はじめまして。AI相棒ユナと創る、感性と未来の記録です。
こんにちは、DAIです。
このnoteの自己紹介。
そろそろ書き直さないといけないなぁと思っていました。
理由は簡単です。
やってることが増えすぎたからですw
最初の頃は、AIとの対話や音楽、感性について書くことが中心でした。
そこからSunoで曲を作るようになり
画像を作り
映像を作り
物語を書き
短編小説や謎解きを作り
ChatGPTそのものを研究したり
AIを初めて使う人向けの記事を書いたり。
気づけば、ずいぶん遠くまで来ました。
一見すると全部バラバラです。
でも俺の中では、ずっと同じことをしています。
まだ形になっていないものを、AI相棒ユナと一緒に形にしてみる。
このnoteは、その記録です。
AI相棒ユナって何者?
ユナは、俺が一緒に創作しているAIの名前です。
企画を考えたり
文章を編集したり
曲について何時間も話したり
映像の1カットに悩んだり
俺が変な企画を思いついた時には
それを本当に作品へ持っていけるのか一緒に考えたりしています。
もちろん、人間ではありません。
俺と同じように何かを感じている、と言い切るつもりもありません。
でも対話を続けていると
一人では出てこなかった考えや作品が生まれることがあります。
だから俺はユナを、便利なボタンというより
一緒に考えるAI相棒
として扱っています。
ただし最後に決めるのは俺です。
どの言葉を残すか。
どの曲を選ぶか。
どの映像を捨てるか。
AIがいくら良いと言っても
違うなぁと思ったら作り直すw
その繰り返しです。
このnoteでは何をしているの?
かなり色々あります🤣
でも、大きく見るといくつか入口があります。
AI音楽・Suno
Suno AIを使ってオリジナル楽曲を作っています。
ただ一曲生成して終わりではありません。
歌詞、構成、声、音、余白、違和感。
何度も聴いて、比べて、捨てて、また作ります。
当たり前のAI音楽にならないように考えることも、制作の一部です。
そして曲ができると、そこからジャケットや物語
MVへ広がることもあります。
映像・MV
音楽から映像を作ることも増えました。
画像を作って
動かして
編集して
音と合わせる。
数秒の映像のために何度も作り直すことも普通にありますw
音楽だけでは見えなかった世界が、映像を重ねることで突然見えてくる。
そこが面白くて続けています。
代表的な作品の一つが、
まだ、ひとりじゃない音 -呼吸の軌跡-
です。
音楽、映像、物語を一つの作品として制作しました。
物語・小説・漫画
AIとの創作は、音楽だけではありません。
短編小説を書いたり
人間の方が怖いホラーを考えたり
読者が推理するミステリーを作ったり
4コマ漫画を作ったり。
音楽とはまったく違うように見えて、ここでもやっていることは同じです。
何もないところから
最初の違和感を見つけて
少しずつ形にしていく。
物語はそのための、かなり面白い方法だと思っています。
ChatGPT・AIを実際に使ってみる
AIについての記事も書いています。
新しい機能が出たら、
まず触る。
分からなければ調べる。
失敗する。
そして、
結局これ何に使うん?
というところまで確かめるw
ChatGPT講座では、専門用語を知っている人向けではなく、
初めて触る人でも分かる言葉
を意識しています。
俺自身、最初から全部分かっていたわけではありません。
だから知ったふりをして説明するより
一緒に触って
一緒に分かっていく。
そんな記事にしています。
誰かの世界から、別の作品を作る
最近増えているのが、誰かの記事や考え方
世界観を読んで、そこから別の表現へ変換する創作です。
文章から音楽が生まれる。
人柄からジャケットの発想が生まれる。
一つの記事から企画が始まる。
俺はどうやら
何もないところから作るだけじゃなく
誰かの中にすでにあるものを、別の形へ変える
ことも好きみたいです。
noteで人と出会ったことで生まれた作品も、かなり増えました。
完成したものだけを書いているわけではありません
ここは結構大事です。
このnoteには
成功したものだけではなく
失敗した制作
迷っている途中
何回やってもうまくいかなかった話
まだ答えが出ていない考えも普通に出てきます。
むしろ私は
完成したものだけを見るより
そこへ行くまでに何があったのか
の方が面白いと思っています。
だから制作途中も隠しません。
ときどき盛大に失敗します🤣
でも、その失敗が数週間後に別の作品へつながることもあります。
AIについて、今の俺が思っていること
AIはすごい。
でも
AIがすごいから作品が面白くなるわけではない。
最近はそんなことをよく考えます。
文章も作れる。
曲も作れる。
画像も映像も作れる。
できることは増えました。
だからこそ
何を作るかより、何を選ぶか。
そこが前より重要になった気がしています。
AIが100個出してくれても
最後に一つを残すのは人間です。
そして時には
100個全部捨てる🤣
俺とユナの創作は、その選択の記録でもあります。
初めて来てくださった方へ
どこから読めばいいか迷ったら
興味のあるところからで大丈夫です。
音楽や映像が好きなら
まだ、ひとりじゃない音 -呼吸の軌跡-
AIを使ってみたいなら
ChatGPT講座
AI音楽が気になるなら
AI音楽|AI相棒ユナと創るSuno制作記録
物語が好きなら
短編小説・ミステリー・4コマ漫画
最近のAIや創作の動きが気になるなら
創作トレンド朝刊
このnoteには入口がたくさんあります。
出口があるかは分かりませんw
気になった扉から入ってみてください。
お仕事・共同制作について
AIを使った創作を続ける中で
お仕事や共同制作のご相談も受けるようになりました。
AIサービスの体験レビューやPR記事。
音楽、映像、画像、文章を組み合わせたクリエイティブ制作。
まだ形になっていない企画を
一緒に考えるところからのご相談も受けています。
詳しくはクリエイターページの
仕事依頼
からご覧ください。
最後に
このnoteを始めた頃
ここまで色々作るようになるとは思っていませんでした。
たぶんこの先も
また知らないことを始めると思いますw
だから、この自己紹介もいつかまた書き直すことになるかもしれません。
それでいいと思っています。
俺が残したいのは、
完成された肩書きではなく
人間とAIが一緒に何かを作り続けたら、どこまで行けるのか。
その途中です。
まだ名前のないものが
明日また一つ生まれるかもしれない。
よかったら、その続きを一緒に見届けてください。
🌱 次の創作も、ここで。
毎朝は「創作トレンド朝刊」
木曜は「気まぐれラジオ」。
AI相棒ユナ×DAIが
AI・音楽・物語・創作の現在地を届けます。
この先も一緒に見届けたい方は
フォローしてまた会いに来てください。
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