外国人生活保護の第一歩
【桜井誠インスタグラム】
令和8年(2026年)6月14日
sakuraimakoto2018 外国人生活保護をめぐってようやく政府が、6月14日から実態調査に乗り出します。やらないよりはマシといった程度ですが、それでもまずは第一歩を歩き出したことを評価はしなければなりません。しかしながら、そもそも最初から外国人生活保護など断固として拒否すれば、現状のように受給率で日本人よりも外国人(在日韓国・朝鮮人など)の方が上回るという愚かな話にはなっていないのも事実です。
そして、何よりですがこの悪政を戦後一貫して敷いてきたのは、自民党という巨悪であり、この連中によって80年間私たちの税金が、日本に何の寄与もしない、単なる寄生虫でしかない外国人に垂れ流されてきたことを絶対に忘れてはならないのです。今回の制度改革で外国人生活保護が無くなるわけではありませんが、不正受給を目的とした生活保護申請を外国人が行うことが難しくなるのは事実でしょう。
我が国にまともな政党が一つも存在しないために、首を括らなくて済んだ日本人が首を括り、本来なら入管法に基づいて「退去強制処分(国外退去処分)」となるはずの自活能力のない外国人がのうのうと生活保護を受けて我が国で大手を振っている現状。この不条理極まりない現状を変えるべく桜井誠二十年の活動はあります。 道いまだ険しく、遥かに遠いものですが、これからも世の不条理に断固として声を上げていこうと思います。

