iStockのコントリビューターになるための審査に何回も落ちたけど、方法を変えたらすぐに合格した
こんにちは、OHAHASUNです。
iStockのコントリビューター応募の際の話です。
ストックビデオ寄稿のスタート
私は2024年5月末ごろからストックビデオサイトへの寄稿を始めました。
Adobeに関してはクリエイティブクラウドのライセンスがあったので、登録は特に問題なくスムーズにできました。
ただ、同時期に始めようとしたiStockの審査だけはなかなか通らず、
結構苦労しました。
iStockの審査の流れ
iStockはGetty Imagesという会社で、アプリをダウンロードし、そこから素材をいくつか登録してコントリビューターの審査を受けます。(2024年5月当時)
動画素材を見てもらう場合は、YouTubeに素材をアップロードしてそのURLを共有する形でした。
何度も挑戦するも「不採用」
いくつか動画をアップロードして、すぐにアプリから通知が!
不採用
え、、、。
すごいショック。
なんで?
というか不採用連絡早すぎる。
何かエラーかな??と思い、YouTubeのページを見ても再生回数は0のまま。
もう一度トライ!
不採用
……。
アカウントに問題あり?と思って別メールアドレスでもう一度登録し直してトライ。
不採用
もう諦めるしかない……?
他のストック動画を登録している人はどうなんだろう?
noteやブログを見ていたら、
「iStockは簡単に審査に受かる!」の文字が。
???
私落ちまくってるけど……。
本来は動画で登録しようとしていたのですが、
もうヤケクソで、
スマホで撮った風景の写真をアップロードしてみたら、即採用!
なんだったんだろう、、、?
原因はよくわかりません。
でもとりあえずコントリビューターに採用されたのでヨシ!とします。
今ではAdobeと並ぶくらいに
登録では失敗を繰り返しましたが、iStockは作品の審査自体はかなり通りやすく、スムーズに作品登録できます。
最初はほぼ売上0で、売上金が一定を超えないまま・・・
なかなか一定金額を超えず、売上金が振り込まれませんでした。
でもある時から急に売上が伸びて、今ではAdobeと並ぶくらいになってきました。
あの時諦めなくてよかったと思います。
これから挑戦する方も、もし審査でつまずいても諦めずに方法を変えてみると道が開けるかもしれません。
最後までお読みいただき、ありがとうございます✨
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