桜井誠インスタグラム令和8年(2026)4月28日
s

akuraimakoto2018 元タレントでコアラの元嫁、夜間高校中退の子ども家庭庁等で大臣を務める三原ズンコが、SNS上で 「子ども家庭庁解体論などの批判の声が上がっている」との指摘を受けて、国会で答弁しました。曰く「決してなくせるものではない。子ども家庭庁は、少子化対策だけでなく、今を生きる子供たちへの支援も担っている」また不景気の中で予算が増加(約4.8兆円→約7.5兆円)している点についても、「これは他省庁の子供関連予算も取りまとめた一覧性向上のためのもので、誤解がある」と回答しています。
こいつは何を言っているのでしょうか?外国人への大盤振る舞いの手当てを連発し、直近では出国後の外国人の子どもに児童手当を誤支給していたことも発覚したばかりです。日本人に対して使うならまだしも、外国人の子どもを育成するというのですから、ただただ呆れかえるばかりです。彼らは日本と何の関係も無く、家庭の都合でいつでも日本から出国する身です。そんな外国人への児童手当を出国後も続けていたなど、子ども家庭庁は日本人のための省庁に非ずと指摘されて当然ではないでしょうか。子ども家庭庁に限らずですが、 我が国の政治屋、官僚たちは自分たちが国民の税金で生かされていることを理解出来ていない無能者しかいません。
公の職に就くものは、国民全体の奉仕者にならなければならないはずですが、実際は日本と何の関係もない外国人のために汗水垂らして働く姿しか見えてきません。この状況を憂いたからこそ「ジャパンファースト」を桜井は訴え続けたのです。「日本においては日本人の権利が最優先」という当たり前のことを主張しなければならないほど今の日本は腐り切っています。子どもが可愛いのは世界共通。しかし日本と何の関係もない子どもを救ったことに対して、彼らの祖国が同じように日本の子どもを救ってくれるでしょうか?
