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スキ・フォロー・コメントの本質とノアの想い

【スキ・フォロー・コメントは想いの発信】

今日は、
スキ・フォロー・コメントについて、
僕の考えをお話ししたいと思います。

僕は、スキをもらったら嬉しいです。
フォローしてもらったら嬉しいです。
コメントをもらったらもっと嬉しいです。

きっと、多くの人がそうなんじゃないかなと思います。

でも、noteを見ていると、
「読んでもいないのにスキを押すのは失礼」
「フォローバック狙いのフォローは迷惑」
そんな意見を見かけることがあります。

僕は、その考え方も好きです。
なぜなら、そこには
「ちゃんと人と向き合いたい」
という誠実な気持ちがあると思うからです。

でも、僕自身は少し違う考えを持っています。

例えば、現実社会で考えてみると、

学校や職場、地域のコミュニティの中で、
誰かと出会った時に、
「よろしくお願いします」
と挨拶をしたり、
名刺交換をしたり、
「応援しています」
と声を掛けたりしますよね。

でも、その全員と深い関係になるわけではありません。
少し話しただけで終わる人もいます。
何度も顔を合わせる人もいます。
その中から、
長い付き合いになる人もいます。

僕は、noteもそれに近いと思っています。
フォローは、名刺交換のようなもの。
スキは、挨拶や応援の言葉のようなもの。
コメントは、会話そのもの。
そんなふうに考えています。

だから僕は、
「たくさんの人と繋がりたい」
「応援しています」
「頑張ってください」
そんな気持ちで押されるスキやフォローを、
失礼なものだとは思っていません。

むしろ、とても温かいことなんじゃないかなと思っています。

もちろん、人によって考え方は違います。

だから、
どちらが正しいとか、
どちらが間違っているとか、
そういう話ではありません。

ただ僕は、
スキも、
フォローも、
コメントも、
単なる機能ではなく、
“想いを届けるための手段”
なんじゃないかなと思っています。

実は僕自身、noteを始める前は、
SNSでフォロワーを集めることに、
あまり良いイメージを持っていませんでした。

でも、実際にnoteを続けてみると、
たくさんの人が、
応援の気持ちや、 
共感の気持ちを届けてくれていることを
感じました。

毎日たくさんのスキをいただきます。
その全ての記事を、
本当に読んでくださったのかは分かりません。

でも僕は、
その中にある
「応援しています」
「頑張ってください」
「読みに来ましたよ」
そんな気持ちを受け取っています。

だから、スキが付くたびに思うんです。
「ありがとう」って。

たくさんのクリエイターの皆さんと
温かい想いで繋がれる場所に育ちますように✨

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