noteの扉開設2ヶ月で、フォロワー4,104人。ノアが証明したかったこと。
今日で、
**「noteの扉」**を開設して、
ちょうど2ヶ月になりました。
この2ヶ月で、
4,104人もの方にフォローしていただき、
たくさんの「スキ」やコメント、
そして温かいメッセージをいただきました。
本当にありがとうございます✨
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この2ヶ月を振り返って、
僕が一番嬉しかったことがあります。
それは、
「ノアさんの考え方が好きです。」
「考え方に共感しました。」
そんなコメントをたくさんいただけたことです。
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実は、
この2ヶ月で書いてきた記事には、
具体的なフォロワーの増やし方や、
収益化のテクニックは、
ほとんど書いていません。
書いてきたのは、
「在り方」
についてでした。
noteは街であること。
共感で繋がること。
数字より想いを大切にすること。
答えより問いを届けること。
そんな、
僕自身が大切にしている考え方を書いてきました。
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そして、
この2ヶ月で、
一つ証明できたことがあるような気がしています。
それは、
「答えを書かなくても、人は集まる。」
ということです。
もちろん、
役に立つ情報には価値があります。
でも、
人が何度も読みたくなるのは、
情報だけではなく、
「この人の考え方が好きだな。」
「また読みに来たいな。」
そう思える”在り方”なんじゃないかなと、
僕は感じています。
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もう一つ、
この2ヶ月で改めて感じたことがあります。
それは、
フォロワー数は、記事の良し悪しだけで決まるものではない。
ということです。
正直に言うと、
僕は、
このアカウントの記事が、
特別すごい内容だとは思っていません。
もちろん、
一つひとつ想いを込めて書いています。
でも、
note全体で見れば、
もっと素晴らしい文章を書く方はたくさんいます。
それでも、
ありがたいことに、
この2ヶ月で4,104人もの方にフォローしていただくことができました。
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じゃあ、
何が違うんだろう?
僕なりに考えると、
理由は大きく3つあります。
・アカウント全体の設計
・AIの使い方・設計
・フォローバックしてもらいやすいフォローの考え方
この3つが、
うまく組み合わさっているからだと思っています。
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そして、
「本当に再現性はあるのかな?」
ということも、
実際に試してみたくなりました。
そこで昨日、
まったく新しいアカウントを一つ開設しました。
そのアカウントでは、
本アカウントの実績も、
「noteの扉」の存在も、
一切紹介していません。
投稿したのは、
簡単な自己紹介の記事が1本。
そして、
作品を1本投稿しただけです。
つまり、
どこにでもいる無名のクリエイターとして、
ゼロからスタートしました。
その結果、
開設初日だけで100人の方にフォローしていただくことができました。
もちろん、
100人という数字がゴールではありません。
でも僕は、
この結果を見て、
改めて
「再現性はある。」
そう感じました。
フォロワーが増える理由は、
有名だからでも、
特別な才能があるからでもなく、
アカウント全体の設計や、
届け方によって大きく変わる部分もある。
そのことを、
自分自身でも確かめることができました。
もし興味のある方は、
実際にそのアカウントも見てみてください😊
もちろん、
僕自身が新たに表現したいものがあって立ち上げたアカウントです。
📖 『野良の旅猫』
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だから、
次の2ヶ月は、
これまで書いてきた
「在り方」
だけではなく、
その考え方を、
どうやって形にしているのか。
少しずつ、
実践編のお話もしていこうと思っています。
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ただ、
一つだけ決めていることがあります。
それは、
テクニックだけを切り売りするような発信はしないことです。
やり方だけを真似しても、
その人らしさがなければ、
長く愛されるnoteにはならないと思っているからです。
だから、
「どうやるか」
だけではなく、
「なぜそうするのか」
という想いも一緒にお伝えしていきます。
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そして今、
一つ考えていることがあります。
これから少し踏み込んだ実践的な内容は、
無料メンバーシップという形でお届けするのもいいのかな、と考えています。
有料にしたいからではありません。
この2ヶ月、
応援してくださった皆さんへの、
小さなお礼のような場所にしたいからです。
まだ決定ではありませんが、
皆さんのご意見も聞きながら、
一番楽しい形を考えていきたいと思っています。
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2ヶ月前、
この「noteの扉」を開いた時、
ここまでたくさんの方と出会えるとは思っていませんでした。
本当にありがとうございます。
この2ヶ月で証明できたことが一つあります。
答えだけを書かなくても、人は集まる。
人が集まるのは、
答えがあるからではなく、
「この人の考え方が好きだな。」
「また読みに来たいな。」
そう思える”在り方”があるから。
次の2ヶ月は、
その”在り方”を、
どうやって届けているのか。
その設計についても、
少しずつお話ししていこうと思います。
これからも、
たくさんのクリエイターの皆さんと、
温かい想いで繋がれる場所に育ちますように✨
