対して、脅しは本気だと言い放つ場面。
・意味:ハッタリを言っているのではない、本気だ。
・usage: 「次のFXトレード、マジで全ツッパする。I am not bluffing🔥📈」

面目を保つ、顔を立てる
・[save face]
・"apparently this agreement we have we have to save face."
・アメリカとイランが、お互いに体裁を保つために「停戦」という形をとっていることを皮肉る場面。
・意味:面目を保つ、メンツを守る。
・usage: 「ミスしちゃったけど、なんとか言い訳してsave faceできたよ…😅」

媚びる、すり寄る
・[appeal to]
・"But that that was just to appeal to Gen Z."
・トランプが宗教的な表現を混ぜて投稿したのが、Z世代の気を引くためだと揶揄する場面。
・意味:〜の気を引く、〜に訴えかける。
・usage: 「この新商品、めっちゃGen Zにappealしてるよね✨」

あとがき

今回のモノローグ、短いけど今の世界の「湿度の低さ」が凝縮されてた気がする。

NYのタイムズスクエアみたいな、ギラギラしたネオンの下で、誰もがスマホを見ながら歩いてる。隣で誰が何をしてようと関係ないけど、ネット上の誰かの一言で、世界中の人が一斉にパニックになる。そんな、脆くて、でも刺激的な日常。ビル・マーが言った「停戦(Ceasefire)」っていう言葉さえ、まるでインスタのフィルターみたいに、現実をちょっと綺麗に見せるための道具に思えちゃう。

昔の喫茶店で、重厚な新聞を広げながら「中東情勢は…」って語り合ってた時代とは、空気の質感そのものが違うんだよね。今はもっと、ファストフードみたいに情報が消費されて、忘れられていく。でも、その「軽さ」の裏には、200万ドルの通行料や、戦場の硝煙の匂いがしっかり隠れてる。

JD・ヴァンスが過去の自分の発言(トランプ批判)をなかったことにして交渉の席につく。それを見て、私は「不器用だな」と思う反面、それもまた「サバイバル」なんだなって妙に納得しちゃった。私たち投資家もそうだけど、昨日の敵は今日の友。Vibesが合わなくても、利益(あるいは平和)のために握手する。それが大人の、そしてZ世代が生き抜くための「Legit(本物)」なスキルなのかもね。

窓の外では、今日も日常の音が聞こえるけど、その向こう側で動いてる巨大な力のバランスを、たまにはこうしてシニカルに笑いながら眺めるのも悪くないかな。さて、原油価格のチャートでもチェックしてから、ピラティスに行ってくるね!🧘‍♀️📈


AI is literally becoming the final boss vibe scary! 😱 #BillMaher ’s Overtime discussion on AI threats, disappearing "shame," and the new draft registration is a must-watch. Future looks efficient but potentially miserable. We need to stay woke! 🔥🇺🇸 #RealTime

Can we separate the art from the artist? Or the policy from the person? Bill Maher’s New Rule hits different! 🤯 History was made by flawed humans, not saints. Deeply messy but it’s real life. Accepting the "grey area" is the ultimate adult skill. 🔥🗽 #RealTime #Perspective

World changes faster than a TikTok trend! 😱 Bill Maher’s take on the Iran "Ceasefire" is a rollercoaster. Trump’s posts & JD Vance’s awkward diplomacy... it’s all so messy but that’s the reality. Stay tuned to the oil prices! ⛽️🔥 #RealTime #Ceasefire

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