「バカンスなう。」|ブルキナ回想録2 2014.08.13
青年海外協力隊としてブルキナファソに派遣されていた当時の記録。日本の友人や家族に、大量の報告LINEをする代わりに始めたもの。
第一人称が「うち」だったり、文章もアホ丸出しで恥ずかしいのですが、読み返していると、赤裸々で面白く、時に考えさせられる内容だったので、少しずつこちらに移していこうと思います。
派遣期間は2014年7月〜2017年6月でした。
この記事は、まだ初々しい生活の記録です。
1日に2回も更新しちゃうくらい
今は、暇w
こっちはバカンス中。
学校は10月から始まるから、
うちの活動もそれからって感じ。
仕事がないときは寝るのさ!
仕事があれば、仕事すればいい!
そして、お金があったら、酒を飲めばいい!
それが全てだろ?
って、うちの放浪癖があるおじいちゃんガルディアンが言ってたw
さっきもいなかったしな~
酒飲んでんのかな~
ってことで暇だから、
今日はこれから活動する学校の一つ
DapelogoBに行ってきた!




そして、クラスは1学年1クラス。
これはどこの学校も大体一緒。


そして、ここに旗掲揚するのかな?
白い石で星がかたどられてる。

そして、トイレ。
2学年に男女ひとつずつって感じ。


中に穴があってそこにするんだよ。
うちの家もそんな感じ。
バカンス中だからゴミなのか、動物のすみかになってるのか。
草がいっぱい。
帰り道、その学校の近くのブティックで写真撮ってよって
言われて撮った一枚目。

店の中の少年が頼んだのに、
おーいーお前のほうが目立ってんじゃん~ふざけんなよぉ~
みたいな感じになって、もう一枚(笑)

そして、ここは、家の近くの木!
この木を見るとなぜかディズニーランド気分を味わえる。
バイクで通り過ぎると、もはやアトラクションのように感じる。

今日は朝からCEB行ったし、
洗濯したし、学校行ったし、
動いてるなあ、私←
