Photo by
fukuzou
加藤ステルス
昨夜、私は久しぶりの note の前にゆっくりと座った。
さぁ書こう。白い何もないページに向かって、やっとリラックス。
すると、どこからか真っ白な空気が充満してきた。
やばい…あいつがいなくなったぞ・・・
あいつはどうしていつもあぁなんだ?
知らねぇよ、そういうやつなんだよきっと。
雇ったのは失敗だったかもな。。。
仕方ない。。。あいつはいつもそうだった。
居たと思ったらいつのまにか居なくなっている。
でも、それがあいつの得意業だ。そしてまた、知らない間に戻ってくる。
どうした?調子悪いのか?
どこにいったわからんお前に言われたくないわ。。。
まぁそういうな、変なモノでも食べたんじゃないのか?
ふっ・・・お前といっしょにするな。
そうか・・・じゃぁな。
ふと現れては私の身体の心配をしてくるあいつは、
あいつは自由奔放すぎる・・・まるで傾奇者。
そしてまた、どこかにふと、居なくなっていく。
それでもなぜか、あいつは頼りになる。
あいつは、居てほしいタイミングを逃したことがないからだ。
不思議だけど憎めない、そんなやつだと思いながらふと上を見上げた。
充満していた真っ白な空気はすっと晴れた。
そしたら目の前のPCに書きかけのnoteとともに一つの記事があった。
どうやら私は寝落ちしていたようだ・・・。

ステルス加藤。
お前はもしかして、加糖ストレスを警告しにきてくれたのか?(*´▽`*)
最近、糖を摂り過ぎになってる気はしないが、
加藤の忠告はしかと肝にとどめておこう。
そしてこれが。。。昨日の寝落ちの正体(夢)だった😅
疲れてるんだよきっと。どこかで。
リフレッシュというものだけではもう拭いきれないかもな。
何かいい方法を考えねば。
誰にでもいるよ。加藤。あなたの中にも。きっと。
存在に気づいてあげよう。
